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Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예) 1話あらすじ


Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예)〜

あらすじネタバレになります。

先を知りたくない人は読まないでくださいね。

ーーーーーあらすじ(第1話 ネタバレ注意)ーーーーー



非武装地帯・軍事分界線南側680m地点、
分界線を超えてきた北朝鮮軍特戦部隊の3名が韓国軍の2名を人質に籠城

そんな彼らを救出するため、ユ・シジン率いるアルファチームが出動

ユ・シジン大とソ・デヨン上士が救出へとヘルメットも銃も持たないで向かいます



そして北朝鮮と対戦するも、ユ・シジンへ

お前は俺を殺すことが出来ない。
お前は先に打つことが出来ないだろう。。と言うアン上級中尉
の横から、ユ・シジンへ銃が向けられるが、
アルファチームの銃の赤外線が北朝鮮の 軍人に向けられると、
そこで
アン上級中尉は味方兵に銃を下ろさせ帰ります。
任務を完了!
ユ・シジンとソ・デヨンはゲームセンターするところで
すり泥棒に遭遇、捕まえることに成功。
するけど、ソ・デヨンの携帯がすられていました。

およよよよぉぉぉ
というわけで、病院に運ばれたすり泥棒を追うことに。
ここで、ユ・シジンとカン・モヨンが出会うことに〜なるんだよ
スリ泥棒は一度抜け出すと、カン・モヨンに捕まえられるんだけど
再び、トイレに行くと言って抜け出すことに。。。
その際に、カン・モヨンにソ・デヨンの携帯を渡して
「携帯預けていくから逃げるわけないでしょ」と渡して
逃げてしまうんですよ。
到着したユ・シジンはソ・デヨンの携帯に電話を
救急で携帯音がするところにいくと、そこには患者に治療している
カン・モヨンが。。。

カン・モヨン「もしもし。」
ユ・シジン「もしもし」
カン・モヨン「ビックボスさん?」
ユ・シジン「は、はい。なんでその携帯を先生が持っているんですか?」
カン・モヨン「患者が私に預けていったんです。保護者の方ですか?」
ユ・シジン「患者の保護者ではないけど、その電話の持ち主ですけど」
カン・モヨン「オートバイの患者はどこいったの?」
チェ・ミンジ(看護婦)「あれ?X線撮影にでもいったのかな?」
ユ・シジン「誰と話をしているんですか?」
カン・モヨン「まさか、彼を遠くに送ろうとしてます?」
ユ・シジン「遺体安置所のことをいってるんですか?」
ユ・シジン「何か誤解があるようなんですけど」
カン・モヨン「
チェ・ミンジ(看護婦)!保護者の人に外で待つように言って。
それから保安室に連絡して、トラブルがないか確認して」と強気のカン・モヨン


ユ・シジンとソ・デヨンはすり泥棒を探しに〜
そこで
すり泥棒キム・キボンが他の仲間にボコボコにされているのを発見
そこでソ・デヨンは
「金の問題は、金で解決しよう。俺が金を沢山もってる。
自信のあるやつはこの財布ごと奪ってみろ。奪えたら全部やる。
俺が、このこいつの兄貴だと」で
結局、チンピラ全員と張り合うことに〜
そのころ、病院には、ユン・ミョンジュが到着〜

ユ・シジンとソ・デヨンがスリ泥棒を捕まえて戻ってきます。
そこで、ソ・デヨンとユン・ミョンジュが・・・

ユン・ミョンジュ「どういうことなの?怪我したっていうのに平気ね。ついて来て」

すり泥棒が大怪我を見てカン・モヨンはキム・キボムに
誰にやられたの?そこの彼がしたの?
保安室があるから、正直に言っても大丈夫よと


ユ・シジン「俺がいくら違うって言っても、信じないでしょ」

カン・モヨンは警察には私が連絡するからと病室を出て行く
追いかけるユ・シジン
で、事情を説明

あいつが俺たちの携帯を奪ったから、俺たちは追いかけて来て
あいつがやられているところを助けて・・・・と説明するユ・シジンだか
カン・モヨンに、私の患者があいつ扱いなの?
信じられないカン・モヨンは112に電話を


このシーン、、とっても印象的なシーンね。有名になってシーン

信じないカン・モヨンを説得しようと
ユン・ミョンジュは知ってるか?と
一緒に行きましょう。僕の身元がわかるはずですと

そのころソ・デヨンとユン・ミョンジュ
どうして私を避けるのかというミョンジュに
理由などない。気持ちが変わっただけだと伝えるソ・デヨン
歩き出すソ・デヨン
そこへミョンジュが敬礼でもしないで行くのか ソ・デヨン上士というと
立ち止まり敬礼するソ・デヨン

