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韓国ドラマ好きのママライフ

韓国ドラマ好きママの楽しい毎日!本日のおすすめ韓国ドラマ


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青い海の伝説 푸른 바다의 전설 第1話

時は1598年

嵐のせいで岩場に打ち上げられてしまった人魚

人魚の尾びれが岩に挟まってしまったことによって

人間につかまってしまいます。

キム・ダムニョンは人魚から貴重な油を抽出すると話すヤンから

人魚を見せられます。

そして、赴任前に調べたヤンの悪業を持ち出し脅すダムニョン

私が何をすればいい?望むものがあれば何でも。。。とニヤリ顔で

人魚を見ながら話すヤン

ダムニョンは、人魚を離してあげるのでした。

そして、人魚は最後にダムニョンと握手を

記憶を消すためなのか。。。




現代
ホン・ジュンジェ

ありとあらゆる詐欺で人をだましています。

そして仲間とともにエレベーターの修理の人に扮して
検察庁に侵入。
検事がいない間に、検事のふりして詐欺を。

そこで騙した人から秘密口座のお金を動かそうと
地中海のある島にいくことに。

そこで人魚に出会うんだけど

この時は、乾いて足がついてたシム・チョン

部屋のガラス窓から海が見えたから、そこから逃げようと
したんだけど、思いっきりぶつかって気絶しちゃいます。

そして警察に引き渡されちゃうシム・チョン

引き渡したシム・チョンに後ろ髪をひかれるホン・ジュンジェ

街も自動ドアも見るものが不思議なシム・チョン

そのころ、ホン・ジュンジェはシム・チョンのとった写真の中で
腕輪が気になり調べてもらうことに

そして、スチュワーデスとデート中に

それは60億ウォンの価値があるものだと、、、、


警察署へシム・チョンを迎えにいくホン・ジュンジェ

警察官をライターで催眠術みたいにかけ
僕の妻だといい、シム・チョンを連れ出すホン・ジュンジェ



ショッピングモールに連れて行くと
靴に服を買ってあげるホン・ジュンジェ

そして、ホン・ジュンジェはシム・チョンから腕輪を
取ってしまうのでした。

ちょっと行くところがあるからと、シム・チョンを置いて
いってしまうんですが、、、、

閉店後に締め出されたシム・チョンは、雨の中うずくまっていると
ホン・ジュンジェが戻ってきて

傘をかざします。

そして、手を差し出し

握手する二人・・・


つづく

1話目、、、チョン・ジヒョンの演技がとっても可愛い~
ほんとに何も知らない人、、見るものすべてが初めて。
そんな演技がとっても上手で、見ていて笑えました。







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青い海の伝説 푸른 바다의 전설

始まりましたね。

日本題名:青い海の伝説
韓国題名:푸른 바다의 전설
英語題名:The Legend of the Blue Sea

最初の宣伝でチョー気になったドラマ


さてさてこれから視聴します。

っとその前に登場人物(등장인물)紹介

 허준재 | 이민호       심청 | 전지현
ホ・ジュンジェ役 イ・ミンホ  シム・チョン役 チョン・ジヒョン
詐欺師             人魚

허준재 (27세, 사기꾼)
냉혈 사기꾼, 인어에게 빠지다...冷血詐欺師、人魚にふける...


‘멋진 외모는 명함보다 낫다’는 말이 있다. 
「素敵なルックスは名刺よりも優れて」という言葉がある。
<월간 사기꾼>이란 잡지가 있다면 그는 표지 모델감.
<月刊詐欺師>と雑誌がある場合は、彼は表紙モデル感。
 비밀클럽인 멘사모(멘사출신 사기꾼) 회원이다.
秘密クラブのメンサ某(メンサ出身詐欺師)のメンバーである。
♧ 엄마를 찾아서 여태 모은 돈 다 주고 싶은 게 지금 인생의 목표다
.お母さんを探して今集めたお金だしたいのが、今の人生の目標だ。

