忍者ブログ

韓国ドラマ好きのママライフ

韓国ドラマ好きママの楽しい毎日!本日のおすすめ韓国ドラマ


[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Doctorsドクターズ 19話 あらすじ 

17話と18話はあとにして、先に19話のあらすじ〜






あらすじ



ヘジョン、ジホン先生の過去が回想され



人間と人間が出来る最高の愛は、犠牲だ。



しかし、犠牲は、人間を美しくはしない。







ヘジョン:さぁ、話してください。



院長は、私が何て言ったって?何を彼が言ったのか、患者しか知らない先生を



ジホン先生:患者しか、、、何て言うか。



違う表現はないのか?



ヘジョン:それ以上合うことはないわ。



とっても好きなこと、どうして諦めるんですか?



私、傷つかないわ。本当のことを話して。



ジホン先生:1歩下がって2歩進もうと思って。(?)そうすれば、院長が安心するからさ、



ヘジョン:どうやって正確に、2歩先を進むって言うの?(?)



ジホン先生:院長の弱点を今、探しているんだ



すぐに見つかるはずだ。だから心配するな。



ヘジョン:出来ることが出勤することしか出来ないわ



ジホン先生:それが出来ることが、どれだけいいことか。



ポジティブに考えるんだ。



ヘジョン:わかってる?これ?決断するときに教えること。



ジホン先生:前職は教師だ。医者に教師に



どこかにいけるか。。。



ヘジョン:弱点、絶対教えてよ。


スニとソウ



スニ:もう家に帰って。あなたに話すことは出来ないわ。



聞かない方がいいわ。



ソウ:いいか悪いかは私が決断するわ。話して。



スニ:知らないわ。



ソウ:本当に私を馬鹿にしたいの。あなたが私をどう思っていようが



ヘジョンが現れた時まで、私はあなたを親友だと思ってたの。



もちろん、あなたが沢山受け入れてくれたことは知ってるわ。



スニ:ヘジョンがあんたの病院に行ったのは、あなたのお父さんのせいよ。



ソウ:なんで?



スニ:ヘジョンのおばあさんに会ったことある?



ソウ:あるわ。よく覚えていないけど。



スニ:ガンの手術を受けて亡くなったわ。



あんたのお父さんが手術したんだけど、医療事故だって。



ソウ:何?今の話、私のお父さんがヘジョンのおばあさんを手術して



間違いを起こしたってこと?あの子、そう信じているの?



スニ:証拠を見つけたって言ってたわ。ちょっと前に。



ソウ:あり得ない。



スニ:あり得ないことを13年間も戯言だと言えるの?



ヘジョンがバカなわけでもあるまいし。



あなただって知ってるでしょ。あの子の昔からの夢は



ハルメクッパ店をすることだったって。



ハルモニと一緒にずっとずっと一緒に暮らしたかったって。



ソウ:誤解よ。私のお父さんがそんなことないわ。



出て行くソウ。。。


ソウ家では



ソウパパはハラボジと。。。話すとき



手に力が入りません。。



ハラボジにどこか悪いのか?と聞かれますが、ストレスだと言うソウパパ



病院以外に会社でも持っていないと。。。というソウパパ





一人悩むソウ



ハルモニを見た時のことを思い出します。。。







ヨングク:家に帰ったんじゃなかったのか?



なんで戻ってきたんだ。



ソウ:ヨングク。私に一回悪いことして。



そっと肩を寄せてあげるヨングク



ヨングク:大丈夫だ。


病院で



ヘジョン:患者の容態は?



ギョンジュン:体温は36度で普通です。



と妊婦さんの回診をするヘジョン



そして、ソウがカンファレンスをしています。



キム・テホ先生は、今日はここまで。



みんなに話があると



神経外科でこの数ヶ月にいろいろなことがあった。



同僚が病気になり、同僚が懲戒を受け、傲慢な患者のため



私たちが望まないことを受けることになった。(?)



これからも、どのくらいその同じようなことを受けなければ



いけないかもしれない。だけど、その時間を耐えるのは結局私たちだ。(?)







パラン先生のところにはヘジョンのお父さんが尋ねています



血液検査をしたら、大きい病因に行った方がいいと言われて







キム・テホ先生とジホン先生



キム・テホ先生:検察はちょうど、裏金資金の取引を調べてる(?)ところだろ?



考えてたより早かったな。



ジホン先生:先生、申し訳ないけど、俺は今それを使えない。



キム・テホ先生:なんでだ?