そこへユ・シジンとカン・モヨンが

そしてミョンジュに身元を証明するように言うユ・シジンだが
ミョンジュは、この二人警察へ通報してください。
脱走兵です。。。と
これで誤解は解けましたか?と訪ねるユ・シジン
身分は確認したけど、暴行は別の問題だからとCCTVを確認するから
ついて来てというカンモヨン
カン・モヨン「ミョンジュのことどうして知ってるの?」
ユ・シジン「同じ陸軍士官学校です。」
カン・モヨン「あ〜〜〜」
ユ・シジン「身元も確認したのに、そこまで確認しないといけないんですか?」
「嘘つくなんて出来ないのに」
カン・モヨン「殺人犯たちは普通、人懐っこいでしょ」
ユ・シジン「それはそうかもしれないですね」
カン・モヨン「この瞬間に私は、ほんとに怖いのよ。ここに二人しかいないのに」
ユ・シジン「心配しないで。いつも美人と老人と子供は守らないと行けないのは僕のルールなんだ」
カン・モヨン「良かったわ、3つのうちの1つに属してて」
ユ・シジン「属してないけど・・・」
カン・モヨン「老人よ。・・・・ビックボスさんは名前なんていうの?」
ユ・シジン「ユ・シジンです。あなたは?」

カン・モヨン「カン・モヨンです。」
ユ・シジン「あえて嬉しいです」
カン・モヨン「親しいふりしないで。」

CCTVを確認する二人
本当のことがわかったカン・モヨンは誤解してたことを誤り
その代わりにユ・シジンの怪我を治療することに
傷を見ながら銃槍の痕を訪ねるカン・モヨン
この傷はノルマンディでの戦友を救った時におった傷だと

カン・モヨン「縫合したわ。1週間過ぎれば抜糸することが出来るわ。それまで継続して消毒しなきゃいけないわ、軍隊にも病院はあるでしょ。」
ユ・シジン「ここへ来てもいい?」
カン・モヨン「遠くないの?」
ユ・シジン「遠いよ。毎日来てもいい?」
カン・モヨン「毎日じゃなくても、週3週4これば早く治るわ」
ユ・シジン「主治医になってくれる?」
カン・モヨン「傷を消毒するのに主治医が重要?」
ユ・シジン「重要でしょう。特に主治医の美貌には」
カン・モヨン「主治医の選択基準が美貌なら、他に良い選択肢はないわね。予約しておくから2時に来て」
ユ・シジン「お医者さんは彼氏がいないだろうね、忙しくて」
カン・モヨン「軍人なら彼女がいないでしょうね、大変で」
ユ・シジン「答えは誰が知ってるかな。」


次の日
ソ・デヨンはキム・キボンの治療費を変わりに支払いに

ユ・シジンは消毒を受けに病院にいくも
カン・モヨンは緊急オペに

手術終了後、ユ・シジンに電話するカン・モヨン

これ、先生の電話番号ですか。
はい。
僕の電話番号わかったんですね
私の番号登録してくださいね

そして今から逢うことにした二人〜
病院ついたユ・シジンだけど
電話がかかってきて招集命令が。。。

急いで屋上に。。。
そこへカン・モヨンも屋上へ
ヘリコプターが来て、カン・モヨンは
ドクターヘリだと思うが
ユ・シジン「違うよ。僕を迎えにきたんだと」
カン・モヨン「どこかで戦争にでもなったの?」
ユ・シジン「どうしてヘリコプターでユ・シジンさんを迎えにくるの?」
ユ・シジン「後で説明するよ。その代わり約束を一つしよう。
来週末、僕たち逢いましょう。病院じゃなくて別の場所で。」
ユ・シジン「治療受けないの?」
ユ・シジン「元気に帰ってくるから、映画をみよう。俺と。
早く、時間がないんだ。嫌?いい?」
カン・モヨン「いいわ」
ユ・シジン「約束したよ」

こうしてアフガニスタンの戦場へ

第2話へつづく














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プロフィール

HN:
marymama
HP:
性別:
女性
趣味:
韓国ドラマ観賞
自己紹介:
韓国ドラマ大好きです。
いろいろ見ているうち日常会話程度の韓国語を修得。
ですが、読むことも書くこともできません^^
わからない言葉は、同じ発音を翻訳機にかけて意味を拾ってます
が、同じ発音が出来ることはほぼ皆無ですけどね(笑)
あらすじ書く上で、発音とニュアンスから意味を拾うので
言語と相違ある部分がありますので、その辺は許して下さいね。
拍手ボタンやコメント頂けると、本人嬉しくなります^^
よろしくお願いします。

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最近韓国ドラマ見るばかりであらすじ書いてませんでしたね。書きたいものはあるんですが、中途半端なのもどうにかしたいのよねぇ~

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