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韓国ドラマ好きのママライフ

韓国ドラマ好きママの楽しい毎日!本日のおすすめ韓国ドラマ


カテゴリー「太陽の末裔(태양의 후예)」の記事一覧

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Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예) 3話つづき

3話のつづき(前半分はこちら

翌朝

チェ・ミンジ:毎朝こうなのかな

カン・モヨン:夕方もこうだったら、ここで暮らそうかしら

ハ・ジャエ:決めるなら早く言ってね



ユシジン うるさくてよく眠れかったようですね。

カンモヨン:悪いけど、ちょっと横によけてくれない?

ユシジン:今日の予定はどうなっていますか?

カンモヨン:午前中?午後?

そしてユシジンがランニングを止めちゃいます

ユシジン:午前も午後も全部。どうなっていますか?



そして軍人の健康診断



みんなカンモヨンについていきます

血を抜くのとっても痛くするんだけど。。。といっても

痛いのでも大丈夫ですって

みんな、カンモヨンに診てもらいたくて、集まるけど

そこへ

ユシジン登場

ユシジン 何事なんだ
といって、他の先生に診てもらおうとするユシジン

カンモヨン:ちょっと、隊長からきてと、そのままいかないで と

昨日の復讐をするモヨン



まだ刺してないわよとモヨン

ユシジン:昨日の冗談でまだ怒ってるなら

カンモヨン:私、そんなことでこんなことする人じゃないわよ

と、

ここですよ。とカンモヨンの手を触るユシジン

そこへ

工場の人がきて。。。

で、外で大きな音が。。。

そこへ向かうユシジンとソデヨン

いかにも怪しいトラックですけどね。

絶対、何かありそう。。。

怪しい人たちを引き渡すユシジンたち。。。

戻って来たユシジンに声をかけるカンモヨン

ユシジン:本部に行ってきます

カンモヨン:Wi-Fiの暗証番号を教えてもますか?

ソデヨン:軍のWi-Fiの暗証番号ですか?すみませんが、軍のWi-Fiは保安上使えないので

カンモヨン:あーそうですか。。どうしよう、、、

ソデヨン:市内にカフェがあります。隊長がその場所を通り過ぎるはずです

送ってもらうことが出来るはずです。

そうですよね???

とユシジンに問いかけるソデヨン

ユシジン:何か悪い物でも食べたんですか?

ソデヨン:私の心配はしなくていいので、気をつけていってきてください。敬礼

というわけで

二人で車で出掛けることになった

カンモヨンとユシジン

理事長との関係を問うユシジン

嫉妬してるのかしら、、、ユシジン

カフェよりもダニエルの店に行くユシジン

そこで、カフェで銃を買ってた女性、リ・イェファに会う

そこで

カンモヨンを置いて行くユシジン

けんかしないで、彼女は銃をもってるからと

モヨンの耳でつぶやくユシジン

ユシジンは本部へ報告を


裏でつながっているウルクの警察のギャング!?

避けられるもの避けろと言われるユシジン

そのころ

ソデヨンのもとにも同じ事例が

ソデヨンはユミョンジュのお父さんから

ミョンジュのことを遠回しに諦めるように

通告されたことを思い出します。

ミョンジュお父さん:ソデヨン中将 俺の娘と恋愛してるんだって

ソデヨン:はい。そうです。

そこでユンミョンジュのお父さんは、娘の将来を気にして

娘の将来のために配慮してくれって。その方法は君が良く知ってるって

わぁー脅しですね。。。

命令ですか?と聞くソデヨンに

君次第だと、、、答えるミョンジュパパ


ミョンジュの手紙を見て、何か思うソデヨン

そのころ

ユシジンとカンモヨンは

行きにみた海辺へ行きます。

その車中、ミョンジュとソデヨンの出会いを聞くカンモヨン

仕事が忙しくなる前に行った方がいいというユシジン

長く一緒にいたいといっても付いてこないカンモヨンに

ソデヨンとユンミョンジュの続きの話をして、

続きが気になればついて来て。。。。と

そして

ユンミョンジュとソデヨンの関係。。。



今日のコンセプトはなんですか?

全部知ってるんじゃありませんか?とユンミョンジュ

処女鬼神ですか???と問うソデヨン

天使ですよ〜〜とユンミョンジュ(可愛いですよね)

行きましょっと

はははっ

で、カンモヨンは

ということは、ミョンジュのお父さんが婿として

認めてるのはユ大尉ということですか?とカンモヨン

そうです。ここでちょっと待っててください。とユシジン

とボートに乗るユシジン

ユシジン:行きましょう

カンモヨン:ちょっと待って、ということは、ユ大尉 ミョンジュ、ソデヨンは

三角関係ってことですか?

ユシジン:そうです。行きましょうっと

カンモヨン:今でも有効なの?

ユシジン:はい

カンモヨン:それで、ユ大尉の立場はどうなの?

