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韓国ドラマ好きのママライフ

韓国ドラマ好きママの楽しい毎日!本日のおすすめ韓国ドラマ


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Doctors ドクターズ 3話 あらすじ


ドクターズ 3話 ネタバレ注意
(この回は涙なしには見られません!ハンカチのご用意を〜^^)

(ジホン先生心の声)
好きとか嫌いという感情は、大脳における扁桃核によって作られます。扁桃核は、戦いや飛行応答そしてアグレッシブな行動における責任をつかさどっています。恋に落ちるというこは、人々が同時により多くの戦いをすることになるだろう。
〜英語訳〜
The feeling associated with like and dislike are produced by the amygdaloid nucleus in cerebrum.  The amygdaloid nucleus is also responsible for the fight-or flight response and aggresive behavior.  Falling in love causes people to become simultaneously more combative.

ソウのママに呼ばれて行く先生

ジホン先生:こんにちは、時間に合わせて来ました。

ソウママ:座ってください。先に注文しましたけど。

ジホン先生:炭酸水を1つください。

ソウママ:人はそのようなことで審判を下すことはできません。知らないの?

先生がこんなスキャンダルに巻き込まれることになるなんて、どうやってわかるの?

ジホン先生:最初に話すことは相手を尊重することが基本だと考えています。

ソウのお母さんを尊敬しています。

このスキャンダルはソウが誤解をして起きたハプニングなんです。

僕はこの件のために、誰も傷つくことがないことを望んでいます。

僕が傷つくのなら、ありがたいです。

ソウママ:結局、ヘジョンという子を守るということですか?

彼女が一番の原因なんですから追い出すつもりよ。

もちろん先生にも責任を追求するつもりですよ。




ジホン先生:そんなことになるのなら、学校を控訴するつもりです。

ソウママ:先生!!!!

ジホン先生:事を大きくすればソウにとってもいいことではありません。

ソウママ:いくらそうでも、先生とヘジョンという子が学校に残ってるのは許す事が出来ないわ

学校で辞表を出すジホン先生。




火事になってしまったことで警察に連れていかれるヘジョンとスンヒ

ソウはそのまま救急車で。

スンヒ:怪我してるじゃない。病院に行かないと

ヘジョン:大丈夫よ。担任に私たちが会った理由、言っちゃだめだからね。

スンヒ:担任だって知っておくべきでしょ、彼のためにあんたがどれだけ頑張ったか。

ヘジョン:スンヒ。私の友達スンヒ。私、いい人になりたいの。いい人として生きて行きたいの。

担任と私がこれから関わりを持つのは望んでないの。あなたも同じよ。私から逃げて。早く。



警察:ハルモニの電話じゃなくて両親の電話番号を教えろ。

ヘジョン:ないわよ。

スンヒはお父さんが迎えにきていて返されます。

スンヒ:どうなっちゃうの?

警察:放火の容疑者として留置所に行く事になる。14歳過ぎてるから罰を受ける事にも。

スンヒ:わざとじゃないのに?

警察:わざとじゃなくてもだ。

スンヒの手を引っ張って連れて行こうとするスンヒパパ

スンヒ:だめよ。

ヘジョン:私が始めた事よ。私で終わらせたほうがいいのよ

スンヒ:違うわ。私がしたことなのよ。。。

とスンヒは連れて行かれます。

そのころ家では、インジュがジホン先生を訪ねてきます。

インジュ:学校やめたんだって。お父さんと一緒にアメリカにでも行くの?

インジュにご飯を出そうとするジホン先生の携帯が

スンヒからでした。

ジホン先生:こんな時間にどうしたんだ?

スンヒ:ヘジョン、今警察にいるわ。ソウは怪我してて病院にいる。

ジホン先生:何があったんだ。

と、先にソウの病院を訪れるジホン先生



ジホン先生:いったい何があったっていうんだ。

ソウ:ヘジョンは何て言ってるの?

ジホン先生:お前に先にきたんだ。

ソウ:私を殺そうとしたのよ。

先生のこと好きだったの。尊敬してたの。先生がいたから、先生がいたから学校にも

行ったの。どうして私を失望させるの?

ジホン先生:何が好きで、何に失望したんだ。

ソウ:なんで私じゃダメなの。ヘジョンはよくて、なんで私はダメなの?