ジホン先生:チン院長はユヘジョン先生を担保にしているんです。



キム・テホ先生:ユヘジョンせ・・・



これはこれはこれは、知ったうえに、これは愛のためだったのか。。。



・・・センター行くと聞いて、すごい何かがあったと思ったが。



愛のためだったなんてな。お祝いしないといけないか。



ジホン先生:もうやめてくださいよ。



キム・テホ先生:お前が恋愛していてよかった。うまくいって



だけど、ジホン、俺たちにも時間はあまりない。




ヘジョンとソウ



ソウ:あの、、ちょっと来てくれない?



部屋に行き



ソウ:あんたが病院に来たこと、私のお父さんのせい?



ヘジョン:そうよ。



ソウ:私のお父さんがあなたのおばあさんこと、医療事故だって思ってるの?



ヘジョン:そうだと考えてるんじゃないわ。確認したから。



ソウ:確認をどうやってするの?13年も過ぎてるのに。



記録が残ってるわけでもなく。



ヘジョン:記録が残っていたの。持っていた人がいたのよ。



ソウ:それをなんで持っていたの?自分の記録でもないのに。



ヘジョン:そういう理由があるから。十分に認めたわ。



ソウ:その記録、ちゃんと判断したの?誰にしたの?



ヘジョン:チョン・パラン先生に。



ソウ:私たちがすることは、手術室でもおこるじゃない。



あなただって知ってるでしょ。



ヘジョン:示談したの。私のお父さんと病院で。



驚いて部屋を出て行き、パラン先生に聞きに行くソウ



もしかしてジホン先生も、ユンド先生も知っているの?と聞くソウ





ユンド先生を非常階段に呼ぶソウ



ソウ:病院を変わるのヘジョンのため?



ユンド先生:うん



ソウ:ヘジョンを手伝うつもりで。



ユンド先生:ユ先生もユ先生で、ホン先生もユ先生の味方じゃないか。



ソウ:みんな驚かせるのね。



こんな人じゃなかったじゃない。他人のことなどしないじゃない。



ほっとくじゃない。喧嘩するのきらいじゃない。



ユンド先生:でも、それくらいしないとユ先生と仲良くなれないんだ。どうしたらいい?



ソウ:ヘジョンと仲良くなることだけが重要なの?



私は。長い間知ってるのよ。親友でもあるわ。



先輩が辛いとき、慰めたことだって多いわ。



それでも私にこんなことしていいの?



ユンド先生:ごめん。



ソウ:ごめんっていうなら、態度でしめして。



ユンド先生:何を望んでいるんだ。



ソウ:私のお父さんを苦しめないで。



ヘジョンの味方になって、私のお父さんを苦しめるんじゃない。



それはやめて。出来ない?



私のお父さん、悪い人じゃないわ。



ヘジョンの誤解よ。先輩だって理解できるでしょ。



医者は患者を助けるための人でしょ。だけど、失敗は仕方がないでしょ。



私たちだって、誰だって起こることでしょ(?)







ガンスはそのころ、ユ先生のことをブログにあげています。



ギョンジュンはアン・ジュンテに患者のCTを撮ったか確認すると



もちろん。とそこへ



ヨングクがジュンテに患者のCTを撮ったよぉ〜と入ってきます。







あ〜とやばいジュンテ





その頃、ヘジョンはパラン先生から、お父さんの検査結果の電話を受けます。



知らなかった様子のヘジョン







聞いたヘジョンはこっそり様子を見にいきます







ジホン先生:どうしましたか?



ヘジョン:私といつでも呼び出していい関係です。



合ってますか?



ジホン先生:合ってますよ。



ヘジョン:相談したいことがあります。



ジホン先生:何ですか?



ヘジョン:お父さんが病院に来たの。



ジホン先生:お前に会いに?



ヘジョン:違うわ。患者として。



心配したわ。



ジホン先生:病気なら大変だろうな。



そうだ。この世で一番難しい関係が家族のようだ。



傷をたくさん付けて・・・・



ヘジョン:仲良くしたくないわ。



ジホン先生:誰も仲良くしろとは言わない。



お前が負担になるのなら(?)



ヘジョン:仲良くしろって言わないの?



ジホン先生:言わない。



俺だって仲良くできないのに、お前に仲良くしろとは言えない。



ヘジョン:それを聞いて安心したわ



先生はどうしてそんなにかっこいいの?



とっても好きだわ。先生という男の人が。



ジホン先生:ん〜お前の彼氏か?



ヘジョン:うん。私の彼氏よ



そこへユンド先生が来て、様子がおかしいのにきづくジホン先生





ジホン先生はユンド先生をおいかけて、ユンド先生の部屋に



ユンド先生:あっビックリした



ジホン先生:驚いたか?