ユシジン:どうして僕の立場が気になるんですか?僕に興味がないのに

カンモヨン:ただ聞いただけよ、ただ、聞いただけ ユ大尉の立場は気にならないわ

ユシジン:今の表情は気になってるみたいだけど


ボートで出発






ユシジンの手をかりずに降りるカンモヨン

どうしてこんなところがあるの。とっても綺麗ね

じゃぁ、またこればいいよ

ここの石を持って帰れば、またここへ戻ってくるって信じてるんだよ

今、作った話でしょ。そうであれば石が全部なくなってるはずだわ

再び、戻って来た人たちは石をまた置いて行くんだというユシジン

入っていいでしょ?と中に入るカンモヨン





カンモヨン:惹かれてみたことがあるの?

ユシジン:あるよ。知ってると思うけど。
そういえば、まだ返事を聞いてなかったよね。元気だった?未だにセクシーですか?手術室で。

カンモヨン:誤解してるみたいだけど、私はここに奉仕だ使命感だと、良い意思できたんじゃないのよ。私より高いところにいる人が、しばらく私を引き下げたの。その場所がここでしょ。そして私はもう手術しなわ。手術の実力は経歴にならなかったの。すぐに帰るし、帰ったら、またいた場所へ戻らないと。とっても忙しいの。

ユシジン:そう。。。

そのころ医療チームでビビンバを

チフンは外で彼女と電話を

そして、少年が、チフンの前に。。。

食べ物を頂戴と物乞いするんだけど

その場で嘔吐しちゃいます。。。

慌てて様子をみて救護室につれていくチフン

そこへ帰ってくるカンモヨン

あまり様子が良くないことを察するカンモヨン

そして日中の子供たちの様子を思い出すカンモヨン

また素直になれない二人は

モヨンに向かって、そうですよね。テレビに出る医者もいますものね、と

言ってしまいます。。。

そこへ緊急アラーと

VIP患者がんメディキューブにくる連絡が

ただ、患者の記録がほとんど黒塗り、、、、

軍をあげての騒動になっています。。。

そしてその医療記録を確認するカンモヨン

患者が到着し、幹部から渡されたニトログリセリンと投与すると

血圧が低下。

開腹しないとわからないというカンモヨン

手術室の準備をというモヨンに、幹部がメスを入れることは許されないと

主治医がもうすぐ到着するからそれまで待てと言われるが

猶予は20分しかない。

待っていたら彼は死ぬと告げるカンモヨン

そこへ銃を向けられるカンモヨン

そこへユシジンのもとに上官から指令が

良く聞け、誰が責任を追うのかがポイントで、向こうの言うとおりにして、

患者が死ねば手術をしない医師個人の過失を問えば良くて、軍は関与しない

命令だ!と

ユシジン:この患者は助けることができますか?

カンモヨン:はっきりしたことは、開けてみないと。。。

ユシジン:難しい話はいいから、助けられるかどうかを答えてください。医者として。

答えて

カンモヨン:助けることが出来るわ

上官:無線で)何をしてるんだ!!!!

無線を切るユシジン



ユシジン:じゃぁ助けて

と銃を向けます

手術室へ向かうカンモヨンたち

つづく





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Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예) 3話あらすじ

Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예) 

台詞のせてます。

韓国語未熟者なので、意味わからないところも

ありますが、その辺りは大目に見てね。

あらすじネタバレ注意〜

dramanice や dramacool のサイトで視聴出来ますよ。

ーーーーーあらすじ(第3話)ーーーーー


カン・モヨンの横を通り過ぎるユシジン

振り返るカン・モヨン

チェ・ミンジ:あの軍人の人・・・・

ハ・ジャエ:その通りだと思うわよ。

ユシジン:ウルクへ滞在している間、医療チームの警備を担当する中隊長のユシジンです。

初めまして。

医療チーム全員:初めまして。

ここからの移動に関する案内と出発時刻を説明するソデヨン

足元のスカーフに気づき、拾い上げカン・モヨンに届けるユシジン

言葉にならない二人、、、、


そして、メディキューブに到着し歓迎を受ける医療チーム




荷物を片付けるカン・モヨンとチェ・ミンジの前に現れるキム・キボン

キム・キボン:トントン、今まで元気でしたか?僕のこと覚えていませんか?

救急室で逃げた・・・

カン・モヨン:あーーーあのド・泥棒、、、オモ。


キム・キボン:兵長キム・キボン。そう僕です。

チェ・ミンジ:どうしてここにいるの?不思議〜(驚いた!)

カン・モヨン:そうよね〜、ジャンプしてみて、

キム・キボン:ジャンプですか・・・

カン・モヨン:怪我した足は右だったかしら。ちゃんと治ったかどうか。。

キム・キボン:あ〜〜あ〜〜〜あ〜〜〜

おかげでちゃんと治りました。身体検査もファーストクラスでパスしました。



チェ・ミンジ:もう、盗んでない?

キム・キボン:兵長キム・キボン。大韓民国の軍人の名誉と忠誠をかかげそして、同志として団結します。

カン・モヨンとチェ・ミンジ;おぉぉぉぉぉ〜

そのころ、ハ・ジャエと先輩は・・・

ハ・ジャエ:辞めなさい。(ベッド)のスプリングがダメになるわよ

先輩:お前こそもうやめろ

ハ・ジャエ:何を辞めるのよ

先輩:荷物片付けるやめろよ。今、逃げる時だよ。

どれくらいのどんな種類の風土病があるのか知っているのか?

