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韓国ドラマ好きのママライフ

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Doctorsドクターズ 15話 あらすじ前半30分

お待たせしました。
昨日、やっとインターネットのある環境に戻ってきました。

ドクターズ、台詞を載せてましたが、15〜16話については
時間短縮のため、簡潔あらすじにさせてくたさいね。
ここは!って思った部分のみ台詞を書きますね。

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15話前半30分あらすじ

へとタルのパパをとめるヘジョン

お父さんが自分たちの治療費の為に死んだことを知れば、子供達の人生はどうなりますか?
本当は自分で選択した人生じゃないじゃないですか。お父さんになって、子供達の人生に
一生、陰のような思い出を残していいんですか?

死ぬのは止めないわ。だけど、死んだとしても子供達には説明をしていって。お父さんが死ぬのはお前達のためじゃないって。追いつめられるように選んだ人生だったから。

周りがいくら彼らを助けたとしても、ぽっかり空いたお父さんの席を満たすことは出来ないのよ。
私がそうだったように。いつでも死にたくなるのよ。お母さんが私に見せた人生が、追いつめられたような人生だったから。

そんな人生をへとタルにあげたいんですか?

ヘジョンの言葉に心を打たれるパパは

飛び降りるのやめてくれます。

疲労困憊のヘジョンを気遣うジホン先生

ジホン先生:へとタルのお父さんは?

ヘジョン:子供達と一緒にいるはずです。

もう私、ヘトヘトなんです。

ジホン先生:大変だったな。



ジホン先生:傷っていうのはとっても皮肉なものだな。

お前の傷が、へとタルのお父さんにとってヒーリング(助け)になったじゃないか。

ヘジョン:そういう考え方もあるのね。

ジホン先生:何でだ?違うか?

ヘジョン:いいえ、お互いにヒーリングになった気がして。

私もへとタルのお父さんを見ながら、自分のお父さんのことが複雑だったわ

だけど、それよりお父さんのことが前より軽くなった気がするの。

何がなんだかわからないけど、そうなの。

ジホン先生:俺はそれが何かわかったよ。論理的に説明はできないけど、精神的に

楽になったってこと。

ヘジョン:そうですね。で、私、先生の幼い時を知らないわ。先生のご両親はどんな人だったんですか?

ジホン先生:夫婦で教師だった。共働きだったから、家ではいつも一人だった。

お母さんと同じ学校に行ってたけど、お母さんの授業が終わるの待たず、俺はいつも先に帰った。

それが俺を後で困惑させたんだ。どうしてお母さんと一緒に帰らなかったのか?って

ヘジョン:こういう話は好きです。

ジホン先生:こんな話をお前が好きだって言ってくれるから俺も嬉しいよ。

そんな二人をソウパパが見ています。

ユ・ヘジョン先生を明日、俺の部屋に来るように言っておけ。と
手術室で

神経外科の医者たちは敏感なのだ。手術にはいつもマイクロスコープが使われ

紙一重の厚さにもならない部分を手術するために、とてつもない重圧感がかかる。

私たちの敏感さは、私たちが守る律儀なのです。

5時のアラームで起きるヘジョン

ヘジョンが部屋を出ると、何か気配が。。。

スニの部屋に息をひそめているアン・ジュンテ

結局、ヘジョンに見つかります。
病院では

ソウがパパからの電話を受けません。

ソウパパにソウに電話するように言われるママは

出たくないから出ないんだからほっときなさいというソウママ

そして、

ヘジョンと一緒に病院に戻るアン・ジュンテ



ちょうどジュンテの話をしていたレジデントたちは大歓迎です。

とくにギョンジュン。。。はははっ

ヘジョンとジホン先生はへとタルの回診に

ジホン先生:放送ちゃんと見ましたよ。

タルパパ:おかげでたすかりました。いろんな方から支援を頂きました。

ジホン先生:当分の間、子供達に温かい物は飲ませないでください。

嘔吐は頭痛がした時には、連れてきてください。

とジホン先生は部屋に病室に。

ヘジョン:上手くいって良かったです。沢山の人から恩恵を沢山受けれて

これから治療費について心配することもなく

タルパパ:一生忘れません。

ヘジョン:やっと私をいい人だと受け入れてくれるんですか?

タルパパ:はい。いい人ですよ。

世の中はまだ温かいですね。

ヘジョン:へとタルは幸せですね。こんなに愛してくれるお父さんがいて。

タルパパ:そんなことありませんよ。全てのお父さんがみんなそうですよ。

そのころ、ソウパパは

ヘジョンの放送を見ています。

そして、ハルモニの手術の時のことを思い出すソウパパ

そこにヘジョンが訪ねてきます。

ソウパパ:忙しいですか?

ヘジョン:はい。少し。どうして呼ばれたのか。

よく私を呼びますけど、どのような用件でしょうか?

ソウパパ:先週と今週で1回づつだけど、それでもよく呼ぶというのかな?

ヘジョン:話したことは何ですか?

ソウパパ:大したことはないんだか、一生懸命してくれてるから

仕事はどうかなと思って。

そして救急からの電話で行こうとするヘジョンに

最近ソウはどうかな?と

ヘジョン:私に聞く質問ではないので、直接本人に聞いてください。

そこへハラボジが入ってきて、

出て行くヘジョン。

ソウパパはヘジョンを首にしたいと思っていると話しますが。

ガス爆発で乾電池が目の上に刺さった患者が運ばれてきて

ヘジョンが診察を。

そして、ジホン教授にコールしてというと

ジホン教授は、午後までいませんと。

そのころジホン先生とキム・テホ先生は一緒に

ドーパミンセンサーの契約をしに行っていたのでした。



病院では

CTの画像を見ているところにドユン先生が来ます。

そして、ドユン先生は最初に眼科が手術をしてから

俺たちが手術をしないとと意見を言い

手術室を押さえろというドユン先生に

ガンスはボートしてしまい返事ができません。

ユンド先生に叩かれて意識を戻すガンスは、手術室の準備をしに

出来て行きます。

ユンド先生:だけど、どうして俺を呼んだんですか?