ユンド先生:デート中じゃなかったんですか?どうしてここに。







ジホン先生:今日、夕食一緒に食べるか?



ユンド先生:嫌です。目を合わせるなんて



かわいそうな目をみるのを



ジホン先生:そんなことしないよ。あとでうちにこい。ご飯作ってるから。



家に酒を持ってこいよ。



ユンド先生:結構ですって



どうして俺の意見を無視して。。。





そのとき、ソウは院長室へ



院長がいない部屋を見渡し、たまたま、ヘジョンと院長の会話が



録音されたボールペンを見つけてしまい、途中まで聞いたところで



院長が入ってきて



ソウパパ:来たのか?



ソウ:ヘジョンに聞いたんだけど、



ソウパパ:あいつの話は聞きたくない。医療事故じゃないか



誰がしたくてしたんだ。あいつだって医者なのに、とっても疲れるんだ



ソウ:あの子がパパに何をしたの。



ソウパパ:話したくない。頭がチクチクする



ストレスが多いんだ。もう行くのか?



ソウ:調べたいことがあって。





そして、



ソウは録音の会話を聞きます。



あなたを殺してやるわというヘジョンの声を。



手術が終わるヘジョンを待つソウ







ソウ:私、お父さんの娘だから、お父さんの味方しか出来ないわ



ヘジョン:そうして。



ソウ:あなたがお父さんに脅迫しているのを聞いたわ



嫌がらせして、殺すって言うのを(?)



ヘジョン:あんたのお父さんが話したの?



ソウ:違うわ。私が録音機を見つけたの



ヘジョン:録音機



録音してたのね。



ソウ:嫌気がさすわ。どうしてそんなことが言えるの?あなたも医者なのに。



あなた今までした全ての手術が成功したの?



あなたが手術したって死ぬ患者だっているじゃない。



ヘジョン:手術中の失敗、することだってあるわ。



手術したあと、あんたのお父さんが私に何て言ったか知ってる?



最善を尽くしたが、上手くいかなかった。



両親と話をするっていったのよ。



ソウ:あなたが未成年だから、両親と話をしないと



ヘジョン:死んだ人のために哀悼の意を示すのが先でしょ。



あなたのお父さんが、申し訳ないって心から謝れば、私のおばあちゃんの



人生に敬意を示せば、ここまで来なかったわ。



ソウ:その話をなぜ私にしなかったの?



そうすれば、私がしなくてもいい誤解をしなかったじゃない。



ヘジョン:思いやりのつもりだったわ。



ソウ:なんで?



ヘジョン:あなたが私にしてくれた数学のテストの手伝いや



私が勉強する機会が出来た。



それくらいあなたは私にたくさんの経験を与えてくれたわ



だから、我慢したの。







ヘジョンは、ジホン先生の言ったことを考えています。




ジホン先生とユンド先生



ワインを持って先生の家に行きます。



ユンド先生:男同士こんなの厄介だな。



ジホン先生:今まで、ありがとうと感謝の言葉も言えなかった



父が亡くなった時もそうだったし、取締役会での投票の時も、俺たちの味方になってくれたことも



俺がそんなに好きか?



ユンド先生:まさか、先生が好きで、味方になったわけでは。



ヘジョン:ヘジョンのこと好きか?



ユンド先生:はい



ジホン先生:俺をもっと好きになるのはダメか?







ユンド先生:どうしたんですか?僕に?



ジホン先生:どうしてかって気に入ったからじゃないか。



ユンド先生:わぁ〜本当に、あきらめるのも、いろいろですね。



ジホン先生:諦めるのか。俺がこうしたら



ユンド先生:はい



ジホン先生:ソウとは、ダメなのか?



ユンド先生:ソウはただの妹ですよ。最近は慰めたりもしたいけど



だから、これ以上先生の関係しないでおこと



ジホン先生:何のことだ・



ユンド先生:チン院長の弱点を探すこと、僕が手伝うことが出来ます。



ジホン先生:手伝わなくていい。見つけたから。



ユンド先生:見つけたんですか?



だけど、どうして使わないんですか?





そのころ、ヘジョンはキム・テホ先生にジホン先生のことを聞きに行きます。



逆にいつ結婚するのか?って聞かれてますけど







ヘジョンに説得され、話さないわけにはいかないなと。。



ヘジョンはそれを聞き、家で考えます。



そして、ヘジョンはハルモニのことを考えながら。。。



ヘジョンはハルモニのところに







ホン先生と一緒にいたら、笑顔になるの。



気分が良くなるの。



ハルモニは私が幸せになるのがいいでしょ。



私、ハルモニのこと、たまに考えなくてもいい?