ハ・ジャエ:いくつあるの?

先輩:俺だって知らないから聞いてるんだよ。だから、身体に入る前に逃げよう

ハ・ジャエ:出て行かないの?

先輩:や、さっき、理事長とカン・モヨンが電話で話しているの聞いてなかったのか。

これはボランティア活動と称した罰なんだぞ。

なんで他人の罰を一緒に受けるんだ。

ハ・ジャエ:もう罰なら受けてる。あなたと30年も親しくしている。事実じゃない?

これが私にとって罰のようなものでしょ。

先輩:本当にそうやって考えているのか?罰だって。。。

ハ・ジャエ:それとも賞だっていうの?

気分を悪くした先輩は子供みたいに、スプリングが壊れちゃえ〜と

良いながらベッドの上ではねてます。(こういうところが可愛いですよね笑)

そのころ、イ・チフンはいろいろ写真を取っています。

他の軍人は、お祝いの準備を。。。

そんな中、チフンが間違ってチェ・ウグンを撮影してしまい、

自分たちは写真に残っちゃいけないから消してくれと言われます。

納得の出来ないチフンの横に

カン・モヨン:その人たちはもともとそういう人たちなのよ。何の秘密がそんなに多いのか、規定上言えないことが多い人たちだから。と

イ・チフン:だけ、先輩はどうして知ってるの?

何も言えないモヨン

カン・モヨンが歩いて靴の中の石を出しているそばに

荷物を出してるユシジンが。

でもユシジンは、モヨンに気づかないふりをして行ってしまいます。

気づかなかったの?それとも気づかないふりをしているの?とつぶやくモヨン

建物の中の鏡越しにモヨンを見るユシジン

切ない。。。ね。。

ユン・ミョンジュからの荷物をソデヨンに届けるユシジン

そこには、

今、向かっています。毎日毎日、会いたいと書かれた手紙が

ユシジン:ところでソデヨンのものもないですね。

ソデヨン:僕のお土産は来ている途中です。ミョンジュは派兵されるようです。

ユシジン:ここにですか?

そのころ、ミョンジュは父でもあるユン中将にウルクに派兵になったことを

報告しています。

行けることが死にそうなくらい嬉しいですって。。。

また、父ユン中将も、婿候補としても将軍候補としてもユシジンが気に入っていると。

お前がそうすることで、ソデヨンが辛くなるだけだと。。。

そしてミョンジュ

今回の派遣を妨げるなら、中尉ユン・ミョンジュと娘ユン・ミョンジュ

二人とも確かに失うことになります。以上です。




ウルクでは。。。

チスとモヨンの電話

チス:本当に?本当に?彼と、ミョンジュの彼がそこにいるの?

カン・モヨン:うん、派遣されてるんだって。さっき、空港でどれだけ驚いたか。

気づいたわよね。そう思う?

チス:そう思うわよ。だけど、これは運命ね、いったいどうして違うところへ行って

また彼に会うの?また会えたから嬉しい?

カン・モヨン:特に、何が嬉しいのよ。不快で仕方がないわよ。

電波が悪くなり切れてしまいました。

そこで、子供たちが何を探しているのを写真に撮るモヨン。

子供が金属を舐めているのを止めるモヨン。

一人の子にポケットに入っていたお菓子を渡すと、

他の子たちも僕にも〜私にも〜と集まってきます。

そこへユシジン登場

みんなにあげることが出来ないなら、むやみにあげてはいけないと。モヨンに言うユシジン

そして現地の言葉で子供たちを返すユシジン

カン・モヨン:何て行ったの?

ユシジン:行かないと打つと言ったんです。

カン・モヨン:嘘じゃなくて。。。

ユシジン:僕はこういうのを冗談と言うんですけど。

ユシジン:先にいくわ。。。と歩き出すモヨン

何を踏むモヨン



ユシジン:動いちゃダメだよ。今、地雷を踏んだよ

カン・モヨン:何を踏んだの?地雷なの?

ユシジン:ええ、右足のところ、、、動かないでって

カン・モヨン:本当に?私、本当に地雷踏んだの?じゃどうしたらいいの?私死ぬの?

わざと困った顔をしてみせるユシジン

ユシジン:軍生活16年目なのに、地雷をふんで生きた人を見たことがありません。

カン・モヨン:それが軍人の言うことなの。どうにかしてなんとかしてよ。

あなたチーム長でしょ。映画で見たことあるけど。。。焦るモヨン

カンモヨン:私死ぬの?

ユシジン:死なないよ。

カンモヨン:方法はあるの?

ユシジン:足どけて。僕が代わりに踏むから。

カン・モヨン:代わりに踏むってどういう意味なの?じゃぁ爆破しないの?

ユシジン:するよ。俺が代わりに踏んで死ぬんです。

カン・モヨン:そんな話があっていいの?何言ってるの?

私の代わりにどうしてあなたが死ぬのよ。早く行って、他の人連れて来てよ

方法があるかもしれないでしょ。あなたが出来ないからって諦めないで。。早く。

そんなこんなしているうちに倒れる二人



カン・モヨン:なにしてるの?どうして爆発しないの?