 심청 (인어)沈清(人魚)
서울에 온 인어, 생활고에 빠지다...ソウルに来た人魚、生活苦に陥る...
멸종직전인 지구상의 마지막 인어. 絶滅寸前の地球上の最後の人魚。
군살 제로의 완벽하고 건강한 몸매에 강인한 멘탈을 가진 바다의 쎈언니.
贅肉ゼロの完全かつ健全な体に強靭なメンタルを持つ海のセン姉。


♧ 인어의 성체는 몸이 마르면 다리가 생긴다.人魚の体は、体が乾いたら、足が生じる。
♧ 인어들의 언어는 텔레파시다. 人魚の言語はテレパシーだ。
♧ 인어는 인간과의 신체접촉으로 기억을 지우는 능력을 갖고 있다.
人魚は人間との物理的な接触で記憶を消す能力を持っている。






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イ・ジョンソク ハン・ヒョジュ主演の「W」第13話 あらすじ


今回、画像が多くなってしまいました。
画像が多いので、重たいかもしれません。。。。
あらすじ

ハン・チョロと犯人が会話した記録が残っていることを

マンガで見たカンチョルが、それを利用して

ハン・チョロが犯人を殺すようにしむけます。

犯人は殺されることを懸念して、警察にハン・チョロを

呼ぶように言います。。。

そしてカンチョルは死んでないから探せと。。

カンチョルは遺書に、ハンチョロと犯人が会話した記録が

残っているから、それを探すようにと。。。


ヨンジュはスボンに電話をして、ヨンジュパパの様子を。。

10分前に確認したけど、変わらないと。。。

これから帰るからというヨンジュのところにカンチョルから

電話があります。

カンチョル:どこ?

ヨンジュ:今から帰るところ

カンチョル:出て来て。珈琲をおごるから

ヨンジュ:そばにいるの?わかったわ。今からいくわ


うれしがるヨンジュ

カンチョル:何飲む?

ヨンジュ:アイスアメリカーノ



リップスティックを塗り直し、大丈夫、顔?(おかしくない?)と

入ってきた受付の人(?)に確認をするヨンジュ、、、

すっごい綺麗ですよ。。と受付の人



希望が再び私に素敵なことを想像させます。

お父さんが無事に戻ってきて

Wが本当にエンディングにさしかかった

ドユンは、ハンチョロの情報を全て放送局に渡して

ハンチョロは、前からのストーリー通り刑務所にいくことに

カンチョルと犯人(ハン・サンホ)を殺したことに関わったという理由で

カンチョルを尊敬していた市民たちは、再び彼を思い返していた

彼は死んだけど、彼は主人公として名声を取り戻します

そして、彼が存在しなくなるという危機を脱出します





カンチョルが私のところへ戻ってきたら

Wはハッピーエンドで終わるんだ。

マンガが完結すれば、彼は”W”のキャラクターから離れられる

もうマンガの中の主人公じゃない。

主人公の運命も持っていない

彼は、2つの世界を旅行する特別な人ということだけだから。



お父さんにカンチョルを紹介するヨンジュ

ヨンジュ:これからはここで住むって、何の問題もないって

カンチョル:ごはん一緒に食べていいですか?夕飯食べてなくて

お父さんがこの状況を受け入れることはないけど

いつか、賛成してくれるでしょ

そうだ、忘れろ、忘れろ。人だ人、俺が描いたと頭が複雑なヨンジュパパ



辛抱強く待てばいい、ゆっくり



ヨンジュ:座ってくらい言ってよ

ヨンジュママ:座って。珈琲飲みますか?

カンチョル:はい、ありがとうございます。

お母さんは難しく考えるけど、おばさんが手伝ってくれるわ

おばさんは、ルックスを気にするから





ヨンジュ:もう買ったの?私が買おうと思ったのに

カンチョル:珈琲くら買わないと。奥さんが仕事してきたのに

ヨンジュ:あら、良心があるのね。

カンチョル:良心はあるよ、お金はないけど



ヨンジュ:だけど、どうして来たの?私が家に行くっていったのに

カンチョル:これを飲んだら、行って来ようと思って

ヨンジュ:どこへ?

カンチョル:どうなったか気になって

ヨンジュ:マンガの世界に?