なんで彼女は好きで、私の事は嫌いなの。

ジホン先生:おまえ、お前は可愛くて頭がいいことわかっているのか。

しっかり休んで、早くよくなるんだ。身体も心も。

と帰る先生。

そのころヘジョンは、留置所で。。。

面会に行くジホン先生。ヘジョンの服が破れているのにきづいて

ジホン先生:腕を見せてみろ

ヘジョン:嫌よ。。。

ジホン先生:もういう事を聞かないんだな。お前は最初からいう事を聞かない。

ソウだけ怪我したのか。同じ場所にいたのに。



やけどしているところに薬を塗ってあげます。。。

薬を塗ってもらいながら数学で1番になったときに本をもらった時の事を

回想します。



ヘジョン:本ください。

ジホン先生:おぉ、でもなんで?

ヘジョン:なんとなく・・・よ サインして。

ジホン先生:おれは中学校の時まで孤児だったんだ。

と話す先生。。。



ジホン先生:お前しかみるところがないから見てるんだ。

ソウは大丈夫だ。今、見て来たから。

ヘジョン:ごめんなさい。

ジホン先生:掲示板の件が理由で、今まで避けてた。

ヘジョン:私も。すっごくおかしいでしょ。先生と私なんて。

想像もしてなかった。先生とそんなことが可能なんて。

辞表を出したっていう話を聞いたわ。私のせいで先生が・・

ジホン先生:先生と学生、女と男。もし俺たちの間に何かあったら

誰が不利益になるんだ。

ヘジョン:だけど、どうして私、先生が心配なのかしら。

先生、今までありがとうございました。

ジホン先生:突然、どうしたんだ。

ヘジョン:なんだか今日が先生に会うの最後のような気がして。

もう面会もこないでください。先生と私、会わない方がいいと思うわ

薬を戻るヘジョン

インジュにお前の伯父さん弁護士じゃなかったっけ?と聞く先生

インジュは全部するから手を引いて、あの家も出るのよとアドバイスします。

一緒のところにいるから勘違いされるんだと。

誤解するやつがおかしいんだという先生ですが

インジュはヘジョンがとっても魅力的だから、離れなさい。。。

これは、嫉妬よ。。。気持ちがかわったから送らないから。。。といってしまいます

ハルモニは先生から弁護士の先生の名刺を受取

ヘジョンの父親に電話しますが。

ヘジョンのことなら俺に何も言うな。と刑務所にいこうがどうしようが関係ないという父。

ハルモニはソウのお見舞いに。

ソウのお父さんがハルモニの担当医だったのでビックリするハルモニ。。。

ソウママに外に出されるハルモニ。

簡単には終わらないという弁護士の先生の言葉を思い出しながら

ヘジョンの面会にいくハルモニ

ハルモニ:ご飯食べなさい。

ヘジョン:ごはん食べる資格があるの?

ハルモニ:ご飯食べるのに資格がいるの?ご飯を食べるだけでしょ

ヘジョン:食べない。食欲ないの。

ハルモニ:みそ汁だけでも食べなさい。みそ汁だけでも力が出るから。

ヘジョン:こないで。これからはハルモニはハルモニで生きて、私は私で生きよう

ハルモニ:どうしてそんなことが言えるの?私たちがどうやって、私は私で

あなたはあなたで生きるのよ。

ハルモニが恥ずかしくて捨てるの?

ヘジョン:誰かが私がそうだって言ったの?

ハルモニが楽に生きて、私から逃げて、頭が痛いからチャンスを与えてるんじゃない

ハルモニ:チャンスをくれなくても逃げたかったらいつでも逃げることが出来る

こんな生活をしてきたけど、今まで逃げたことはないわ。

食べないなら、私が食べるわ



ヘジョン:私が食べるのにどうしてハルモニが食べるのよ

ハルモニ:あなた怪我しているところはないの?

ヘジョン:ないわ。。。。と

警察を後にするハルモニは、ヘジョンが数学で1位をとったときのこと

回想しながら涙します。



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お父さんを訪ねるジホン先生

お父さんはジホン先生とアメリカにいけて嬉しそう

インジュ:この間は私が幼稚だったわ

ジホン先生:ヘジョン、お前がみてくれないか?

インジュ:私を信じてるの?