ユシジン:元気だった?

カン・モヨン:何よ。騙したの?全部嘘だったの。。。何なのよ

ユシジン:大丈夫?俺はただ・・・

カン・モヨン:もういい。話しかけないで、ついてもこないで。と

怒っちゃったカン・モヨン

歓迎パーティーをしているがそんな気分じゃないモヨンは

通り過ぎる。それをソデヨンが見ていて

ソデヨン:何か会ったんですか?

ユシジン:失礼なことをしてしまったようです。。。

一人でいるモヨンを追いかけて

謝るユシジン、本当にごめんと。

わかったわ。。。とモヨン

そこで愛国歌が流れ、敬礼する軍人とメディキューブのみんな



またあえて嬉しいよ。とユシジン

モヨンも複雑な気持ちで夜を迎えていました。。。

そして翌朝


続く(長くなりそうなので・・・)

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Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예) 2話あらすじ

Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예) 

台詞のせてます。

韓国語未熟者なので、意味わからないところも

ありますが、その辺りは大目に見てね。

あらすじネタバレ注意〜

ーーーーーあらすじ(第2話)ーーーーー


ユシジンが戦場へ出掛けるヘリコプターに乗るシーンから始まります。

先輩:ここで何してるんだ。どうした、どうした何かあるのか?



カン・モヨン:先輩、もし特殊部隊なら、ヘリが迎えに来て銃弾を浴びることもあるの?

先輩:やい。韓国の陸軍が銃弾を浴びることがどこにあるんだ。
           そんなことがあるのは、雨か雪だけだぞ。
   もし、打たれることがあるならそれを全部片付けなきゃいけないだろう

カン・モヨン:そうだよね。それじゃら、飛び立ったあの男は何だろう。

先輩:誰か飛んで行ったのか?逃げたのか?それとも飛んで行ったのか?

一方 ユシジンたちはアフガニスタンへ

アフガニスタンとパキスタンの接境地帯のUN(国連)平和井維持軍駐屯地。

UN事務局に職員が二人タリバンの武装勢力に拉致されていることから、
突入後90秒以内で人質を救う訓練で、失敗する韓国兵士。

そこで、ユシジンとアメリカ兵が衝突。



上官がやってきて二人の格闘は終わり。

カン・モヨンは教授任用の面接を受けたみたい。

カン・モヨン:面接で出た質問を一つも覚えてないの。どうしたらいい?

チス:心配しないで。大丈夫よ。まさか3回目も落ちる?

カン・モヨン:そうだよね。主任が言うには、資料では私のスコアが一番いいっていうから

そこへ同僚女医のキム・ウンジが登場

チス:おぉーキムダン,デートでもあるの?

キム・ウンジ:面接受けてきたのよ。あなたのあとに。
       面接受けて来たの。そんなに聞かれなかったでしょ。

カン・モヨン:あなたにはそうだったの。質問の意味を理解する必要があるわよね

キム・ウンジ:質問する必要がなかったり。。。私行くわね、手術あるから

チス:あの子今、教授任用の面接受けたってことよね。教授任用3回落ちた子が

カン・モヨン:4回よ

そして手術にはキム・ウンジが執刀医として、キム先生のかわりに

嫌みのようにカン・モヨンにあなたは私のアシスタントよ。。。と

しかし、失敗するキム・ウンジだが、カン・モヨンが実力でフォロー

ここのユシジンとカン・モヨンの手術シーンを交互に

出すところ迫力あって見応え十分ですよ



そしてユシジンたちは無事人質を救出

カン・モヨンも無事手術を終えるのでした。



カン・モヨン:プロポーズされたの?

看護師(チャン・ヒウン):うん。いったん、カップルリングをもらったの。

そこへお腹の中の子のパパ、イ・チフン登場

イ・チフン:手術無事終わったの?

カン・モヨン:二人とも、いいわね

イ・チフン:先輩、ちょっと話があるんだけど
(うまくやってという顔をするチフン)

カン・モヨン:あっあったわね。ちょっと席外してくれる?

チャン・ヒウン:何の話?

イ・チフン:患者の話。患者のプライバシーの話なんだ。患者と医者の間でのこと

チャン・ヒウン:あーーわかりました。それじゃぁお疲れさま。あとでね

歩いて行くヒウン

カン・モヨン:何、今度は何?

イ・チフン:指輪をなくしちゃった

と探すイ・チフン

まさか手術の時に、、、患者のお腹の中にあることはないよね。。。と良いながら

手術着の中から、指輪を見つけます。。


チスといったいいつあの二人子供なんて作ったのかな?

ずっと病院にいるのに〜とカン・モヨン

病院がこんなに広いのに。。。とチス

彼からは連絡ないの?と続けてチスがカン・モヨンに聞きます

電話をいつもするタイプじゃないのよ。。。

何見てるの?



彼の写真よ、彼の写真、これだけしかないの。


そして、翌朝

この瞬間から今日はオフだから、メールも電話もしないで。出ないから。

何かあるの?とイ・チフン

うん、デート。

すぐにいくわけじゃないでしょ。

そんなことするんじゃないよぉ〜とイ・チフン

そのまま帰宅しようと玄関を出るカン・モヨン

そこには、

ユシジンが待っています。



ユシジン:元気だった?

