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韓国ドラマ好きのママライフ

韓国ドラマ好きママの楽しい毎日!本日のおすすめ韓国ドラマ


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Cinderella and Four Knights シンデレラと4人の騎士

신데렐라와 네 명의 기사 (韓国題名)
Cinderella and Four Knights (英語題名)
シンデレラと4人の騎士(日本題名)

WEB サイト
登場人物


カン・ジウン( 20歳)
誕生日: 「熱い太陽の下で生まれた少年」 7月25日
星座: 「私を触れないでください」しし座
最近の興味:空の家でなぜ私だけ」した「バロス!
家族の使用説明書:ちょうど一緒に住む人間
インスタグラムのハッシュタグ: #片思いグラム#自動車ホリック#空の家トラブルメーカー
既読無視の時の反応:オフ!
キープのノウハウ:私の漁場円一人だけだ。ヘジ抜いた私が!
Someポイント:ヘジが泣くとき。




カン・ヒョンミン( 20歳)

誕生日: 「清明秋の空の下に生まれた少年」 11月16日
星座: 「澄んだ瞳に悲しみを秘めた「さそり座
最近の興味:世界の女性だコシミョンどんな楽しみに住んでい?
家族の使用説明書:集まって住むこともぴったり!苦手だ!
インスタグラムのハッシュタグ: #出口のない魅力#お金である散水おり、 #心を開いて見て
既読無視の時の反応:そうでも言っても、女性は多く!
キープのノウハウ:そんなことなぜ必要なの?世話をよくあったが!
Someポイント:今日初めて会った女性



ウン・ハウォン( 20歳)
誕生日: 「夏を開いて生まれた少女」 5月25日
星座: 「私の姿そのままの愛くれる欲しい! 」双子座
最近の興味:他の人のように普通に生きる!
家族の使用説明書:一緒にご飯を食べる人がが。家族。である。
インスタグラムのハッシュタグ: #アクションスターグラム#デイリーアルバ#最低時給はくれ!
既読無視の時の反応:今すぐ会って!ソンパン飛ばすように!
キープのノウハウ:それ何です?
Someポイント:その男の隠された心が表示される。


カン・ソウ( 20歳)
誕生日: 「一目で生まれた少年」 12月23日
星座: 「情熱と冷静の間、射手桁
最近の興味:ピエロの悲哀、歌を作る、歌聞かサイクル
家族の使用説明書:私の手が必要な人
インスタグラムのハッシュタグ: #蜂蜜スターグラム#平和主義者#自由ソウル
既読無視の時の反応:何日ありますか?今行こうか?
キープのノウハウ:ファンがすべて私の魚なのに...!
Someポイント:世界に向けてハイキック飛ばすことを知っている女性!



パク・ヘジ( 20歳)
誕生日: 「全世界を青く染め生まれた少女」 3月15日
星座: 「愛を知っている純情派」魚座
最近の興味:カン・ヒョンミンの心を得る!
家族の使用説明書:いつでも目を覚ましことができる危険な関係者。
インスタグラムのハッシュタグ: #女神スターグラム#デイリーファッション#私のものであるように私のものはなく、あなた
既読無視の時の反応:カン・ヒョンミンまたは気にしない!
キープのノウハウ:水質検査必須。ただカン・ヒョンミンのみが必要だけ。
Someポイント:私の胸を躍らする唯一の男。




イ・ユンソン( 25歳)
「会長の指示​​です」
*メンタル甲ロボット執事

誕生日: 「孤独を抱いて生まれた男」 10月31日
星座: 「神秘的な」蠍座
特異点:空の家の人の一挙手一投足を知っているが、肝心の自分は謎男。
家族の使用説明書:私は守ることができている人
インスタグラムのハッシュタグ: #警護スターグラム#会長の指示​​です
既読無視の時の反応:携帯電話AS任せでしょうか?
キープのノウハウ:私祀る方言うのですか?




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イ・ジョンソク ハン・ヒョジュ主演の「W」第11話 あらすじ

あらすじ

ヨンジュは元の世界に戻り、カンチョルに必要な治療具や薬を

持ち出し、お父さんのアトリエに向かいます。

ヨンジュ:お父さん、どうしちゃったの?

ハッピーエンドで終わるって言ったじゃない。だけど

どうして人を殺して、カンチョルに濡れ衣をきせるの?

お願いだからもう、ハッピーエンドにしちゃダメなの?


そこでヨンジュが目にしたのは。。。

顔がないお父さん。。

きゃぁぁぁぁぁ

と部屋を出て行くヨンジュ

ヨンジュはスボンに電話をかけ、どういうことになっちゃったのよぉ〜と

スボンは先生が、そのまま指示通り書いてたことを話します。

すぐ家を出た方がいいというスボンに

ヨンジュは、カンチョルが怪我しているから、このままでは死んじゃうと。

アトリエに戻るヨンジュ


カンチョルの世界

警察がカンチョルの部屋を探し、証拠になるものは

全て持ち出しています。枕の下の銃も見つけて。。。

そして、カンチョルの車がうつっていたと

ホテルに警察が〜〜〜

(どうするカンチョル〜〜〜〜)

部屋をリストを受け取った警察は、一部屋ずつ探します。

その声が聞こえるカンチョルは銃を構えて待機していますが。




カンチョルのいる部屋の壁は突如消え、

床やドアノブについた血痕も消え、エレベーターのCCTVも消え

ヨンジュの世界



お父さんを閉め出し、車の色も車のナンバーも

全て書き換えてしまします。

そして、

カンチョルに必要な薬や医療器具を描き。。。

そのころ、ヨンジュパパは、何かに取り付かれたように

部屋のドアを叩き続けます。
カンチョルの世界

そこには、医療器具があらわれ、時計のアラームできずくカンチョル

カンチョル:オ・ヨンジュさん、あなたなの?返事してよ。

ヨンジュからの手紙

気をしっかりもって起きて。私、今は行くことができないの。
だから、自分で治療しないといけないわ。お願いだからしっかりして。

ヨンジュの世界



犯人:お前は誰だ。オ・ヨンジュか?