ジホン先生:信じないと。友達じゃないか。

インジュ:頭がいいわね。それにしても

自分が望んでいる事は・・・・・



先生はハルモニに引越することを伝えます。。。

こんな時に。。。って

そして毎日、面会にいくハルモニ

ハルモニ:当分の間これなくなる。。。

ヘジョン:こなくてもいいよ

ハルモニ:とにかく、来週はこれない。なんで来れないかきかないの?

ヘジョン:なんでなの?

ハルモニ:手術を受けるんだよ。胃がんだって。手術でガンを取れば大丈夫だって。

あんたが心配するから、手術に入る前に言おうと思ったんだけど

留置場でやる事無くて寂しいだろうから。心配している方がいいと思って

話したんだ。お前が出るのを待ってから、手術をしようかと思ったんだけど

あんたに見せたくて。ハルモニが自分の大変だった人生をどうやって生きたか

どれだけ生きたかったか。

お医者さんがいうには、拡散するガンじゃないから手術を受ければなくなるというけど

身体にナイフを入れて広げるのに、何が大丈夫だっていうんだ。

死ぬかもしれない。

ヘジョン:ハルモニ!!

ハルモニ:そこで座って、他のことは考えないで、私の心配だけして

もし牢屋に行ったら、ハルモニの死に目にだってあえないかもしれない。

ヘジョン:死なないわ。心配することないわ

ハルモニ:わかっているわ私も。だからあなたも生きなさい。

ハルモニがあなたを助けるために全部やったけど、あなたもあなたの為に

何かしないと。あなたが火をつけたんじゃないわよね。

一人だ抱えてないで、言いなさい。

ヘジョン:もう行って。手術して治ってから来て。


留置場の中でなくヘジョン

そのころジホン先生は、家を後に。。。

 

スンヒは全部のことを警察に話します。

5年も入ることになるかもしれないけど、それでもお前がしたのか?と

ヘジョンが自分のことを今までで一番理解してくれたと。

スンヒが留置所に、そしてヘジョンは解放されます。



私、あなたを置いて逃げたりしないわ。

そのことだけ覚えておいて。。。とスンヒ


ソウに会いに行き、あったことを正直に話してほしいと

お願いするヘジョン

あの火事の中、ソウを背負って逃げようとしてくれたことを

ソウも知ってたんだけど。

でも、なんでかわからない。あんたを見ると嫌なの。。。と

ソウの前で土下座するヘジョン

そのまま帰って春望にに抱きついて寝るヘジョン

そして、

ヘジョンに豆腐を食べさせるハルモニ
(留置場から出てくると豆腐を食べさせるんですよ〜韓国は)

今日は、病院に入院する日でしょ。と

スンヒも解放されることに。




ジホン先生は最後の挨拶で学校を訪れます。



先生は、どこにいてもお前達のことを覚えているからな。

ありがとう・・・



病院では

手術のため、ハルモニとヘジョンが病院に



手術中に電話が入り、考えていたより・・・・

ということで血が噴き出し、輸血が間に合わないほどに出血

先生がでてきて

ソウパパ:最善は尽くしたが、上手くいかなかった

ヘジョン:上手くいかなかったってどういう意味ですか?

ソウパパ:言葉の通りだ。上手くいかなかった

大人の方に話したほうがいいでしょう。

ヘジョン:ありえない。私のおばあさんはカンマルスンですよ。

絶対死ぬ事はないんです。

ソウパパ:大人と話をします。

ヘジョン:どうして、私にはいえなくて、大人にいうっていうの

私とハルモニが一番仲がいいのよ。一番仲がいい人にいわなくて

どうして他の人にいうのよ。

ソウパパ:常識がわかる大人と話します

と、ハルモニは亡くなってしまいます。。。

そして、

もしものことがあると行けないと

ハルモニはヘジョンのために通帳の名前をヘジョンの名前に

変えていたんです。

このお金で勉強しなさいと。。。

そこへ、継母とお父さんが来ますが

嫌みをいわれます。

お金をもらったでしょ。。病院から。と

ヘジョンが継母は責めます。。。

手術に死ぬことだってあるんだよという継母

どうして、そんなことが簡単にとせめるヘジョン

そして

ヘジョンはソウパパに会いに行きます。

ヘジョン:あなたが殺したの?

