忍者ブログ

韓国ドラマ好きのママライフ

韓国ドラマ好きママの楽しい毎日!本日のおすすめ韓国ドラマ


カテゴリー「 カッコウの巣 뻐꾸기 둥지」の記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

뻐꾸기 둥지 カッコウの巣~57話~

カッコウの巣(日本語題名) 뻐꾸기 둥지 (韓国語題名) 
Two mother(英語題名)


ーーーーーあらすじ57話(ネタバレ注意)ーーーーーーーー

朝食にこないジウ

あとから、お粥をもっていくからというお手伝いさん

ファヨンを責めるヒョングク母

ファヨンは出勤準備のヒョングクに

どうして、あなたの家族はみんな私が悪いって言うのよっと

愚痴っていますが。。。

ジウが怪我したのも、私のせいじゃないのに。。と

遊んでいて怪我しただけなのにっと

ヒョングクは、どうやって怪我したか聞いたのに

それでもお前は遊んでいて怪我しただけというのかぁ~~~と

出勤するヒョングク

そこへお粥をもってきたお手伝いさんですが

ファヨンが、私がもっていくからと受け取ります

そして、

ジウに、昨日は怒ってごめんねというファヨン

ご飯食べようっといっても、食べたくないと

そして、何が食べたいの?と聞くと

幼稚園の前のハンバーガーと

そこで、買いに行ってくるから、いい子で待っててねというファヨン

その間に、ヒョングクの寝室からヨニの服を取り出すジウ

そこにおいてあった、多分、ヒョングクの電話で

ヨニに電話するジウ

そして、頭を怪我したことを話すジウ

駆け付けるヨニ

そして、ジウがお手伝いさんに門を開けてと

ヒョングク母と、ファヨンはヨニに

出て行きなさい。ここがどこだと思ってるの??と

ジウもおばさんのせいで怪我したんだ~と

初めて聞くヒョングク母も驚き

私がジウを連れて行くからというヨニ

そこへファヨンが、ジウからヨニを離そうと

ヨニと突き飛ばします

倒れるヨニ

そこへ、ぐっとタイミングのように帰ってくるヒョングク

ヨボ~(お前)大丈夫か??と心配するヒョングク

そして、ファヨンには、今すぐ出勤しろと

そして、お手伝いさんにジウの洋服を準備するように

1日、ヨニのところにジウを行かせると

ヒョングク母も何も言えません・・・・

ヒョングク母に助けを求める目線をしてるファヨンですが


そして、ファヨンの会社を訪ねるファヨン母

久しぶりにファヨンの顔を見たかっただけなのに

ファヨンは母にお金を渡そうとして

美味しいのを食べて帰ってと

お金がほしくて、美味しいものを食べさせてもらおうと思って

ここに来たんじゃない

ただ、久しぶりに娘の顔が見たくて

あんたの家には行けないし、ここに来るしかなかったのにと

でも、ファヨンは理解してと言いますが

そこで、同僚が待ってる場所に

そこにはジュニたちが来ます


そしてソンビンも

ソンビンはファヨン母に気付いて声をかけますが

見間違いじゃないですかと言って去りますが

追いかけるソンビン

そして、同僚があってるわよ。イファヨンの母親よ

と

でも話を聞かずに去ります

ジュニも、追いかけて話をしようとしますが

ソンビンに止められて

ジュニは、人がそんなに簡単に変わるとは思わなかったと

言いますが・・・・・


ヨニはジウとコモのレストランで

ご飯を食べています。。。

そして、コモに頭を怪我したのはイファヨンのせいなんですかと

聞くヨニですが、、、

ジウはあばさんが怒って、絵を破いたからだと

そして、変なことも言ってた

私がジウを産んだから、私がお母さんだと・・・

本当なの?と聞くジウに答えられないヨニ

でも、コモがそんなことないわ

ジウのお母さんはヨニ一人よと言います

コモは事務所でマイケルに愚痴りますが

最初からわかってて僕たち付き合ってるでしょ

だったら、僕たちのことだけ考えようと

そして、チュッてしようとしたところにマネージャー

いつものタイミングですね(笑)


ヨニはジウと家にいます

幸せそうな2人、そこへジュニも帰ってきますが

ヨニ父はいません。。。

そこへヨニに電話が

イミョンウ弁護士からでした。

今日、会社にいったけど、どこを探してもいませんでしたが

逃げたんですか?って(笑)