で、ジホン先生の家に行き



キム・テホ先生に会ったことをいい。



そして、ヘジョンはUSBを使いたいように使ってと。



もしそれを使わなかったら、一生申し訳ない気持ちで過ごすわと



でもジホン先生は、お前の過去もおおやけになるんだと。



傷ついてもちゃんと生きればいいわ。そうやって生きてきたから。










会議



ついに、老人介護施設センターが建設されることに。。。



そこへ検察が(?)が入ってきて、ソウハラボジが捕まってしまいます。



裏金のことで、、、そしてハラボジは、院長は違うからと



一人捕まります。



ニュースでハラボジが捕まったことを知るソウ



ジホン先生とヘジョン



ヘジョン:病院がなんだか騒々しいわ(混乱してるわね)



ジホン先生:院長が黙っているはずがないぞ



ヘジョン:覚悟しているわ



過去が今より有力じゃないから。することができるわ。



ジホン先生:俺はちょっと怖いんだけどな



ヘジョン:可愛いわ



ジホン先生:みんなは、紳士だとかカリスマだって言うんだけど



ヘジョン:私も、もし先生がそうなったら怖いはずよ。



ジホン先生;お前もかわいいな





ヘジョン:何?



ジホン先生:キスがしたい。



いこう。。。と











ソウパパはソウハラボジの面会に〜



そしてソウパパはヘジョンとの会話を録音したペンを探します。



が、見つかりません。





ユンド先生はソウと







ソウ:何かいって、私を慰めようと呼んだんでしょ。



ユンド先生:慰めようとするからって、慰めになるのか?



こんな気分、初めてだろう。おれは2回あるけど



ソウ:ありがと



院長から電話が入るソウ



ソウパパ:ユヘジョンはいったいどうしているんだ。



ソウ:それを聞きたくて呼んだんですか?



ソウパパ:ホンジホンが俺たちの顔に泥を塗ったんだ



見逃すわけにはいかない。



ユヘジョンがメディアへ出て辛いのを見れば、わかるだろう



ソウ:ユヘジョンをどうやってメディアへ公開するっていうの



ソウパパ:俺が録音したものを隠しておいたんだか、なくなってしまった。



探せば出てくるだろう。



ソウ:私がなくしたわ。



ソウパパ:なんだって



ソウ:医療事故のことを聞いたとき、無条件にお父さんの味方だったわ



お父さんだから。



お父さんが悪いことをしたことが、私がしたことみたいに



ソウパパ:悪いことをしたんじゃない、アイツがオーバーにとり過ぎたんだ



和解して13年もすぎたのに。



俺たちの病院まで来るのが普通のことだっていうのか?



ソウ:普通じゃないわ。



もし私だったら、お父さんがそんなことしたら黙っていないわ(?)



どうしたの?失敗したなら、謝ればいいでしょ。



どうして人の気持ちを魚出るようなことするの?



ソウパパ:謝ったんだ、そして、金まで渡したんだ



そんな人間がどれだけ・・・わかるか。



ソウ:お父さんはどうやって人生をいきてきたの



そんな人たちにしか会わなかったの?いい人に会わなかったの?



そんな変な人たちが世界の全部なの。



お父さんが恥ずかしいわ。恥ずかしい。



私も恥ずかしいわ。きまりが悪いわ(恥ずかしいわ)



ソウパパ:まわりに言うことは聞くな。すぐに解決するから。



ハラボジも拘置所から出てくる。



ソウ:ヘジョンの夢が何か知ってる?



ハルモニを喜ばせること。学校を卒業して、ハルメクッパ店をすること



ハルモニと一緒に住むこと。ただそれ一つだったの。



お父さんはどうして気持ちっていうのがわからないの?



お父さんがあのとき、最善を尽くしたんだか、悪かった。



それだけしかできなくて。。。



お前がどれだけ大切か知ってる。って言ってれば



ここまで来ることはなかったわ。









病院のみんなは知っているようで、ヘジョンとジホン先生



二人で移動して、話しますが。



知らないふりしましょう。って、みんなの態度が面白いからって





そして、ソウから電話を受けるヘジョン







ソウ:これ



ヘジョン:あなたのお父さんが渡してって言ったの?



ソウ:違うわ、取ったの。



あなたのおばあさん、会ったことあるわ。



病院に入院してる時に、ジュースを持ってきたわ



100%果物ジュースを。



あなたをライバルだと思ったことは無いわ



あなたへの100%の心境、ライバルじゃないってこと



ヘジョン:理由がどうであれ、親切は親切よ(?)