この病院が上手くいくと思ってるの?私が容赦しないわ。

ソウパパ:離せ。おまが出来ることってなんだ。



両親に全部説明したんだ。両親は全て了解したんだ。

こんなことは。。。だが、俺は最善を尽くしたんだ。後処理もちゃんと

やったと思っているよ。

ヘジョン:最善を尽くしても、人が死んだから恥ずかしいと思わないと

いけないでしょ。最善を尽くしたら許されると思ってるの。

ソウパパ:もしお前が俺が最善を尽くさなかったと証明できれば

罰を受けようじゃないか。だけど、今ここでのお前の態度は

見逃すことが出来ない。

もし、もう一度病院でこんなことをしたらほおっておかないからな。

入れ違いになるジホン先生とヘジョン

ヘジョンを探す先生。

ジホン先生の電話に出ないヘジョン。。。

インジュさんにいわれたことを思い出します。。。

インジュ:私があなたを手伝うことにしたのよ

ヘジョン:私のことは私がなんとか出来るわ

インジュ:学校よ。寄宿舎がある学校よ

ヘジョン:資格を取るつもりです。ハルモニと離れたくないんです。

インジュ:あなたジホン好きでしょ。

人は、その人とだけ会ってれば楽なのよ。あなたが生きる世界と

ジホンが生きる世界はものすごく違うわ。

私とジホンは同じ場所に生きていて、お互いにwin-winなの。

簡単にいえば、あなたはジホンにとって、足手まといになるの。

と・・・

前に歩くヘジョン

見つけるジホン先生

ジホン先生:ユヘジョン。お前、なんで連絡しなかったんだ。

ハルモニの状況を他の人から聞かなきゃいけないのか。

ヘジョン:私のハルモニの状況をどうして先生に伝えなきゃいけないの。

ジホン先生:伝えるべきだろ。俺に。

おまえ、これからどうするつもりなんだ。

ヘジョン:私がどうやって生きようと、先生に関係あるの?

ジホン先生:当然だ。関係あるだろう。お前は俺の弟子(生徒)だ。

ヘジョン:すべての弟子(生徒)に同じようなことをするんですか?

ジホン先生:すまない。今は話をするタイミングじゃなかったみたいだ。

ヘジョン:さようなら。



ジホン先生:俺は本当に行っていいのか?



ヘジョン:私、先生ともう二度と会わないのがいいと思うわ

ジホン先生:俺はお前を助ける事が出来る。

ヘジョン:いいえ。先生は先生が住むところへ行ってください。

私は私が住むところにいくわ。


追いかける先生なんだけど

一足先にスチョルが迎えにきてヘジョンを乗せて行ってしまいます。



13年後


ヘジョンは医者に。

そこはハルモニが手術を受けた病院でした。

そこへヤクザが緊急で入って来てヘジョンが対応・・・

そのころ、ソウはユンド先生と食事を。

告白しようとしてるんだけど。。。

トイレの洗面台を壊したので、店主がソウに詰め寄ります。

で、そこの店主が倒れてしまい、救急車で運ばれる事に。

病院に到着するソウとユンド先生。

手術室の準備は出来ているか?と聞くユンド

はい、2号室がという部下に

どうして2号室なんだ。

新しい先生が1号室を使っていて。。。。と説明するが

どうして当直の俺の知らない手術をやってるんだーと怒るユンド先生

俺の責任だろう。。。どうして連絡しなかったんだぁと

ヘジョンは手術中。

そしてユンド先生も手術に入ります。



つづく




撮影シーン集


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プロフィール

HN:
marymama
HP:
性別:
女性
趣味:
韓国ドラマ観賞
自己紹介:
韓国ドラマ大好きです。
いろいろ見ているうち日常会話程度の韓国語を修得。
ですが、読むことも書くこともできません^^
わからない言葉は、同じ発音を翻訳機にかけて意味を拾ってます
が、同じ発音が出来ることはほぼ皆無ですけどね(笑)
あらすじ書く上で、発音とニュアンスから意味を拾うので
言語と相違ある部分がありますので、その辺は許して下さいね。
拍手ボタンやコメント頂けると、本人嬉しくなります^^
よろしくお願いします。

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最近韓国ドラマ見るばかりであらすじ書いてませんでしたね。書きたいものはあるんですが、中途半端なのもどうにかしたいのよねぇ~

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