カンチョル:状況がどうなったかも気になるし、ドユン兄さんにも会わないと

遺産も整理しないと

ヨンジュ:遺産はどうするの?

カンチョル:犯罪捜査をサポートする基礎を確率するつもりです。

ドユン兄に託して。お金をここに持って来るわけにもいかないし

どうして?残念?

ヨンジュ:えっ!違うわ

カンチョル:残念だって顔してるよ。

ヨンジュ:違う。違うわ。

カンチョル:わかってみれば、お金が好きだったのか。。。

金でもいくつか持ってくる?

カンチョルは録音ファイルをヨンジュに見せて

ハンチョロを刑務所に送らないといけないから、ハンチョロの事務所に

置いて来るつもりだと、多分、お父さんも今日の夜には戻ってくるでしょう

ヨンジュ:本当に?

カンチョル:変数がなければ

ヨンジュ:何の変数?

カンチョル:変数がないのを望んでるってことだよ。心配しないで。


そこへパク教授が。。。Wについて文句を・・・

そして、カンチョルはすっごく似てるって言われるから

カンチョルって名前の名刺を作ったって、、、パク教授に渡します。



そしてカンチョルはマンガの自分の住んでいた場所に

向かいます。名前だけを変えてるホテルの前にに

そこに、ソヒの姿を見るカンチョル

そして、ソヒもカンンチョルに気づきます。

慌てて車をおりて確認するカンチョルはヨンジュに電話をして

どこの世界にいるかを確認します。

マンガの世界だったら、どうして私と電話ができるの?と

困惑するカンチョル


ヨンジュはヨンジュパパのアトリエに到着

そして、パパが寝ていた寝室に行きますが、パパの姿がありません。

すぐにスボンに電話を確認しますが、いません。

そこにヨンジュパパの姿が。もちろん、顔がある




カンチョルは、ドユン兄に会い、ドユンからソヒがカンチョルを

見たという話を聞きます。

カンチョルは、どうしてこうなったのか・・・

そのころアトリエでは
ヨンジュパパ:いったいどうなってるんだ

俺がどうやって戻ってきたんだ

ヨンジュ:前にお父さんが作ったストーリー通りよ

カンチョルがココへ来て、また描いたの

ハンチョロが犯人を殺すように

そうすれば、お父さんがまた戻って来れるって

ヨンジュパパ:カンチョル?

ヨンジュ:うん。カンチョル、ここへきたの

覚えてない?何日か一緒に過ごしたんだけど

ヨンジュパパ:わからない。わからない

ヨンジュ:考えちゃだめだよ。一旦、休まないと

ヨンジュパパ:それじゃぁ、カンチョル、カンチョルはどこにいるんだ。

ヨンジュ:また行ったわ。あそこへ

ヨンジュパパ:マンガの中へ?

ヨンジュ:うん。お父さんが戻ってきたことを知らずに

犯人が死んだのを確認したら、また戻って来るはずよ

あっ、スボンに電話しないと。とっても喜ぶはずよ

彼が最近お父さんのせいで、心臓発作を起こしてるの


声が豹変するパパ

ヨンジュパパ:ということはカンチョルがここへいないってことだな。

あ〜すっごく待ったじゃないか

だから、俺の言いたいのは、今二人が一緒にいる機会が出来たってことだと

思ってたってことだ。

ヨンジュ:お父さん

ヨンジュパパ:お父さん。どうして俺がお前のお父さんだ!