お前いつ出たんだ(戻ったんだ)。

犯人の手が飛び出し、ヨンジュは首を絞められ、

ヨンジュはパソコンの電源を切ると

犯人はもとの世界へ。。。

そして、ヨンジュパパもドアを叩くのが止まります。


ヨンジュはそっと、部屋の外に出てみると、そこにはお父さんが倒れていて

もちろん、顔がないお父さん。

部屋に運んで、ベッドで寝かせたところ。

スボンと、ソクポムが一緒にアトリエに戻ってきます。



スボン:何かあったと思ったじゃない。お姉さん、お姉さん、大丈夫?

先生は?

ヨンジュ:部屋に寝かせて、鍵をかけたわ。どうしようもなくて。



ヨンジュ:パソコンを切ったら、突然静かになったのよ。

スボン:な、なんで?

あっ、切れば、あっちの世界とも切れるってことなのか?

ヨンジュ:そうみたい。私もよくわからないけど

スボン:先生、どうしたら・・・

ヨンジュ:夢として描いたらどうかしら、前みたいに。

スボン:夢、夢、夢、そう夢として描けばいいね。

そうそう、カンチョルの若い時に、家族を殺す前に

犯人が出てくる前に。夢として

ヨンジュ:でもパソコンの電源を入れるわけにはいかない。

犯人が、電源を入れるのを待ってたらどうするの?

だから何も描くことができないわ。

スボン:じゃぁどうしたらいいの?

そこへ、ノックの音とともにソクポムが入ってきます。

ソクポム:ヨンジュは?

スボン:横にいるじゃないですか?

ソクポム:どこに?

もぉ〜と思いながら振り返ると、今まで横にいたヨンジュが消えてます。
カンチョルの世界



オ・ヨンジュ、オ・ヨンジュは誰なんだ。
なんでオ・ヨンジュと逃げてるんだと

突然、ハン・チョロの部屋にいるヨンジュ

こっそり出ようとしますが、出る瞬間にハン・チョロに見つかり

それでも逃げ切るヨンジュ


私がどうしてハン・チョロの部屋にいるの?ハン・チョロがどうして?
ハン・チョロが私を捜しているから?ハン・チョロが私をこっちへ呼んだのかしら?

犯人にいつ出たんだ!と言われたことを思い出しながら

それじゃ、この前も、カンチョルが私を想ってたんじゃなくて
犯人が私を呼んでたってこと?
主人公だけが私を呼ぶんじゃないの?突然どうして?

そのころ、ハン・チョロはオ・ヨンジュの写真?絵?を見て

オ・ヨンジュ。。。と


ヨンジュはコンビニで、今日が何日で、何時で?カンチョルは?と

尋ねます。コンビニ店員は、22日の11時と

2時間しか経ってないからとタクシーを呼ぼうとすると

突然、まわりが急に早く動き出し、

朝?昼?に。。。

もう一度、同じコンビにに入って、今日が何日が聞きます。

22日です。と店員。

さっきも22日だって。。。まさか9月22日ですか?と聞くヨンジュ

そうです。。。と(既に1ヶ月も経ってて)

そして、カンチョルはどうなったか聞きますが

まだ逃げてると?でも逃げる時に撃たれたから死んだとも。。。

ヨンジュは心配します。

ヨンジュはカンチョルを連れて行ったホテルに行きますが、

そこにはドアがありません。

壁を叩いて、中にいるの?と聞くけど、返事がありません。



車を確認すると、車がないので、、、

ヨンジュは、ドユンに会いに。。

カンチョルの家では
ソヒが最後の日だからとワインを飲んでいて。。。




ドユン:オ・ヨンジュさん?

ヨンジュ:はい

ドユン:オ・ヨンジュさんですか?ほんとに?

カン代表が逃げる時に一緒に車に乗ってた。

ヨンジュ:そうです。

ドユン:警察が探しているのに、どうして今更

ヨンジュ:事情があって。

ドユン:でもどうして

ヨンジュ:カンチョルさんが、どうなったか知ってるかと思って

あの日から私も見ていなくて、もし、近況(状況)を知ってるかと思って

ドユン:友達がどこにいるか、どうしてわかるんですか?

警察だって探し出せていないのに。

カン代表とどういう関係ですか?

ヨンジュ:何の関係もないんだけど、ただ・・・・

生きているのか気になって。生きているのか。

死んでるかも。。。私が最後に見た時、すごく怪我をしていたから

あのとき、あんな風に去るんじゃなかったんだけど、薬が足りなくて

ドユンは「シノリ村ヶ丘」と書いた紙を渡して、そこに行ってみてと

ドユン:僕が連絡しておくから。カン代表がずっと、オ・ヨンジュさんを

探していたんです。

ヨンジュ:生きてるの?