最近は、ホン教授の専任フェローじゃないんですか?

ヘジョン:仕事をする時は専任じゃありません。

ユンド先生:じゃ何が専任なんですか?

ユ先生は黙ってみてればとっても面白いです。

ヘジョン:ごめんなさい。ホン教授は理事会へ行ったので

ユンド先生:どうしたんだ。そんなの好きな人じゃないのに。

ヘジョン:好きなことだけしてては生きて行けないでしょ。

ユンド先生:あ〜そうですか。。

理事会では

ジホン先生とキム・テホ先生が老人健康センターの案件を持ち出し

それについては費用もかかると反発するソウパパに

ジホン先生が研究していたドーパミンセンサーの開発に投資してくれる会社と

締結したと、、、

そして、病院は医者と患者が共存する場所でなければならないと発言するジホン先生

やられたと思うソウパパは

会議のあと、今日はよく勉強させてもらったと皮肉を


ソウとヨングク

ソウは普通にヨングクに接しますが、前みたいな関係とは違うような気がするというソウ

前みたいに出来るか?感情というのが変わったのに。

なんだ。俺が好きだというかと思って怖いか?

そんなことないけど。。。

そこへソウパパがどうして電話に出ないんだとソウに怒ります。

ソウを部屋に連れていくソウパパ

ソウパパ:一体何が不満なんだ。どうして家に帰らないんだ。

今日、ホン教授が俺に何をしたか知ってるのか?

俺がホン教授と仲良くしろって言っただろう。そして、何をしているか

報告しろと。

ソウ:私がお父さんのスパイをさせるために医者にさせてたの?

私だって夢があるんです。外科医としての。

ソウパパ:俺がなんて?俺がお前の夢に何かいったか?

俺がどれだけお前を愛しているか。というソウパパに

私だってお父さんを愛してるわ。だから我慢してるんじゃない。

私がお父さんが持ってないものを全部持ってる。というソウに

それは俺が全部与えてやったんだというソウパパ

じゃ、ハラボジがいなくてもこの座にいたの?と言うソウを

怒ってひっぱたきます。



出て行くソウ

あ〜と後悔するパパ

その頃 ヘジョンはジホン先生の部屋に行き

後から入ってくる先生は、びっくり

ジホン先生:あ〜びっくりした。

ヘジョン:驚きました?

ジホン先生:ちょっと、何も言わなかったから。

ヘジョン:言ってからじゃないと来ちゃダメ?

そして、

ジホン先生の健康を心配して、ビタミンを渡すヘジョン

そして、今日会議があったことを研究医から聞かないといけないの〜と

ちょっといじけたそぶりをするヘジョン。。。

そして、

今日は一緒に帰れる?と聞くヘジョンに

今日は約束があるんだというジホン先生は。。。

あ〜わかった。キム・テホ先生と会食する約束をしてるだと話してくれます。


ソウはその頃、スニハワイで飲みます。

ソウ:あんたたち秘密はあるの?

スニ:秘密なんてないわ。私たちに。

ソウ:じゃどうして、ヘジョンがうちの病院にきたか知ってる?

スニ:大きな病院だからでしょ。

で、あんたの病院の食堂、とっても美味しいわ

ソウ:あんたたちも秘密があるのね。

あんたに話さなかったのね。


その頃、ジホン先生とキム・テホ先生は会食で会長の話を

ユンド先生は、落ち着かない様子で帰宅

で部屋に入ってみると誰もいないくて喜ぶユンド先生



で、間もなくピンポーン

あれ?誰だ?こんな時間に。暗唱番号知ってるはずなのに。。。

とそれはソウでした。

すぐに、みんな帰ってきて

結局、ユンド先生が追い出されちゃいます。

パラン先生にジホン先生の暗証番号を教えようか?と

知ってるの?と


ジホン先生は帰宅すると、知らない靴があることに驚き

警戒しながら家に入ります。

浴室から出てくるユンド先生



ジホン先生:なんだ。

ユンド先生:家から追い出されました。

ジホン先生:お前の家じゃないのか?

ユンド先生:法律の前に先に入ろうと

ジホン先生:だけど、お前、お前の家でもないのに

勝手に入って。。。

そして、この建物に人間は先生しかいません。

人間同士、仲良くしましょう。って


インジュ:反抗期なの?どうして家でなの?

インジュとソウは語り合っています。。


そしてヨングクからの電話には出ないソウ

あなたは私の友達だから一生失うことは無いわとメッセージするソウ


後半につづく












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プロフィール

HN:
marymama
HP:
性別:
女性
趣味:
韓国ドラマ観賞
自己紹介:
韓国ドラマ大好きです。
いろいろ見ているうち日常会話程度の韓国語を修得。
ですが、読むことも書くこともできません^^
わからない言葉は、同じ発音を翻訳機にかけて意味を拾ってます
が、同じ発音が出来ることはほぼ皆無ですけどね(笑)
あらすじ書く上で、発音とニュアンスから意味を拾うので
言語と相違ある部分がありますので、その辺は許して下さいね。
拍手ボタンやコメント頂けると、本人嬉しくなります^^
よろしくお願いします。

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最近韓国ドラマ見るばかりであらすじ書いてませんでしたね。書きたいものはあるんですが、中途半端なのもどうにかしたいのよねぇ~

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