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韓国ドラマ好きのママライフ

韓国ドラマ好きママの楽しい毎日!本日のおすすめ韓国ドラマ


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뻐꾸기 둥지 カッコウの巣~62話~

カッコウの巣(日本語題名) 뻐꾸기 둥지 (韓国語題名) 
Two mother(英語題名)


ーーーーーあらすじ62話(ネタバレ注意)ーーーーーーーー
ソラ:ホントにお母さんの子なの?
   お母さんの子じゃないでしょ。違うでしょ。

サムチュン:何言ってるんだ?お母さんの子供じゃないなんて。
      どこで何を聞いたんだ。

ソラ:そんな感じがして。お母さんが私を愛してくれるのはわかるけど
   どこかに私を産んでくれたお母さんいるんじゃないかと思って

サムチュン:うるさい。そんなこと言って

ソラ:でもどうしてそんな感じがするのよ。

サムチュン:ソラ

ソラ:サムチュン、わたし思春期なのかも。。。そうでしょ

サムチュン:そうだな。そうだからそう考えるのかもしれないな。だから、ソラ

ソラ:ごめんね、サムチュン


ヒョングク家では

ヨニから、訴訟の手紙が届いています。

ヒョングク母:えっ訴訟?どこ、見せて。。。

ヒョングク母、今まで静かにしていたと思ったら、

こういうことだったのね。。。と

ファヨンもヒョングクに、あなたはヨニという女を知らないからよ

知ってる凄腕の弁護士がアメリカにいるけど

相談する?アポをとろうか?

と言いますが

ヒョングクは、気にかけるなと

そして、チジリのカフェでどうやら待ち合わせのヒョングク

ヨニが来て

ヒョングク:これは何だ。

ヨニ:書類が届いたのね。思ったより早く届いたのね

ヒョングク:おまえ正気なのか? こんなことしなきゃいけないのか?

ヨニ:どうせ私たちが決着!?つけないといけないじゃない

ヨニ:今まで私との間でした約束、一度も守らなかったし
   もうこれ以上、時間をかけることないでしょ

ヒョングク:僕は、僕は君と離婚する考えはしなかった

ヨニ:あなたが身勝手だとは知ってたけど、ここまでだとは知らなかったわ
   ※イギチョギ(이기적이)・・・利己的、身勝手

ヨニ:チョンヒョングク社長、私の父が大変なときに、離婚しろって脅迫したの
   もう忘れたの?

ヨニ:すでに、イファヨンが。。。。。(嫁の座にいるでしょっていいたいのかな?)

ヒョングク:勘違いするな。お前に未練が残ってるからじゃない
      ジウの為を思ってのことなんだ

ヨニ:そうよ、私が望むものは、ジウだけよ

ヒョングク:その言葉を信じろだって

・・・・・・・・・・

ヨニ:ジウが今、どれだけ辛いか考えてみたら

ヒョングク:離婚訴訟。やってみろよ、誰が勝つか
      有能は弁護士を信じているみたいだけど、
      お前、一生ジウに会わせることがないようにしてやる。永遠に


あれれ、チジリ、、、、注文もしずに、座っただけなんて。。。と

帰るヒョングクとヨニに向かって(笑)

ヒョングク会社では

ヒョングク母が来ています

そして、カン室長にミョンウさんのことを調べさせてるみたい

そこへ戻るヒョングク

ヨニに会ってきたんでしょというヒョングク母に対して

お母さんは顔を突っ込まないでくださいと

言うけど

黙ってられるわけないでしょっと

そりゃそうよねぇ~この人なら。。。。何をしてでも、、、みたいな人ですもん

ヒョングク母は遺産まで気にしてますね

ヒョングクは、ヨニはうちの遺産には無関心だというけど

そんなことがあるわけないでしょ。しっかりしなさいと

その足でヒョングク母はヨニのところへ

いくなりいきなり平手打ち、、、しかも2発

痛そぉぉぉぉぉ

そして、ヒョングクの遺産目当てでしょっと

ひどいことばを言いますが、

ヨニも、頑張って言い返します。

最後に叩こうとしたところ、ミョンウさんが止めに入り

言いたいことは言われたようですので

お帰りくださいと

そして、エレベーターをおりたところで

ファヨン母に会うも、掃除婦をやめて、ここに就職したのね。。。

とだけ言い去ります。


そのころ、ミョンウさんは、ヨニに塗れタオルを

ミョンウ:結婚して10年といってましたよね。どうやって我慢してたんですか。。

ヨニ:ジウのために、、、結局こんな

ミョンウ:言ったじゃないですか。これが始まりだって

ヨニ:私の人生はもっと違うものだと思ったわ。
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ミョンウウ:みんな似たようなものです。。と

そして、始めたばかりだけど止めますか。

離婚訴訟した人たちは、初めてすぐ辞める人も多いんです。

どうしたいですか???と

でも、さっきのヒョングク母の態度を見て

ジウは絶対、お母さんと暮らさないとダメだと言うミョンウ

戦うようですね。。。



ジュニ会社では

ジュニがみんなにジュースをおごろうと

自販機で出てこないところ、ファヨンの元彼が

自販機をたたいて出してくれます

そして、

ジュニに

降格してますが、何か失敗でもしたんですか?と

気分悪くされたらごめんなさい。そういううわさで!?