ドユン:それとお願いするよ、カン代表とどういう関係かしらないけど

会ったら、自首するように説得して。俺もこれ以上助けることが出来ない

お願いだから、説得してと

バス停で待つヨンジュ



久しぶりだね。とカンチョル。。
1ヶ月の間どうだったかというと。。。。
手紙に書いてある通りにカンチョルはテーブルの上の薬を

注射器で入れ、腕に刺し、傷口の銃弾を取り除きます。

そして、傷口を塞ぎ、治療完了。

そして、カンチョルはホテルで何日か過ごし、

録音された声を何度も聞きます。

ホテルを出る時は、扉が開き、カンチョルが出ると

なんと扉がなくなってしまいます。

そして、外にでたカンチョルが自分の車がないと思うんだけど

センサーで鍵を開けると、なんと、車の色も、ナンバーも変わっていて

とりあえず、自分が住んでいた家に身を潜めるのでした。

そこで、何度も自分の腕が消える現象を体験し。

ヨンジュを乗せてる車の中でも、左手が消え始め

左手を隠します。

カンチョルは、なんだか何か知っているような発言をします。

ごはんを食べようと市場に行き

ヨンジュに服を買ってあげます。

買ってあげたいからと言って。



アイスクリームを食べて

どうして仲良くするの?というヨンジュ

なんにも考えてないけどというカンチョル



服を買って、アイスクリーム食べたから、これで2つだね

次は食料品を買いに行こうって



そして、料理まで


カンチョル;クリームスパゲティは好き?

ヨンジュ:料理できないでしょ

カンチョル:誰が言ったの?料理出来ないって。

そうだよ。出来ないけど、インターネットで勉強したんだ

ここですることもなくて、オ・ヨンジュさんが現れたら

してあげようと思って。

ヨンジュ:え????

カンチョル:洗っておいで。

洗面台はあっちね。


独り言みたいに。

カンチョルは、これで4つか。2つやれば今日は宿題、全部だね。

ヨンジュは一緒にしたいことを本の付箋につけたことを思い出しながら

カンチョル:ベーコンたくさん入れるのが好き?

ヨンジュ:今、なんて言ったの?

カンチョル:何が?

ヨンジュ:ちょっと前に、宿題、、、なんちゃらって言ったじゃない。

カンチョル:あ〜宿題。

ヨンジュ:それ、どういう意味なの?

カンチョル:甘いロマンスを1日10個やる宿題

だけど、旦那は4つしかしなくていなくなったって。

だから、僕が旦那の変わりにしてあげてるんだけど

かなえてあげようと思って。旦那が僕と似ているんでしょ

だから僕を追いかけてるの。違った?

ヨンジュ:それ、どうやってわかったの?

私、宿題とか言ったことないけど

カンチョル:見たから

ヨンジュ:どこで?どこでそれを見たの?

とヨンジュに「W」の34巻を見せます。

ここで。。。

カンチョル:このマンガ知ってるでしょ。その表情ならよく知ってるみたいだね。



そのマンガはドユンが持ってきたものでした。

お前が主人公のマンガだで、オ・ヨンジュという名前も出てくるし。。。と

カンチョル:これは君のマンガだと思ったけど違う?

僕はここですることがなく、何にも出来ないから、このマンガを読んだんだ

だから、全部、学んだんだ。



カンチョル:最初は関心なんてなかったんだけど、

(読んでるうちに、カンチョルも記憶がフラッシュバックしてて)

ストーリーが面白いから。カンチョルが可哀想でもあって、馬鹿でもあって、

僕みたいに。

だから自首しないで、じっとしていたんだ。

オ・ヨンジュさんに会おうと思って。

あなたに会えば、次にすることがわかると思って

それを知る前に、絶対、刑務所にはいけないと思って。



カンチョル:この続きをもしかして、見た?この次を

カンチョルがオ・ヨンジュに何をしたんですか?

こうなって、カンチョルは永遠にオ・ヨンジュを忘れたんですか?

答えて下さい。

突然いなくなった、あなたの旦那は、




僕ですか?



つづく







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イ・ジョンソク ハン・ヒョジュ主演の「W」第10話 あらすじ

あらすじ
スボンがヨンジュパパに、夜食を買いにいくんだけど

と声をかけますが、真剣な先生はスボンの声が聞こえていません。

スボンよ呼ぶ先生(ヨンジュパパ)は、スボンの返事がないことに

我に返ります。

そして、あの怪物の写真を破り捨てると

原稿を書いているパソコンから

犯人:やっと約束を守ったな。

これが俺の顔だったのか?

そう、これが俺だった。俺はお前だったんだ。

俺にとってもよく似合う顔だ

お前もカンチョルを殺したいって思ってたじゃないか。

俺みたいに。

(カンチョルを屋上で刺した時のことを回想しながら)

あの時、わかったんだ。

お前と俺は、同じ世界なんだと

だからそうなのか。まったく同じに見える



そしてパソコンにあかりが消えたと思ったら

画面から犯人が出てきて



ヨンジュパパ:どうしてだ。。約束守ったじゃないか。

犯人:そうだ約束は守った。だけど、俺を殺すのは裏切りだろう

今まで、命令どうりにしてきただけなのに

お前はもう俺だ。俺がお前で

これからは、お前が俺の命令を聞け。



そこでスボンが帰ってきて

ヨンジュパパの顔がなくなってるんです。

スボン、俺だ!!!と

そして犯人は、いい銃を描くように、

そして銃弾も。。。ヨンジュパパに指示を出すと

ヨンジュパパは、何かに乗り移られたみたいに従って描きます。

マンガの中で突如現れた銃と銃弾で

犯人は、番組に乗り込み無差別に人を銃で撃ちます。


そこで、犯人はカンチョルに自分の顔をお披露目するんでした

犯人はドラえもんのどこでもドアみたいに

突然出てきた扉のむこうに行きます。

そのころヨンジュまだマンガの世界に。。。。




記者会見をするカンチョル。。。それを、ハン・チョロが見ていて


患者の手当をするヨンジュは、同じ医者に、

あなたは誰だ!白衣も違うし。どうやって入って何してるんだ。。。と

あわてて逃げて、ガウンを取り替え、屋上に行きます。

どこにいけばいいのよぉ〜と思うヨンジュ

そこへカンチョルが。。。



ヨンジュには気づいていません。

そんなカンチョルの背中を愛おしく見つめるヨンジュ

帰ろうとするカンチョルはヨンジュに近づき

カンチョル:オ・ヨンジュさん、医者が病院でお酒を飲んでもいいんですか?