それは、マンガの世界から移動してきた

犯人でした。。。

マンガの世界

そこへドユンの電話に、犯人が刑務所からいなくなったことの

連絡が入ります。

ヨンジュの世界
ヨンジュの世界に来た犯人は、警察官から車と服を奪い

アトリエに来ていたのでした。

スボンと入れ違いで到着する犯人

パソコンの電源を入れ、ヨンジュパパを起き上がらせます。

ヨンジュパパから服とメガネを奪い、ヨンジュパパになりすましていたのです。

犯人は、ヨンジュが勝手に描いたからお前が問題だと。

そして、ココへ来て、マンガを全部見たと。

ヨンジュに旦那を捜しに一緒に行くか?と


カンチョルはヨンジュの世界に戻り、ヨンジュに電話しますが。。。

出ません。


人形になってるヨンジュパパは、犯人の言う通り、描き始めます。

マンガの世界にいる犯人とヨンジュ

ハンチョロに電話をして、他のことを考えるな。と

そして人形になってるヨンジュパパにも”W”は必要ないから

完全にこの世から失くせと。パソコンを壊す人形のヨンジュパパ
ヨンジュの世界

スボンとカンチョルがアトリエに到着

カンチョルはスボンに、犯人はヨンジュを拉致したと伝えて

またマンガの世界に

カンチョルはハンチョロの事務所に

カンチョル:犯人をどこにやったんだ。今いった住所がどこだ

と、ハンチョロを攻撃するカンチョル




そのころ犯人はヨンジュに向かって

やっとカンチョルがお前をわかったら、お前を撃つかいがある

ヨンジュに銃を向けます。

ヨンジュ:お願いだから助けて

犯人:だめだ。お前はカンチョルの家族じゃないか。

お前を失くすのが俺の目的だ。

ヨンジュに向かうカンチョルは車を運転中に

つづくの文字が現れて



突然、元の世界に戻ります。

カンチョルは、そこで再度、マンガを確認し

ヨンジュが犯人に銃を向けられていることを知ります。


と、ともにヨンジュは犯人に撃たれて




それをマンガで見ているカンチョル



もう一度戻ると行ってマンガの世界に戻るカンチョル
(カンチョルは既に、好きなように行ったり来たり出来るようですね〜)

犯人と競り合いになるカンチョルは、犯人に銃を向け勝ちます。

ヨンジュのもとに駆け寄るカンチョル

既にマンガの世界にヨンジュはいませんでした


工事現場で警察に事情を話しているおじさん

カンチョル:ここにいた女の人どうなりましたか?

工事の人:あるお嬢さんが血を出しながら倒れていて

俺がちょっと前に救急車を呼んだんだ

カンチョル:生きてますか?

工事に人:その時は生きていたけど、わからないよ死にかけていたんだから

カンチョル:病院はどこですか?


カンチョルは警察の車病院に

そして警察から、その人とどういう関係ですか?と

カンチョル:旦那・・・・です。




つづく



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イ・ジョンソク ハン・ヒョジュ主演の「W」第12話 あらすじ

あらすじ
マンガを見せて、僕がいなくなった旦那かと尋ねるカンチョル

尋ねた瞬間に、カンチョルの背後に

扉が現れ

カンチョル:答えるのは難しいですか?

それじゃ、一緒に行って確かめましょ



ヨンジュの世界に行きます。

お父さんのアトリエに出る二人

ヨンジュは、ハッピーエンドだけを祈っていたから

話すつもりはなかったのよ。絶対にと。マンガを持って行ったことも

気づいてなかったと。カンチョルに話すヨンジュ

そして、

カンチョルは、ヨンジュのお父さんはどこ?と

どうしてと言うヨンジュに、ただ会いたくて。

銃は撃たないから、同じ失敗はしないからと。。。

ヨンジュも、お父さんが描いたんじゃないの。

だから誤解しないで、、、と

そして、

ヨンジュパパを見るカンチョルは、パパの顔を見て

どうして、こうなったの?と

説明するヨンジュは気を失います。

そこへ、スボンとソクポムが現れヨンジュを助けてくれるように頼むカンチョル



ヨンジュ:どこ行くの?行かないで。

カンチョル:整理することがあるから、すぐに後を追いかけるよ

ヨンジュ:覚えてるの?私を覚えてる?もう記憶が戻ったの(思い出したの)?

カンチョル:いや。仮想?してるよ。

マンガの中のカンチョルの気持ちを。オ・ヨンジュさんが変わったことはないから

僕もそのうちわかるでしょう。その変な(?)魅力が何なのか。


ヨンジュは病院へ。

カンチョルはアトリエに戻ってスボンに靴を貸して。。と

スボンは、前に庭で会ったことがあると伝えます。

そして、カンチョルはスボンにドライバーがあるか聞いて

パソコンを分解します。

で、スボンにヨンジュパパがどうしてああなったのか聞きます。。。


そして、スボンに34の続きはどうなってるか聞きます。

で、スボンはエンディングまでのストーリーをカンチョルに見せます。

Wを全部読み返し、自分がヨンジュパパに送ったフィアルを確認し

考えるカンチョル

ヨンジュパパを見ながら、犯人がいないと言ったときの会話を

思い出しながら、、、

もう一度、パソコンを組み直し、電源を入れ

犯人に会うカンチョル



犯人:お前は誰だ?