カン・モヨン:なんでもう来たの?約束の時間までまだ2時間あるのに
       何かの間違いじゃないでしょ。



ユシジン:僕がすっごく早く来たんだよ。待っててくれる人がいるって
     思ってたより良くてね。

カン・モヨン:だけど、2時間も早く来る人がどこにいるのよ。

ユシジン:だけど、どうして目そらすの?

カン・モヨン:恥ずかしいのよ。今、スッピンだから。家に帰ってシャワーして
       着替えてヘアメイクしていこうと思ってたのに

ユシジン:すでに綺麗だけど

カン・モヨン:そう?なんでだろう?内面が綺麗だから?そうだ、シャワーしないでおこかな?

ユシジン:乗って。送って行くから。

カン・モヨン:そういうわけじゃないのね。(シャワーはしてほしいっていうことなのね)


カン・モヨン:入って、家は綺麗だから。汚す時間がないから。

カン・モヨン:私、髪だけ洗って出てくるわ。それでね私今日まだ1食も食べてなくて
       すっごいお腹がすいてるんだけど、出前頼んで一緒に食べない?

ユシジン:もっと美味しいもの食べさせたかったのに。出前の食事でも大丈夫?

カン・モヨン:一緒に食べてくれる人がちゃんとした人だから大丈夫よ
       冷蔵庫にメニューが貼ってあるわ。お願いね。

ユシジン:あっ何が好きなの?

カン・モヨン:トルビトルビ(トルソ・ビビンパ、石焼ビビンバのこと)

ユシジン:テゲテゲハネ(変わってるな〜)とってもかわいいし

シャワーから出て来るのを待つユシジン

そして、断水の紙を発見

シャワー中のカン・モヨンは水が出なくなって。

そのまま出ることに。。。

カン・モヨン:ごはんは注文したの?なんでそんなに見てるの?

ユシジン:髪の毛あらったの?4時から断水なのに。 
     水冷たいから、あたためようか。。

カン・モヨン:結構よ。

そして、ごはん

ユシジン:本当に気になってて言うんだけど

カン・モヨン:気にしないで

ユシジン:僕が何を訪ねるか知ってるの?

カン・モヨン:今私をからかいたくて死にそうって顔してるじゃない

ユシジン:どこが?これはただかっこいい顔でしょ。

カン・モヨン:聞きたいことってなに?

ユシジン:僕のこと考えた?

カン・モヨン:したわよ、もちろん。ユシジンさんは?

ユシジン:僕はいっぱい考えたよ。男らしく。

カン・モヨン:髪の毛こと、知らないふりしてくれてありがとう。珈琲は映画館で飲みましょ

ユシジン:そうだね。あっ水飲まないと

カン・モヨン:もぉ!

映画館



ワクワクしながらいい感じの二人だったんだけど

ユシジンの携帯がなり。。。その場から行かなきゃならなくなり。

電話するからねと行って、席を立つユシジン

落胆するカン・モヨン

そこへ、イ・チフンから着信があるモヨンの携帯

モヨンも病院へ行くことに

 

カン・モヨンのかわりにキム・ウンジが教授になったからだった

病院の大株主の娘だったキム・ウンジに軍配があがったのだった。。

納得できないモヨンは抗議するも。

それも虚しく・・・

そして、ウンジと髪の毛のつかみ合いに



泣きながら、明日のテレビの演出の台本を練習するモヨン

そのころユシジンは無事に帰って来たところ

上官より

アルファチームがウルクのテベク部隊に行くことが決定したと

聞くことになる。

そこで、恋人や家族、会いたい人にあってこいと。

浮かない顔のユシジン

そして病院に行くユシジン

ハ・ジャエ(看護婦さん)に会うユシジン

カン・モヨン先生は手術中ですか?電話に出なくて。

ハ・ジャエ:カン・モヨン先生は、今、そこにいるわ。。。と

テレビの方を見ると

そこには、生放送中のカン・モヨンが。。




そしてカン・モヨンの家のまで待つユシジン

帰って来たモヨンと一緒に喫茶店へと

ユシジン:あの日はごめん。あんな風においていって

カン・モヨン:私が聞きたいのは謝罪じゃなくて、説明なのに
今回はどこへ行ったの?またヘリに乗って行ったの。

ユシジン:いいえ、そんなに遠くには行かなかったよ。
詳しく話すことができないんだ。

カン・モヨン:そうなんだ。スパイじゃないわよね。
すごく長い日だったんだけど、ふとふと(문득문득)あなたのこと考えてたわ
私が会いたいと思う、あの男はいったいどこへいったんだろう。何してるんだろう
だけど、こうしてあっても、私はあなたの話を聞くことが出来ないってことね

ユシジン:すみません。

カン・モヨン;特殊部隊、そういうことなの?