今日は、緊急対応じゃないんですか?

ヨンジュ:今は、医者が十分必要ではないから。

緊急室でも、十分だから。それに、私、勤務でもないし。

カンチョル:一口飲んでもいいですか?



結局、また知り合うことになっちゃう二人〜

一口のんで返そうとするカンチョルに

ヨンジュ:全部飲んでもいいわよ。

とポケットからもう一つ取り出します。

そして、ことあるごとに見つけるヨンジュ

カンチョル:僕をどうしてそんなに見つめるんですか?

最初から気になっていたんですが、どうしてそんなに見つめるんですか?

ヨンジュ:似てるから。

カンチョル:僕が?誰と?

ヨンジュ:主人よ

カンチョル:あっ、それ結婚指輪だったんだ。

カンチョルは、ソヒからの電話で、その場を去って行きます。

行き場のないヨンジュ

翌朝になっても、まだマンガの中にいるヨンジュ

その日も、その次のにも。。。その次の日も

私は永遠に、家に帰ることができない。。。と思うヨンジュ

食堂で、キムチとたくわんだけで、空腹をしのぎますが

私は主人公にとって、何にも意味がない役だけど

私はただマンガのエキストラだけなのに。。。

ヨンジュは、スタッフルームの冷蔵庫をあさったり

とにかくお腹がすいてるヨンジュ

病院の人に見つかり、逃げるヨンジュは、病院の外で

はぁ〜と

そこへ、ソヒを見かけるヨンジュは、ソヒの家に行くことを

思いつきます。

暗証番号も知ってるヨンジュは、勝手に家に入り

冷蔵庫の中のもをたべ、ラーメンを発見

鍋に火をかけ、シャワーをしたくて

ソヒの部屋で、着替えなどを探していると

そこへ

カンチョルの声が。。。

慌てて隠れるヨンジュ

入ってきたカンチョルは、お湯が沸いている鍋を見つけて

カンチョル:見つけた。今からいくよ。

その言葉を聞いたヨンジュは、そっとクローゼットの中から

出てきて、そっと出ようとするところ

カンチョルが足で扉をけり、見つかってしまいます。



知り合いか?とソヒにメールするカンチョル

初めて見るわ。誰?と答えるソヒ

カンチョル:ここの住人は知らないってよ。

どうやって、暗唱番号がわかったの。

ちゃんと答えなければ、すぐ警察を呼びます。

どうしてここにいるんですか?

ヨンジュ:お腹がすいてて

すっごくお腹がすいてて、

カンチョル:それが通るとでも?お腹がすいてるなら

食堂へ行けばいいでしょ。どうして、ここへ来たんですか?

ヨンジュ:お金が1円もなくて

カンチョル:どうしてお金が1円もないんですか?医者が?

ヨンジュ:私、医者じゃないわ。私、あそこの病院の医者じゃないの。

あなたが勘違いしたのよ

カンチョル:医者じゃないのに、あの日どうして救急にいたんですか?

警察を呼べというカンチョル

カンチョル:最近、どういう騒ぎになってるか知ってるでしょ。

少しでもはっきりしたことができないから、警察がくるから、警察に言ってください。

ヨンジュ:はい

カンチョル:拘置所に言っても、関係ないの?

ヨンジュ:いっそのこと、そこの方がいいわ。

あそこはご飯もくれるし、寝る場所もある。

カンチョル:今、拘置所が何かもしらず

あそこが、何かのホテルだと思っているようですが

ヨンジュ:知ってるわ。そこに何度もいったから。

警察に渡して行ってください。

それで、来る前にラーメンを食べて行っちゃダメ?

水が沸騰してるのに。とってもお腹空いてるからよ。


ラーメンを作ってくれるカンチョル

カンチョル:名前は何?

ヨンジュ:オ・ヨンジュよ。

カンチョル:ほんとうの名前だよ。

ヨンジュ:オ・ヨンジュよ。

カンチョル:家はどこ?住所は?

家族はいないの?結婚してるって言ってたのに


ラーメンが出来、嬉しそうなヨンジュ

すぐ食べようとしますが、口を切っているので、ラーメンが暑くて

ヨンジュ:あっ痛い!とっても痛い

カンチョル:痛いはずさ

怪我してるところにあたらないように食べるヨンジュ



カンチョル:ちょっと待って、何日間はいたいよ。

と薬を塗ってあげます

ヨンジュ;いいわ。

カンチョル:じっとしてて。痛いっていったじゃないか。。

ヨンジュ:もういいわ。やめてよ。やめてって

どうして触るのよ、どうして惨めにさせるのよ。

触らないように努力してるのに。

1週間寝不足で、泥棒してでも、あなたにお金をかしてと言わなかったわ

あなたの人生に関わらないように。

どうして、突然、ここにきて、薬を塗って、優しくして。

むかつくのよ。本当に

カンチョル:どうして怒るの?