そんなこと言われたら気分悪いの当たり前でしょっと

そこへ、ソンビン

何かあったんですか?と

そして、元彼は、ちゃんとごあいさつします

チェ・サンドゥですと

そして、ファヨンがソンビンに振込を頼んだ名前と同じことを

思い出します・・ソンビン、こいつなのか???という顔

そして、

あ~新しく入った警備の人でしょ。とソンビン

では。。。と言って去る元彼

ソンビンはファヨンにサインをもらいに行ったときに

一つ聞いてもいいか?と

チェサンドゥが誰か教えてくれるか?

と聞きますが

心配しなくてもいいわ、気に掛けるひとじゃないから

心配してくれてありがとうって

ファヨンはソンビンを許したのか、許してないのか

よくわかりませんねぇ~


レストランでは

イーマネージャーが休憩時間のたびにいないので

マイケルとコモでチジリのカフェに見に行くことに

ウエイターみたいに注文を取るイーマネージャーに

コモとマイケルと一緒、何してるの?みたいに言う2人(笑)


ヒョングク家では

ヨニの会社まで行ったことを話していますが

ヒョングクも1年2年かかっても裁判するようなこと言ってるし


翌日

ヨニ父は、朝食を準備してヨニとジュニを呼びます

心を入れ替えたようですね。

いいおじさんに見えるわ^^

笑顔がもどったヨニ家

ヨニ父も、孫を絶対連れ戻して一緒に暮らそうって。

でも、ヨニ父のつくったキムチチゲしょっぱいって~

(笑)


ヒョングク家ではファヨンがジウを会社に連れて行くと言ってます


連れて行くファヨンですが

ここがおばさんの会社よ。パパの会社みたいに大きくてかっこいいでしょっと

言いますが、ジウは

ここはおじいちゃんの会社だよ。なんでおばさんの会社なの?と聞くジウ

でも、ファヨンはおじいちゃんから受け継いだようなことを言います

そして、

お願いがあるの。今日一日おばさんじゃなくてお母さんと呼んでと

ジウを産んだのはおばさんだからお母さんと同じことなの



じゃぁあたしいお母さんになるってこと?と聞くジウ

そこへ

ジュニが出社

どうして、ジウがここにいるの?

ファヨンに、どうして連れてきたの?と聞きますが

社長にあったら、挨拶するのが先でしょと言い

ジウを連れてエレベーターへ

そして、

インタビューがあるからとソンビンが入ってきます

あれ?どうしてジウが???

インタビューがあるの忘れたんですか?と

知ってますよ。どこでインタビューでしたっけとファヨン

(もしかして、ジウを紹介するつもりか・・・・?)

そして、公園でインタビュー

ジウは、ソンビンにお母さんは元気にしてる??と

ソンビン:ジウ、お母さんに会いたいんだな

ジウ:うん、ソラみたいに、海みたいに、いーっぱい

ソンビン:お母さんも同じ気持ちだから、辛くても我慢するんだぞ



そして、ソンビンを呼ぶファヨン

ソンビンはジウに待ってるようにいい

交代でファヨンが戻りますが

ジウはいません。。。どっかにいってしまって


そこで、ジウはファヨンの元彼に

元彼:名前はなんだ?

ジウ:ジウ、チョンジウ

元彼:かっこいい名前だな

座る元彼

ジウ:おじさん、足けがしてるの?

元彼:うん、昔、悪いおばさんのせいで。。。と

痛そうだねと心配するジウ

元彼:ジウ、お父さんの名前は知ってるか?

ジウ:うん、ジョンヒョングク

元彼:ジョンヒョングク。。。じゃぁお母さんは?
   さっき一緒にいた人がお前のお母さんか?

ジウ:違うよ、僕のお母さんの名前はペヨニだよ

元彼:じゃぁ、さっきのおばさんは誰なんだ?

そこへファヨンが

ファヨン:どうしてここにいるのよ!なぜ??

元彼:こんにちは、代表

ジウ:あれ?おばさんとおじさん知りあいなの?

元彼:もちろん、昔から知ってるよ

ファヨン:私の前に現れるなって、忠告したはずだけど

元彼:そうしようと思ったけど、何かあるみたいでね

元彼:お前、確実に僕の子供を産んでるのに・・・・・・・

ファヨン:言ったでしょ。その子は死んだって

元彼:言ったじゃないか。その言葉信じないって、赤ちゃんは生きてるって

ファヨン:勝手に考えれば、一生、そうやって疑って生きて行けば

元彼:そして、その子の父親がチョンヒョングクでお母さんがペヨニだって



そして、

元彼は、お前にとって大事な子供みたいだけど

母親でもないお前が。。。何があるんだと。。。


そして、、、、


63話につづく








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プロフィール

HN:
marymama
HP:
性別:
女性
趣味:
韓国ドラマ観賞
自己紹介:
韓国ドラマ大好きです。
いろいろ見ているうち日常会話程度の韓国語を修得。
ですが、読むことも書くこともできません^^
わからない言葉は、同じ発音を翻訳機にかけて意味を拾ってます
が、同じ発音が出来ることはほぼ皆無ですけどね(笑)
あらすじ書く上で、発音とニュアンスから意味を拾うので
言語と相違ある部分がありますので、その辺は許して下さいね。
拍手ボタンやコメント頂けると、本人嬉しくなります^^
よろしくお願いします。

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最近韓国ドラマ見るばかりであらすじ書いてませんでしたね。書きたいものはあるんですが、中途半端なのもどうにかしたいのよねぇ~

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