カンチョル:あててみろ、俺が誰だか。

どうだ。だれもいない世界で一人いる気分は?

拳銃で人を殺すのが好きなのに、今は殺す人もいなくて

拳銃を使うことも出来ないな。どうやって生き残ったんだ

前みたいに、付いて出ることもできないし

俺が出口を失くしたからな。いっそのこと死んだ方がましなんじゃないか

犯人:俺に死ねって?

カンチョル:そこで一人で生きて何するんだ。

時間は永遠に止まるのに。

犯人:どうして俺が死ぬんだ。少し待ってればお前が先にc消えるのに

お前は主人公じゃなくて、殺人者だ。殺人をしておいて逃げた

もうすぐいなくなるはずだ。主人公がいなくなれば

世界はまた戻るだろう。みんなお前がいなくなるのを待てばいいんだ。

だから、どうして俺が死ぬんだ。



カンチョルの右手が消えかかり


ヨンジュは家で目が覚めます。



そして今までのこと思い出しながら?

あれ?夢だったのかしら??

とそこへ、電話が

それは、カンチョルからの電話だったんです。

カンチョルはヨンジュをデートに誘います。

本当に?本当にここにいるの?ここにいて電話してるの?と


ヨンジュは、かかってきた電話に再度かけなおして

確認します。スボンにも電話をかけて確認するヨンジュ

そこでスボンはカンチョルの手が消えたり戻ったりすることを

話ちゃいけないって言うのに、ヨンジュに話してしまいます。

その時にカンチョルがヨンジュの家に尋ねてきます。


どんなところで生活しているか見たくてと




準備しよとするヨンジュに

カンチョル:あっちょっと待って。ガウン着てるついでに、ガウンを脱いじゃだめ?

ヨンジュ:何て?

カンチョル:あ、だから、あなたが僕だけ記憶がないことを寂しく思ってるし

僕ももどかしいし。

このマンガの中でしたことを全部しないといけないんじゃないかと思って

ヌードも見て、キスも5回しないと

僕たちとっても大きな存在(?)だから

僕もこのマンガのカンチョルの感じを味わいたいから

ヨンジュ:ふざけてるんでしょ。今

カンチョル:本気だけど。。。僕は


ヨンジュの部屋を見に行くカンチョル

ベッドの上には下着が・・・・そして、カンチョルとの

思い出のシーンが貼ってあるのを見て。。。

ヨンジュ:何してるの?

カンチョル:ありがとう。

ヨンジュ:何が?

カンチョル:忘れずに僕を思ってくれて

ヨンジュ:写真がないから。写真がないからどれだけ後悔したか

写真でも取りましょう私たち

ベッドの上を見てあわてて片付けるヨンジュ

カンチョル:旦那さんはオ・ヨンジュさんの部屋に来たこと無いでしょ

こんなに部屋が散らかってる女の人だったら、結婚前に考えたはずだけど

とっても綺麗好きなんだけど、見たらきっとショックを受けるだろうな

ヨンジュ:誰のせいだと思ってるの


デートしがら

カンチョルは他の人みたいに、恋愛しようって



カンチョル:あっキス5回、僕たちいつするの?

ヨンジュ:えっ!!!

カンチョル:ここで一度どう?誰もいないから。

ヨンジュ:本当にやめてよ、ちょっと。

カンチョル:俺は本気なんだけど。さっきは冗談だったけど、今は本気なんだけど

したくない?厄介だと思ってる?それじゃ、あとでゆっくり

ヨンジュ:そんなこと、、、厄介だなんておもってないけど

カンチョル:そしてたらしていい?