ヨンジュ:そうよ。私、結婚したのよ。そう、これ、結婚指輪よ

だけど主人はいないの。だから助けてほしくても、助けてくれる人が

一人もいないの。

カンチョル:結婚したのに、どうして旦那がいないんだ。

ヨンジュ:いなくなっちゃったのよ。

死んだのでもなく、離婚したわけでもないのに。ただ、いなくなっちゃったのよ

何にもないの。ただ甘いロマンスを4つだけ

ただ4つだけしてくれて、いなくなっちゃったのよ。

1日すぎて、、、、(?)笑えるでしょ。

私に、愛してるって言ったこともないわ。いつも私だけ言って

そしていなくなっちゃったの。

あ〜(無念で)悔しいわ。ほんとに。

だけど忘れようとしたわよ。ハッピーエンドだから。

だけど、これ、何がハッピーエンドよ

これを見たら、どうして別れたのかもわからないし。

私のこと、抱きしめることもできないのに、どうして私がここにいるかもわからないし

家に帰りたくても、変える方法がないし

私、ここに知ってる人もいないのに、お金もないし

カンチョル:何を言ってるのか一つもわからないんだけど

ヨンジュ:誰がわかってっていったのよ。気にかけないで



警察がきて。。。。




カンチョルはヨンジュを警察には引き渡しませんでした。

カンチョルは、本部長から電話があり、病院に向かいます。


犯人はハン・チョロに、カンチョルを殺そうと

カンチョルについて知ってることがすごく沢山あるんだと電話を書けます。

そして、

犯人は、ヨンジュパパに、こうやって書けと指示しています。

それはなんと、本部長のもとに録音として携帯に残っているんですね。

それで、カンチョルを呼んだ本部長



そこには、カンチョルとカンチョルのお父さんとの会話が記録されていて

銃弾の音までが。。。

本部長は真実が知りたいと。カンチョルに疑いを持ってる本部長

そして、

本部長は突然、カンチョルの目の前で撃たれて

カンチョルの手には、今までなかった銃が現れます。


何がなんだかわからないカンチョルは、逃げるのですが。

怪我してるカンチョルは、ヨンジュが乗った車の運転手をおろし

逃げます。

そして、途中で運転を変わり、ヨンジュは薬局で

薬や、ガーゼを買うところ、

カンチョルが本部長を銃で撃って殺したという

ニュースを見ます。

そのときに、このおかしい出来事を理解することができた。

犯人がいなかったこと。お父さんのカンチョルの計画は失敗したんだ。

カンチョルをホテルに連れて行き、手当をします。



そして、ヨンジュは、

私、ここを絶対出ないといけないの。

一人で耐えられるでしょ。ちょっと間、我慢して待ってて。

カンチョル:オ・ヨンジュさん

僕はあたなの言うことが一つも理解できない。

どういうことですか?あなたがどうして僕を助けるんですか?

ヨンジュ:私、カンチョルさんの人生のハッピーエンドを望む人なのと

カンチョル:オ・ヨンジュさん。あなたは誰なんだ?

ヨンジュ:私、ここから絶対でないといけないの。





ヨンジュは部屋からでて、もとの世界に戻ります。



つづく





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Doctorsドクターズ 20話(最終話) あらすじ 後半



ジホン先生:どうしてココに?

ヘジョン:院長に会いにいこうと思って。

院長が望むなら、手術に入ろうと思って。

ジホン先生:どうして?

ヘジョン:医者だから。患者が望むならしないと。

ジホン先生:よく考えたな。

ヘジョン:拒否するかもしれないわ。だけどやってみないと。先生


院長にあうヘジョン

ヘジョン:院長

ソウパパ:どうしてきたんだ

ヘジョン:手術へ入りたいんです。手術に入って、私が最善をつくしたいんです。

ソウパパ:最善ということばはとって、怖がらせないで。

手術して静脈を切るつもりでしょ。

そして、最善を尽くしたっていうつもりだろう

ヘジョン:どうしてそうやって思うんですか?

ソウパパ:クレイジーだ、今。

俺がこうなったから、当然だと思ってるのか?(因縁だと思ってるのか)

ヘジョン:当然だと思います。

ソウパパ:俺は間違ってることはしてない

ヘジョン:MRIとCTをまた見ました。

腫瘍が脊髄神経の中にあるので、脊髄後柱に入らないといけません

ソウパパ:知ってるよ俺も。

ヘジョン:入った時に、神経にダメージを受けないようベストを尽くします。

ソウパパ:とっても才能があるようですね。僕が調査したんだけど

過去の記録をみて

ヘジョン:ハルモニが手術に入る前に最後に言ったことが何か知ってますか?

「先生がちゃんとやってくれるから、私は先生だけ信じる。」と

考えてみれば、ハルモニの最後は楽だったと思います。先生を信じていたから

また目が覚めると、健康になれるとわかっていたから。

手術の前に、祖母に医者として信用を与えてくれて、安心して手術室に入るように

してくれてたこと、ありがとうございました。



ヘジョン:院長は、私の患者で、この手術は必要で、助けたいです。

絶対助けて、感謝の言葉を聞きたいです。

それでは以上、行きます。

ソウパパ:ホン教授に、一番早い時間でとってくださいと言ってください。


そしてヘジョンと一緒に院長の手術に入ります。



腫瘍を取り除いたところで、血がでてとまらず

危険な状態に、、、

が上手くいき、成功です。



ジホン先生が復帰した記念に、看護婦さんとみんなで

お祝いに〜


ユンド先生はそのころ、ヘジョンとの思い出を回想しながら一人お酒を

(ちなみに、この服、ソウがさっき着てた服と似てる〜お揃い!?)