ユシジン:似ています。

カン・モヨン;銃痕があるってことは、打たれたことが有るって言うことで打つこともあるってことよね。
だから、誰かを殺したり、殺されたり、そういうことをするってことでしょ?あなたは。

悪い人たちだけと争うの?
私は毎日死んでいくような人を助けようと手術室で12時間以上過ごすているのに。
それは私がやる仕事だから。命のために戦うこと。だけどユシジンさんの仕事は
死を通じて命を守るっていうことね。

ユシジン:僕は軍人です。軍人は命令で動きます。時には僕が全だと信じる信念が、誰かにとっては別の意味だとしても、僕は、最善をつくして与えられた任務を遂行します。

これまで僕は任務作戦中に3人を銃で失いました。彼らと僕がこの仕事をする理由は、誰かが必ずしなければならない仕事で、僕と僕の家族と、カン・モヨン先生とカン・モヨン先生の家族、その家族の大切な人たち、彼らが生きているこの地の自由と平和を守ることだと信じているからです。

カン・モヨン:私は医者です。命は尊厳で、それ以上を超える理念や価値はないと考えます。

ユシジン:そうですか。

カン・モヨン:ごめんなさい。私が期待する出会いではないようですね。

ユシジン:理解します。

カン・モヨン:それでは行きます。

ユシジン:楽しかったです。気をつけて。

席を立つカン・モヨン



あら、こんな早くに別れが。。。という展開ですね。

シャワールームでユシジンとソデヨン

8ヶ月後、ウルク



アルファチームは地雷などの調査をしています。

作動する可能性がある不発弾を自分が全ての責任をもつといい

アメリカに任せることになっていることを勝手に処理してしまい

上官に怒られるユシジンとソデヨン

二人で罰を受けて走らされてます。

そのころ、カン・モヨンは番組で人気が出てます。

病院の看板医師としてVIP担当教授となっていました。

相変わらず、ずうずうしく張り合うキム・ウンジ

そして

屋上でユシジンとの思い出を回想するカン・モヨン

そして

ウルクでは

あの第1話でソデヨンの財布を盗んだ

キム・キボンが入隊していた。

ソデヨンがかっているキム・キボンは料理上手だったんです。

誕生日の準備のため、生クリームとワインを調達しに行く

ユシジンとソデヨン

そこでリ・イェファに出会います。

誰かを殺すためではなく、自分を守るために銃をかったリ・イェファ

病院ではカン・モヨンとみんなで

ウルクにヘソン病院の環境に優しい病院が出来ることを話しています


そこへ理事長がカン・モヨンに

今日の夕飯を一緒にしようと。

カン・モヨン:まさか、いま私、理事長にデートの申し込みをされたの?どうしよう



ホテルへ呼び出す理事長

カン・モヨン:夕食をここでするっていうの?

理事長:食事だけするつもりできたの?

カン・モヨン:スカイラウンジに行くんじゃなかったの?

理事長:スカイ、ラウンジ、ここに全部あるよね。他になにか必要?

カン・モヨン:マナーかしら。期待した私が馬鹿だったけど何かのロマンス?

理事長:カン先生は、そんなスタイルなんですか?

カン・モヨン:理事長はこんなスタイルなんですか?

理事長:性格が性急なのは病院で噂にならなかった?

ごはんは注文して、望むなら待つ間にシャワーして。

じゃなきゃ、僕が先に。と服を脱ぎ出す理事長

近づくカン・モヨン

理事長:良い考えだ。来て。。(と馬鹿な理事長です)

殴ろうとするカン・モヨン

理事長:あっどうしたカン教授。まさか、殴るつもり。

カン・モヨン:そうですよ。


病院では。。。

チス:殴ったの?

カン・モヨン:まさか辞めさせないわよね。

チス:でも、それでもここの理事長よ。。

カン・モヨン:そうよね。。。。あーーー

私、会議に行かなきゃいけないのに、どうやってアイツの顔を見ろって言うの

そして、会議では。。。

ウルクの病院の件ついて

理事長:誰にしようか迷ったんですが、うちの看板スターカン・モヨン教授に

ウルクのボランティアチームのリーダーになってもらおうと思います。と

こんなところで復習する理事長。。。やなやつだね。。。

ホテルはありません。が、現在チームのために綺麗な宿泊施設があります。

頼めますよね。カン教授。

みんなの拍手で決まります。

そのころウルクでは。。。。

ソデヨン:医療ボランティアのメンバー名簿みましたか?

ユシジン:ええ、見ました。

ソデヨン:チームリーダーはあの医者ではありませんか?

ユシジン:そうですよ。

ソデヨン;チーム長がここにいること知っているんですか?

ユシジン:知らないはずです。

ソデヨン:そのまま過ぎる縁ではなかったようですね。

ユシジン:過ぎ行く途中でちょっとぶつかるようです。

ウルクに到着する医療チーム

そこへ理事長から先輩の電話に入電が。。

お前どうして電話でないんだぁと良いながら

カン・モヨンに電話を変わります。

カン・モヨン:カン・モヨンです。

理事長:すごく暑いでしょ。戻りたかったら早く言ってくれ?