僕は君の弁護士でもあり、保護者(多分)なんだから

報告してくださいって。。

そして、ハンカチを返してって~時間を作ってくださいと

嬉しそうなミョンウ弁護士

そしてジュニはドヒョン氏のお母さんに会ったことをいい

ファヨンがドヒョン氏のお母さんだったことも

お姉さん知ってたの?お父さんも知ってたの?と聞きますが

ヨニは

知らないふりをしておいてと言いますが

最初から復讐するためにお姉ちゃんに近づいたのね。。。と

許せないジュニ

その頃ヨニ父は会社に行き

ファヨンにお前のせいだぁ~といいますが

何を言ってるの?と言うファヨン

そして、その場を去りますが

それを、ファヨンの元彼が見ています

何かあるぞというような顔で(笑)


そして、ヨニ父は警察にいます(ファヨンの元彼と)

そこへかけつけるヨニとジュニとミョンウ弁護士

元彼に、ヨニ父は会社で私の会社だと言ってと

説明し、私が追報したと

そして、ヨニ父を見て、ミョンウ弁護士は

あれ、ペ会長と

知り合いのようです。

ヨニさんがぺ会長の娘さんなんですか?と

私の父を知ってるの????


58話につづく


拍手[0回]

PR

뻐꾸기 둥지 カッコウの巣~56話~

カッコウの巣(日本語題名) 뻐꾸기 둥지 (韓国語題名) 
Two mother(英語題名)



ーーーーーあらすじ56話(ネタバレ注意)ーーーーーーーー
ヨニ父は酔っ払っていて、クラブを追い出されています

それを見たヒョングク

ヒョングクがかわりに計算をしてくれて

家まで送ろうとしますが・・・

ヨニ父は、ヒョングクに、お前、俺を知ってるのか?と

わざと言います。でも千鳥足。。。

ヒョングクはヨニ父を送り届けます

家では帰ってこない父を心配するヨニとジュニ

あっぱ・・・・

ヨニ:どこで会ったの?

ヒョングク:飲み屋で

これ・・・とカードを渡そうとるすヒョングク

ジュニ:私たちが乞食なの?

ヒョングク:いや、そんなつもりじゃなくて。チョジェ(義妹)

ジュニ:チョジェ、誰に向かって、私ヒョンブ(義兄)はいないわ

出て行こうとするヒョングク

ヨニ:ありがたいけど、もう二度とこないで

ヒョングク:来たくて来たわけじゃないんだ。義父さんが・・・

ヨニ:どこかで倒れていても、二度と連れてこないでいいから

何で来たのよ~とヨニを責めるジュニですが

でも、ジウアッパ(ジウお父さん)だからと。。。

そこへ、弁護士イミョンウから確認したいことがあるから

今から会えますか?と電話

イミョンウ:いらっしゃい。遅い時間に連絡してしまったですかね?

ヨニ:えぇ、そうですね。


イミョンウ:今しか時間がないと思って、昼間は忙しいし

ヨニ:ええ、話してください。

イミョンウ::じゃぁ注文からしましょう

ヨニ:いいえ、話してください

イミョンウ:遅い時間だったから怒ってるんでしょ

ヨニ:いいえ、話してください。



イミョンウ:気になって。イファヨンという女がどうして、ヨニ父とヨニのせいで
      死んだと考えたんでしょうか?


僕も、単なる偶然での交通事故だというのは確かめたのですが、
イドヒョン氏のオートバイがスピンして転がったんですから、これ以上説明する理由が
ないのですが、まさか、イドヒョン氏を裏切ったんですか?
愛していたけど、いくら考えても、将来が不安で、イドヒョン氏から離れられるように
わざと、お父さんに頼んだんではないのですか?

今の旦那と結婚する前に、イドヒョン氏と赤ちゃんが出来たこと
いや、赤ちゃんを産んだことをはっきりいっておけば、結婚することはなかったはずだけど
良い条件のお金持ちへ嫁ぐために、わざと・・・・・・・・・
もし、控訴をして、違う事実が出てきたら、・・・・・・・・
(早くてわかりません。。。)

違いますか???

平手打ちするヨニ

立ち去ろうとするヨニの手をつかみ

やっぱりあなたも他の人と同じ、ごみみたいな人だったのね

座ってくださいよヨニさん

これくらいが、怒ってなくことですか?

これから、向こうは強く、確かな証拠を出してくるはずなのに

これくらいで泣いていて、どうやって戦うっていうのですか?