そこへパラン先生が入ってきます。

パラン:ユンド〜伯父さんきたぞ

ユンド先生:俺は一人がいいんだ

パラン先生:ジホン、同じ科のみんなとお酒のみにいったのに。お前には言わなかっただろう

ユンド先生:言ったさ。言ったけどいかなかったんだ

ホン教授の隣にいるの、どうやって見ればいいんだ。俺だって人間だ

パラン先生:お前、ユ先生のどこがそんなに好きなんだ



ユンド先生:どこが好きっていうことじゃなくて、ただ好きなんだ

ユ先生に片思いしてること、別に寂しくない

他の女にあって、ユ先生のこと考えている方が、その方が寂しいだろう

パラン先生:あいご〜片思いが何が愛だ

ユンド先生:片思いを無視するなよ

この世で”愛”という言葉を聞くのは、しないより、した方がいい

病院では
妊婦の意識の無い患者が破水しています。


スニハワイ



ヘジョンの携帯がなり、みんなすぐに駆けつけます

ヘジョンは新郎に電話をします。

そして、無事赤ちゃんは産声をあげます。





ギョンジュンからヘジョンにバイタルが落ちてると電話が


ジホン先生も患者のところに

連絡したのか?と

どうしてこないんだ。

最後に会えなかったらどうしよう。。。と

そこへ新郎到着

愛してる。。。イヒョン



その言葉を待っていたかのように、聞いたとたんに

亡くなってしまいます。。。

声にならない新郎。。。。

ヘジョンは人工呼吸器を外し。

死亡時刻:2時15分

イヒョン患者、ご臨終です。



新婦が新郎へ最後に見せた顔を見たような気がします。

想像なのかどうかわからないけど

私はイヒョンさんの笑顔を見たわ



そして

キム・テホ先生は新しい院長先生〜

ジホン先生とヘジョンは回診に〜

そこへ、ソウパパは目を覚まし、指が動きます。



助かりした。


ヘジョンと釣りをしにいく二人〜

釣りの道具を持ってジホン先生向かいます

そして、ヘジョンもお化粧してるところ

ソウパパから電話が。

ヘジョンはジホン先生に、いくところがあると

チン院長のところに。。。と



ソウパパ:座って

ヘジョン:大丈夫です。

カップを持ってお茶を飲めるところを見せる院長

ヘジョン:リハビリをちゃんとうけているんですよね。

ソウパパ:やってるよ。




ありがとうございました。




ヘジョン:私もありがとうございました。

手術をして治って、上手に出来る姿を見せてくれて


ヘジョンに頭を下げる院長。。。

ヘジョンも笑みがこぼれます。


ジホン先生に向かうヘジョン




結婚してくれる

とジホン先生

愛してる・・・とヘジョン

いつから愛していたのかわからない

いつから愛し始めたのかわからないけど

ずっと愛している。

人生で一度の愛は、いつから始まったのか

わからない



おわり。


今までお読みいただきありがとうございました。

訳が曖昧なところなどありましたが、最後まで呼んで頂いて嬉しいです。

ありがとうございました。








拍手[18回]

Doctorsドクターズ 20話 あらすじ 前半

あらすじ

そうまた出会った。

こんな風にまた会うことになるなんてわからなかった。

考え見れば、最初に会った時もそうだった。

偶然に始まり、切っても切れなくて、私たちは運命になった。


ジホン先生が入ってきて

ソウママ:先生。

(ヘジョンを見て)あなたがどうしてここにいるの?

ソウパパ:知ってるのか?

ソウママ:知ってるわよ、もちろん。あのとき、ソウに

ソウ:私の友達よ。

ソウママ:何?

ソウ:友達なのよ。

病棟に移動しなければいけません。

ジホン先生:そうしよう

ヘジョン:VIP病棟に移動します。

ソウママ:いったいどうなってるの?

ソウ:病院よ。そしてお父さんと従業員でもあるわ。

私、お母さんが理解してくれると嬉しいわ

ギョンジュンが移動しますと入ってくると

歩いていくというソウパパ

CT画像を見ながら

キム・テホ先生:どうだ?

ジホン先生:腫瘍は変わらず、脳は問題ないです。

キム・テホ先生:睡眠薬のせいなのか?

ジホン先生:僕が担当でもないのに、どうして呼んだんだ?

ヘジョン:先生の考えを聞いた方がいいと思って

ジホン先生:チョ・ユンド先生に任せた方がいいのでは?

キム・テホ先生:チン院長が神経外科でと割り当てたんだ、昨日

ジホン先生:俺と話すこともないのに。

キム・テホ先生:俺と話したんだ。

ジホン先生:一旦、脱水症状にならないように

ヘジョン:はい。

VIP病室

ソウママ:ホン先生があなたの手術をするのは反対よ

医者がいなくて、彼に手術を受けるの?

ユンドがいるでしょ。じゃなかきゃ、アメリカに行きなさい

ソウ:ホンジホン教授がお父さんの手術をするのが、私たちの最高の選択よ

ソウママ:最高、何がよ。。。



ソウパパ:アメリカから優れているから呼んだのに、どうしてアメリカにいくんだ。俺に

ソウママ:自尊心があるからでしょ

ソウ:お母さんは、自尊心がお父さんの手術より重要なの。

ソウママ:長生きすることが出来ないわね。

どうしてこんな風に会うの?

キムテホ先生とヨングクが入ってきて

キム・テホ先生:CTとMRIを見たんだけど、前と変わったことはありません

ソウパパ:どうしてキム教授が来るんですか?ホン教授が来なくて

キム・テホ先生:ホン教授に手術を受けるつもりですか?

ソウパパ:じゃ、誰に受けろと?


ジホン先生とヘジョン

ジホン先生:どうして救急室に呼んだんだ?もしかして復帰したの知ってたのか?

ヘジョン:違うわ。先生は優秀じゃない。だから呼んだのよ

ジホン先生:気分いいな。

チン院長の状況を知っていたのか?