ヨンジュ:いいよ。だけど・・・




カンチョル:こんな感じだったんだな。。うーーーんこれだった。

わかったよ

ヨンジュ:何がわかったの。どんな感じだったっていうの?

カンチョル:ノーコメント


食事をしながら、カンチョルの隠してる左手を気にしてるヨンジュ

カンチョルは、こうなってから1ヶ月たつと

左手を見せながら話します。

どうにかしないと。。というカンチョルにどうやってどうにかするのよ。

解決するのよ。。。と言うヨンジュ

そこで、カンチョルは、ヨンジュに、どちらがオ・ソンモ作家か

わからないから、二人に会って、話を聞いたと。

どうして、僕たちの計画が失敗したのかもわかったと。

ヨンジュパパが、ヨンジュにも話していない秘密があったんです。

それは、ヨンジュパパがマンガの世界で

犯人に会い、犯人を主人公にすると約束していたんですね。

だから夢として描いたことが間違いだったんですね。

カンチョルは絵を描いてくれるようにヨンジュに話します。

ヨンジュは、カンチョルの話を聞く前に

前みたいにまた、夢として描けっていうのぉ〜と怒ります。


そんな夢として描いてと言ってないけどいうカンチョル

また同じ世界では生きつもりはないと。。。


(読者に関係なく)カンチョルとオ・ヨンジュが結婚して

幸せに暮らさないと。これが一番魅力ある「W」のハッピーエンドでしょ。と


作家がマンガの中の人を全て左右するなんてあり得ないことだ。

マンガは、二つの世界を接続するための唯一の経路でしかない。

あっちとこっちの世界は独立したものでないと。二つの世界


カンチョルはスボンに犯人がどこに住んでいるのか

どこの住所なのか確認していました。

カンチョルは犯人の家のある住所の部屋の前まで行き

そこでマンガの世界へと移動します。



そこでカンチョルは犯人を捕まえ、警察に連絡し

犯人は捕まることに

ヨンジュには逃げるための車を描くように頼んでいたんですねぇ〜



ヨンジュの描いた車で、隠れていた家に行くカンチョル

テレビにて、犯人が捕まったことを確認します。

そして、

ヨンジュに2番目に描くように頼んでいたのは

カンチョルの死体です。

そこへ、遺書をおき

カンチョルはドユンに連絡します。

カンチョルは、ドユンに俺は死ぬんだ。

だけど心配しなくて、俺は生きてる

ソヒにもこの世界で俺が死んだとわからせてくれと。。。


ニュースでもカンチョルが死んだことを伝えています。


そして、最後にもう一つ

失くした結婚指輪を描くように



犯人の家に再び戻り、ヨンジュの世界に戻ります



無事に戻るカンチョルはヨンジュに電話を

準備しててデートの最後をしに。




つづく






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판타스틱 Fantastic ファンタスティック

2016年9月2日スタート

판타스틱 Fantastic ファンタスティック
演出:チョ・ナムグク、脚本:イ・ソンウン


登場人物

Webサイト


イ・ソへ役 キム・ヒョンジュ
36歳6ヶ月 期限付きドラマ作家



リュ・ヘソン役 チュ・サンウク
36歳 宇宙大スター パルカプリオ


ペク・ソル役 パク・シヨン
36歳 主婦




キム・サンウク役ジス
29歳 パンク愛弁護士




相関図



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プロフィール

HN:
marymama
HP:
性別:
女性
趣味:
韓国ドラマ観賞
自己紹介:
韓国ドラマ大好きです。
いろいろ見ているうち日常会話程度の韓国語を修得。
ですが、読むことも書くこともできません^^
わからない言葉は、同じ発音を翻訳機にかけて意味を拾ってます
が、同じ発音が出来ることはほぼ皆無ですけどね(笑)
あらすじ書く上で、発音とニュアンスから意味を拾うので
言語と相違ある部分がありますので、その辺は許して下さいね。
拍手ボタンやコメント頂けると、本人嬉しくなります^^
よろしくお願いします。

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最近韓国ドラマ見るばかりであらすじ書いてませんでしたね。書きたいものはあるんですが、中途半端なのもどうにかしたいのよねぇ~

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