ソウ:あなたが私より賢いこと認めたくなかった。



私はそのときからだと思うわ



ヘジョン:私があなたを挑発したみたいね。



その時は知らなかったわ。私が・・・・・入る前まで。



ソウ:ごめんね。チャンスがあったわ。



スニを出してほしいって言ったとき



時間が解決してくれるって思ってたんだけど



だけど状況はそれよりひどくなったわ。



今がチャンスだと思って







ソウ:ごめんね。お父さんの変わりに謝るわ





ジホン先生のところへ戻るヘジョン



ジホン先生;話ちゃんと出来たか?



ヘジョン:うん



今までソウを巻き込まなかったこと、良いことだったと思うわ



ジホン先生:ヘジョン、結婚しよう。







ヘジョン:えっ!!



ジホン先生:なんだ、嫌か?



ヘジョン:いいえ、とっても簡単なんじゃない?



ジホン先生:何が?



ヘジョン:だって、結婚は冗談でもないのに



なんでそんな簡単に言えるの?



ジホン先生:ちがうよ、簡単にいったんじゃなくて、ずっと考えていたから



出たんだろう



ヘジョン:いいえ、だけど、これは違うじゃない



ジホン先生:だけど、どうして俺が嫌だと考えたんだろう



ヘジョン:どうして嫌なの?



ジホン先生:そうだよな。どうして俺がお前が嫌だと思ったんだろう



ヘジョン:嫌じゃないわ



ジホン先生:どうしたらいい?もう一度やるか?



ヘジョン:うん。



ジホン先生:お前、俺にやることないのか?



そうだ。俺がその言葉聞きたいわけじゃないけど



だけど、人は学ばないと。。。。



ヘジョン:しないわ。



ジホン先生:何でだ



ヘジョン:今日はそんな雰囲気じゃないわ。







ヘジョン:幸せよ。



次の行動は、病院だから我慢してるのよ。



そして



ジホン先生もヘジョンももう、やめると院長に話します。



ヘジョンは、宿題やってる間、沢山学びました。



宿題を終わりにしますと。




ユンド先生とソウ



ユンド先生がソウを尋ねます。



一緒にご飯食べようと



そこへヨングクも来て、



ソウはヨングクのご飯の誘いに乗ります。



俺の誘いは断ったのにり〜とユンド先生







そして



院長はCT画像をみながら、、、



キム・テホ先生とジホン先生も同じCTを。。。



難しい手術になる。。。とキム・テホ先生



ジホン先生にとっても難しいですよ。。。。



でも、お前しかいない、これが出来る手術をするのは。。と



ジホン先生は、ソウハラボジに呼ばれて



院長の手術をお願いされます。



僕は老人医療センターにいくんですと言われるけど



復帰すればいいといわれます。



どうしてもとお願いされるジホン先生





ソウも動揺します。



そして、ヘジョンに、ハルモニがガンだと聞いたとき



どうだった?と聞き、



それを聞きながら涙するソウ



ギョンジュンからの電話で、院長の状況をしるヘジョン



ヘジョンはホン教授にもコールするように言います。



ソウママはそこでヘジョンとジホン先生がいることを知ります。

人生は最後まで行けば、最後まで生きれば、意味がわかります。

最後までいけば・・・





















拍手[8回]

PR

この記事へのコメント

Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
管理人のみ閲覧できます
 

プロフィール

HN:
marymama
HP:
性別:
女性
趣味:
韓国ドラマ観賞
自己紹介:
韓国ドラマ大好きです。
いろいろ見ているうち日常会話程度の韓国語を修得。
ですが、読むことも書くこともできません^^
わからない言葉は、同じ発音を翻訳機にかけて意味を拾ってます
が、同じ発音が出来ることはほぼ皆無ですけどね(笑)
あらすじ書く上で、発音とニュアンスから意味を拾うので
言語と相違ある部分がありますので、その辺は許して下さいね。
拍手ボタンやコメント頂けると、本人嬉しくなります^^
よろしくお願いします。

スポンサーリンク



フリーエリア

お知らせ

最近韓国ドラマ見るばかりであらすじ書いてませんでしたね。書きたいものはあるんですが、中途半端なのもどうにかしたいのよねぇ~

ブログランキング

ブログランキング参加中。 ポチット押してくださると励みになります。

カレンダー

10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

P R

忍者カウンター

Copyright ©  -- 韓国ドラマ好きのママライフ --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Photo by momo111 / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]