ヘジョン:いいえ、ちょっと前に知ったわ。状態が深刻よ。

ジホン先生:うん、手術をしても、前のように健康が保つことは厳しいな。

ヘジョン:どうして手術をしようとしないの?

ジホン先生:この間まで、俺と争ってたんだ

患者が精神が楽ではないはずだ。だから手術が上手いからという理由で

手術をするのは望んでいない。

そしてジホン先生はキム・テホ先生に呼ばれて

院長の病室に。。。

ソウとヘジョン

ソウ:ありがとう

ヘジョン:何が?

ソウ:ホン教授を呼んでくれたこと

ヘジョン:医者として、最善の判断をしたまでよ。

ソウ:私のお父さん、憎んでるじゃない

ヘジョン:好きじゃないわ、でも患者じゃない。

私の感情を入れちゃダメでしょ

ソウ:お父さんを客観的に見ることは出来ないわ。だからお父さんだし

あなたを傷つけたことは知ってるけど、私にとっては大切なお父さんなの。


ジホン先生は、院長の状態が危険な状態のところまであると

もし、もっと悪くなければ、生命も危ないと、

だから、早く手術をしないと行けないと、そうしなければ

神経まで、、、と細かく説明します。

そして

ソウパパ:早く手術をしましょうと

ジホン先生:本当に僕がしてもいいんですか?

ソウパパ:ホン教授を外科医として信頼しています。

ジホン先生:ですが、問題があります。

アシスタントがユ・ヘジョン先生です。

もしユ・ヘジョン先生じゃなければ、僕は手術が出来ません。

ソウパパ:僕に対する私的な感情のために、困らせているんですか?

ジホン先生:危ない手術です。ユ先生は、僕のチームとして合っています

成功を望むのであれば。

僕は医者として、どんな患者だも助けたいです。

ヘジョンとパパ



ヘジョンパパ:お前が先に会いたいって言ってくれて嬉しかった

ヘジョン:この間、ハルモニのところに行ってきたわ

ヘジョンパパ:そうか。俺も行かないといけないんだが

ずっと行けてないな。次に行くとき、一緒に行くか?

ヘジョン:ハルモニの医療事故、どうして、示談したの?

だから、良心からいいところを移動したの?

ヘジョンパパ:あのとき、どうしていいかわからなかった。

そして、どうやって始めていいかもわからなかった

医療記録を見せてくれと言ったんだ。そして、見たんだ。

見たんだけど、それを俺がどうしろというんだ

意味もわからなくて。裁判しようとしたら長くなるし

ヘジョン:じゃ、和解金など受け取ったらいけないじゃない。

ヘジョンパパ:誰に良くて、和解金をもらわないんだ。

それは、でも病院がしたことじゃないか。

俺がどうしろと。食べて行かなきゃいけないのに

俺だって、激怒したさ。だけど、俺が出来ることはそれしかないのに

どうしろと?

ヘジョン:お父さんの人生に同情しないわ

普通の親子関係にそういうのあるじゃない。客観的に受入られないの

そして、いくら考えてもいい思い出がないの。お父さんと

変なの。お父さんが好きじゃないのに。病気だって聞いて、気になったの。

痛くて辛くなれば、助けてあげたい気持ちが出てくると思うわ

でも、それが違うなら、会わないほうがいいわ。

家族を作りたくなったわ。でもお父さんと整理がつかなければ

始まらないと思って、会いたいって言ったの。

ヘジョンパパ;結婚するのか?

ヘジョン:いつかすることになるわ。

多分、連絡しないわ。

健康に長生きしてね。

ヘジョンパパ:ごめん。お父さんがお父さんとして出来なかったこと

お前の人生を辛くしたこと

ヘジョン:謝ってくれてありがとう

ヘジョンパパ:病気にならないよう努力するよ。

幸せに暮らせよ。




病室

ソウパパはソウママを外に行くようにいいます。

そしてヘジョンが来ます。

ソウパパ:ホン教授に話を聞いただろう?

ヘジョン:何の話かわかりません。

ソウパパ:ホン教授が手術をするんだけど、アシスタントはユ先生じゃないとって

ヘジョン:やりません。

ソウパパ:同じ考えだ。

そうでなくても不安で手術を受けられないよ。

ホン教授のところに行って、話してくれ

ヘジョン:わかりました。主治医もカン教授と変更します。

ソウパパ:そうして。

ため息をつくソウパパ


ユンド先生の電話もでないソウ

ユンド先生:電話でないのか?

ソウ:絶対でないといけないの?

ユンド先生:お父さん・・・・

ソウ:腫瘍の場所が危ないの。。。どうして首に出来てるの

と、気がきじゃない様子のソウ



ユンド先生:上手くいくはずさ。手伝うから。俺が

そこへヨングクが入ってきて

ヨングク:先生がいらっしゃったんですね。

後で会おう。。。

と出て行くヨングク


ヨングク:ソウに対する気持ちはどうなんですか?

ユンド先生:それをどうして俺がお前に言わなきゃいけなんだ。

ヨングク:ソウの友達で、先生のためにソウが辛かったとき、横にいたから

返事を受ける資格はあると考えます。

ユンド先生:お前、とっても礼儀正しいな、俺に

もしかして、学校行ってる時からソウを好きだったのか?

だから俺に距離をおいてたのか?

ヨングク:好きなのはそうです。友達として。今は違うけど

ユンド先生:俺はソウを本当の妹と同じだ。お前がソウと付き合うことになれば

俺は賛成だ。優しくしてやれ。

ヨングク:とっても格好良すぎませんか?