カン教授を韓国に呼ぶ理由はあるから。

カン・モヨン:結構です。

ホテルに呼ぶほど低俗だとは知っていたけど、これほど卑劣な人だとは

知らなかったわ。理事長。戻ったら辞表を出すから、待ってなさい。

わかりました。

と切電。

カン・モヨン:みんな聞いたでしょ。これが私がここへ来た理由よ。

とそこへヘリコプターが来ます。

ヘリから降りてくる軍人の中にユシジンがいることに気づくカン・モヨン





3話へつづく








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Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예) グッズ紹介


太陽の末裔で使われてるOSTやその他のグッズ紹介します。
こちらのサイトでも紹介していますので、是非ご覧くださいね^^

● Descendants of the Sun 太陽の末裔(태양의 후예) OST/ポスター

The Descendants of the sun OST You Tube
The Descendants of the sun OST You Tube Making
The Descendants of the sun OST You Tube High light scene

●ユ・シジン、カン・モヨン 関連グッズ
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Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예) 1話あらすじ


Descendants of the Sun〜太陽の末裔(태양의 후예)〜

あらすじネタバレになります。

先を知りたくない人は読まないでくださいね。

ーーーーーあらすじ(第1話 ネタバレ注意)ーーーーー



非武装地帯・軍事分界線南側680m地点、
分界線を超えてきた北朝鮮軍特戦部隊の3名が韓国軍の2名を人質に籠城

そんな彼らを救出するため、ユ・シジン率いるアルファチームが出動

ユ・シジン大とソ・デヨン上士が救出へとヘルメットも銃も持たないで向かいます



そして北朝鮮と対戦するも、ユ・シジンへ

お前は俺を殺すことが出来ない。
お前は先に打つことが出来ないだろう。。と言うアン上級中尉
の横から、ユ・シジンへ銃が向けられるが、
アルファチームの銃の赤外線が北朝鮮の 軍人に向けられると、
そこで
アン上級中尉は味方兵に銃を下ろさせ帰ります。
任務を完了!
ユ・シジンとソ・デヨンはゲームセンターするところで
すり泥棒に遭遇、捕まえることに成功。
するけど、ソ・デヨンの携帯がすられていました。

およよよよぉぉぉ
というわけで、病院に運ばれたすり泥棒を追うことに。
ここで、ユ・シジンとカン・モヨンが出会うことに〜なるんだよ
スリ泥棒は一度抜け出すと、カン・モヨンに捕まえられるんだけど
再び、トイレに行くと言って抜け出すことに。。。
その際に、カン・モヨンにソ・デヨンの携帯を渡して
「携帯預けていくから逃げるわけないでしょ」と渡して
逃げてしまうんですよ。
到着したユ・シジンはソ・デヨンの携帯に電話を
救急で携帯音がするところにいくと、そこには患者に治療している
カン・モヨンが。。。

カン・モヨン「もしもし。」
ユ・シジン「もしもし」
カン・モヨン「ビックボスさん?」
ユ・シジン「は、はい。なんでその携帯を先生が持っているんですか?」
カン・モヨン「患者が私に預けていったんです。保護者の方ですか?」
ユ・シジン「患者の保護者ではないけど、その電話の持ち主ですけど」
カン・モヨン「オートバイの患者はどこいったの?」
チェ・ミンジ(看護婦)「あれ?X線撮影にでもいったのかな?」
ユ・シジン「誰と話をしているんですか?」
カン・モヨン「まさか、彼を遠くに送ろうとしてます?」
ユ・シジン「遺体安置所のことをいってるんですか?」
ユ・シジン「何か誤解があるようなんですけど」
カン・モヨン「
チェ・ミンジ(看護婦)!保護者の人に外で待つように言って。
それから保安室に連絡して、トラブルがないか確認して」と強気のカン・モヨン


ユ・シジンとソ・デヨンはすり泥棒を探しに〜
そこで
すり泥棒キム・キボンが他の仲間にボコボコにされているのを発見
そこでソ・デヨンは
「金の問題は、金で解決しよう。俺が金を沢山もってる。
自信のあるやつはこの財布ごと奪ってみろ。奪えたら全部やる。
俺が、このこいつの兄貴だと」で
結局、チンピラ全員と張り合うことに〜
そのころ、病院には、ユン・ミョンジュが到着〜

ユ・シジンとソ・デヨンがスリ泥棒を捕まえて戻ってきます。
そこで、ソ・デヨンとユン・ミョンジュが・・・

ユン・ミョンジュ「どういうことなの?怪我したっていうのに平気ね。ついて来て」

すり泥棒が大怪我を見てカン・モヨンはキム・キボムに
誰にやられたの?そこの彼がしたの?
保安室があるから、正直に言っても大丈夫よと


ユ・シジン「俺がいくら違うって言っても、信じないでしょ」

カン・モヨンは警察には私が連絡するからと病室を出て行く
追いかけるユ・シジン
で、事情を説明

あいつが俺たちの携帯を奪ったから、俺たちは追いかけて来て
あいつがやられているところを助けて・・・・と説明するユ・シジンだか
カン・モヨンに、私の患者があいつ扱いなの?
信じられないカン・モヨンは112に電話を


このシーン、、とっても印象的なシーンね。有名になってシーン

信じないカン・モヨンを説得しようと
ユン・ミョンジュは知ってるか?と
一緒に行きましょう。僕の身元がわかるはずですと

そのころソ・デヨンとユン・ミョンジュ
どうして私を避けるのかというミョンジュに
理由などない。気持ちが変わっただけだと伝えるソ・デヨン
歩き出すソ・デヨン
そこへミョンジュが敬礼でもしないで行くのか ソ・デヨン上士というと
立ち止まり敬礼するソ・デヨン

そこへユ・シジンとカン・モヨンが

そしてミョンジュに身元を証明するように言うユ・シジンだが
ミョンジュは、この二人警察へ通報してください。
脱走兵です。。。と
これで誤解は解けましたか?と訪ねるユ・シジン
身分は確認したけど、暴行は別の問題だからとCCTVを確認するから
ついて来てというカンモヨン
カン・モヨン「ミョンジュのことどうして知ってるの?」
ユ・シジン「同じ陸軍士官学校です。」
カン・モヨン「あ〜〜〜」
ユ・シジン「身元も確認したのに、そこまで確認しないといけないんですか?」
「嘘つくなんて出来ないのに」
カン・モヨン「殺人犯たちは普通、人懐っこいでしょ」
ユ・シジン「それはそうかもしれないですね」
カン・モヨン「この瞬間に私は、ほんとに怖いのよ。ここに二人しかいないのに」
ユ・シジン「心配しないで。いつも美人と老人と子供は守らないと行けないのは僕のルールなんだ」
カン・モヨン「良かったわ、3つのうちの1つに属してて」
ユ・シジン「属してないけど・・・」
カン・モヨン「老人よ。・・・・ビックボスさんは名前なんていうの?」
ユ・シジン「ユ・シジンです。あなたは?」

カン・モヨン「カン・モヨンです。」
ユ・シジン「あえて嬉しいです」
カン・モヨン「親しいふりしないで。」

CCTVを確認する二人
本当のことがわかったカン・モヨンは誤解してたことを誤り
その代わりにユ・シジンの怪我を治療することに
傷を見ながら銃槍の痕を訪ねるカン・モヨン
この傷はノルマンディでの戦友を救った時におった傷だと

カン・モヨン「縫合したわ。1週間過ぎれば抜糸することが出来るわ。それまで継続して消毒しなきゃいけないわ、軍隊にも病院はあるでしょ。」
ユ・シジン「ここへ来てもいい?」
カン・モヨン「遠くないの?」
ユ・シジン「遠いよ。毎日来てもいい?」
カン・モヨン「毎日じゃなくても、週3週4これば早く治るわ」
ユ・シジン「主治医になってくれる?」
カン・モヨン「傷を消毒するのに主治医が重要?」
ユ・シジン「重要でしょう。特に主治医の美貌には」
カン・モヨン「主治医の選択基準が美貌なら、他に良い選択肢はないわね。予約しておくから2時に来て」
ユ・シジン「お医者さんは彼氏がいないだろうね、忙しくて」
カン・モヨン「軍人なら彼女がいないでしょうね、大変で」
ユ・シジン「答えは誰が知ってるかな。」


次の日
ソ・デヨンはキム・キボンの治療費を変わりに支払いに

ユ・シジンは消毒を受けに病院にいくも
カン・モヨンは緊急オペに

手術終了後、ユ・シジンに電話するカン・モヨン

これ、先生の電話番号ですか。
はい。
僕の電話番号わかったんですね
私の番号登録してくださいね

そして今から逢うことにした二人〜
病院ついたユ・シジンだけど
電話がかかってきて招集命令が。。。

急いで屋上に。。。
そこへカン・モヨンも屋上へ
ヘリコプターが来て、カン・モヨンは
ドクターヘリだと思うが
ユ・シジン「違うよ。僕を迎えにきたんだと」
カン・モヨン「どこかで戦争にでもなったの?」
ユ・シジン「どうしてヘリコプターでユ・シジンさんを迎えにくるの?」
ユ・シジン「後で説明するよ。その代わり約束を一つしよう。
来週末、僕たち逢いましょう。病院じゃなくて別の場所で。」
ユ・シジン「治療受けないの?」
ユ・シジン「元気に帰ってくるから、映画をみよう。俺と。
早く、時間がないんだ。嫌?いい?」
カン・モヨン「いいわ」
ユ・シジン「約束したよ」

こうしてアフガニスタンの戦場へ

第2話へつづく














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プロフィール

HN:
marymama
HP:
性別:
女性
趣味:
韓国ドラマ観賞
自己紹介:
韓国ドラマ大好きです。
いろいろ見ているうち日常会話程度の韓国語を修得。
ですが、読むことも書くこともできません^^
わからない言葉は、同じ発音を翻訳機にかけて意味を拾ってます
が、同じ発音が出来ることはほぼ皆無ですけどね(笑)
あらすじ書く上で、発音とニュアンスから意味を拾うので
言語と相違ある部分がありますので、その辺は許して下さいね。
拍手ボタンやコメント頂けると、本人嬉しくなります^^
よろしくお願いします。

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最近韓国ドラマ見るばかりであらすじ書いてませんでしたね。書きたいものはあるんですが、中途半端なのもどうにかしたいのよねぇ~

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