ユンド先生:何がかっこいいんだ。

好きな気持ちを抑えてるお前の方がかっこいいだろう。

知ってると思うけど、ソウのメンタルは弱いぞ

じゃぁな。

ガンスはブログに載せたのをギョンジュンと見ながら

コメントを見ています。

そして、KJは面白くないとコメントを

それは、ギョンジュンだったんだよね。。。ははっ

そして、ソウはヨングクを探します。

ソウ:ヨングク、お腹空いた

ヨングク:お腹すいたら、食堂にいけばいいだろう。どうして俺に

ソウ:そうね。どうしお腹空いてたのにてあなたのところに来たのかしら。
サブウェイで



ソウ:何?

ヨングク:じっとしてろ。

食べる気力もないのに、どうしてお腹空いてるんだ

ソウ:さっき、どうしてそのまま出て行ったの?

ヨングク:ユンド先生と話があるのかと思って

ソウ:慰め。。。先輩があれてたとき。。。

ヨングク:説明しなくていい。

俺がお前について知らないこと有るか?

出よう。

ヨングク:ソウ、いつも俺はお前の横にいる

そうだろう?

ソウ:うん。私の隣にはいつもあなたがいたわね。

ヨングク:だけど、どうしたらいい。俺が変わったんだ

あの時からだと思う。お前に初めて、悪いことしたとき

あの時からお前が俺の気持ちに入ってきた

ソウ:私の気持ちにあなたがいつ入ってきたのか、わからないわ

でも、お父さんのこと聞いたとき、あなたに慰めてほしい気持ちが先にあったわ

ヨングク:全部、上手くいくさ



病院では

ジホン先生が復帰します。

ヘジョン:遅くなったけどおめでとう。神経外科へ復帰したこと

いろいろ机に並べるヘジョン

ジホン先生:なんだこれ?

ヘジョン:病院のマーケットで買ったの。家に帰る時もって帰ってね

一つのことに集中する方法を知ってるわ。でも変えることにしたの。

いろいろやろうと思って(マルチタスクに)

ジホン先生:モルモットが俺か?

ヘジョン:うん、先生の彼女、そして思いやりある友達、

慰めてくれる先輩

ジホン先生:それを全部できるのか?

ヘジョン:チン院長の手術には入らないわ

ジホン先生:だから要約して言うと、チン院長の手術はとっても神経を使う

考えるのをやめて、注意を分散しようと

ヘジョン:どうしてわかったの?

ジホン先生:お前の彼氏だから。

ヘジョン:聞きたい答えも上手いのね。

ジホン先生:ふふん、お前が入らないんなら、俺も手術は出来ない

ヘジョン:どうして?

ジホン先生:自信がないんだ。

ヘジョン:自信がないのもあるの?

ジホン先生:あるよ。手術が難しければ、すごく負担になるんだ。

リスクが大きい。患者がそのリスクを負うとおもうと心配なんだ。

ヘジョン:チン院長は許すことができないっていったわ。

だから、ダメなの私は。

集中治療室にいかないと。ごめんなさい。


ヘジョンは妊婦の患者さんを診に行きます。

そして

ジホン先生は院長のところに。

他の先生を探していますと。。。

キム・テホ先生もいろいろ電話かけて調べています。


ソウは、ジホン先生とヘジョンに手術を受けるのが一番だと

ソウパパを説得します。

キム・テホ先生は、院長にあわせられる医者がいないから、手術を延期してはと


ソウはヘジョンに電話します。

ソウ:今、どこにいるの?家?
ヘジョンとスニの家


ソウ:ごめんね。遅い時間に

スニと一緒に住んでる家なのね。スニは?

ヘジョン:ちょっとしたら帰って来るはずよ

ハーブティーだけど、大丈夫でしょ。



ソウ:ヘジョン、私のお父さんの手術、あなたが入っちゃダメ?

ホン先生が出来ないっていうから、他の先生を探しているんだけど

思うようにはいかないわ。

ヘジョン:院長が嫌がると思うわ

ソウ:お父さんは私が説得できるわ

ヘジョン:ホン教授を説得してみて。アシスタントをギョンジュンやヨングクでやってと

ソウ:あなたがして。そうすれば私が安心できるの。

ヘジョン:ごめんね。

ソウ:お願いよ

院長の病室

ソウハラボジが来て。。。

こういう時こそ、家族が一番必要な時なんだ。。。と

子供が病気なのに、どうして親が気に駆けらずにいられる。。

怖くて仕方ないと無くソウパパ

死にたくないよ〜お父さん〜と

お父さんがお前を死なせたりしないから。。。と


ヘジョンも、ハルモニの写真を見ながら

ハルモニの最後の言葉を思い出します。。。


翌日、ギョンジュンから電話を受けるジホン先生

頭がチクチクして、割れるように痛い・・・と

そして

ヘジョンは、院長の部屋に

後半へつづく








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プロフィール

HN:
marymama
HP:
性別:
女性
趣味:
韓国ドラマ観賞
自己紹介:
韓国ドラマ大好きです。
いろいろ見ているうち日常会話程度の韓国語を修得。
ですが、読むことも書くこともできません^^
わからない言葉は、同じ発音を翻訳機にかけて意味を拾ってます
が、同じ発音が出来ることはほぼ皆無ですけどね(笑)
あらすじ書く上で、発音とニュアンスから意味を拾うので
言語と相違ある部分がありますので、その辺は許して下さいね。
拍手ボタンやコメント頂けると、本人嬉しくなります^^
よろしくお願いします。

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最近韓国ドラマ見るばかりであらすじ書いてませんでしたね。書きたいものはあるんですが、中途半端なのもどうにかしたいのよねぇ~

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