ごめんね。君を傷つけて

絶対、息子を連れ戻したいなら、もっと強くならないと

ヨニ:あなたが何を知ってるの?何を知ってて、私をみじめにさせるのよ

認めます、僕が悪かったです。

出ていくヨニ、追いかけるイミョンウ

外で言い合いになっているところに

ヒョングクがいます。

そこで、僕の妻に何をするんだぁ~~~と

こんな遅い時間に。。。。

うちの妻といったいどんな関係なのですか?

と聞くヒョングクに対して、

あなたに説明する必要はないと思いますが。。。と

そして、送ってもらうヨニ

ヒョングクは家に戻り、ヨニの言葉を思い出しながらイライラ

そこへファヨンが。

ジウの部屋にいたのよ。というと

ヒョングクは、警告するが、ジウの絵に触るな

お前にとっては何でもなくても、ジウにとっては大切なんだと

そして、ジウからお母さんと呼ばれたければ、

ジウの傷つけるなと

驚くファヨン(なんで、私がいきなり怒られてるの状態なファヨン)


翌日

ヨニは会社でコンペの準備を

そして、

チジリはコーヒーショップで

イーマネージャーがお手伝い(笑)


そして、ヨニは会社で頑張ります

そこで、現場のスタッフの会議のお手伝いに行くヨニ

そこには、ファヨン母と同僚が・・・・

ファヨン母は、帰る言って、会場を後にしようとしますが

ヨニが追いかけてきて、

いくら私が憎くても、仕事は仕事ですから。。。と

会場に戻るファヨン母


ファヨンは会社でソンビンを探しています

社長室に行くソンビン

ファヨンが、何かが必要だからと言っています

が

よくわかりませんでした。。。。

ソンビンは、まだジョンと連絡とれるかと聞きますが

あの時も言った通り、私とは何も関係ない人よと言います

そして、

では、準備しますと出ていくソンビンに

おっぱ、まだヨニのことを考えてるの?と聞くファヨン

そして何も答えないソンビン


帰宅するファヨンは

ヒョングク母から、ジウを連れてご飯を食べさせるようにいいますが

シャワーをしてからというファヨン

ヒョングク母、自分のことしか考えないのか

ジウがおなかが空いてることは気にしないのか

今すぐ、ジウを連れてきて、ご飯を食べさせなさいと言われます


そして、部屋に行くファヨンですが

ファヨンの呼びかけに無視するジウ

ちゃんと聞きなさい

以前のお母さんはいないの。ジウのお母さんは私よ

私があなたを産んだのよ。

私がお母さんなのよ、とジウが書いた絵を破ってしまいます

おかあさんじゃない~~~~と泣くジウ

そして、絵の取り合いになったところでお手伝いさんが

来て、勢いで本棚に頭をぶつけて怪我するジウ


そして、コモが帰ってきて事情を聴き

いつまで、ファヨンをおいておくのと詰め寄りますが

サムチュンと付き合ってるのに、そんなこと言わないでと

言うヒョングク母
(関係ないのにね~)

そこへヒョングクとファヨンがジウを連れて病院から戻ります


ヨニの家ではジュニが

お父さんはお酒におぼれてるし。

ソンビンおっぱは前と違うしと言って

辛くて仕方がないと。。。泣いてるし・・・


ヒョングクはジウの部屋でジウを見つめていますが

ファヨンが明日、早いんでしょ。もう寝ましょうと

部屋を出ていくと

ジウは寝たふりをしていたので起きて

お母さんのピンを取り出し。

星が一つ、僕が一つと

その頃、ヨニもジウの写真を見ながら

ジウを考えています


57話につづく


拍手[0回]

뻐꾸기 둥지 カッコウの巣~55話~

カッコウの巣(日本語題名) 뻐꾸기 둥지 (韓国語題名) 
Two mother(英語題名)



ーーーーーあらすじ55話(ネタバレ注意)ーーーーーーーー
レストランでミーティングのコモとイーマネジャー

イーマネージャーは、チジリに電話しても良いかコモに聞きますね

知っててほしいんでしょうね。好きになったこと(笑)

そこへ、コモにもジウがいなくなったいう連絡が入ります

ヨニは必至にジウを探します

そして、ヒョングクにも偶然会います

ヒョングク:おまえ

ヨニ:あなた、もしジウに何かあったら絶対許さないから

探し回るヨニのところに、電話が入り、

ヨニは警察へ向かいます

(そこには、他の用事で来ていたこの間あった弁護士もいるんだけど)

ヨニ:ジウ、ジウ

ジウ:オンマ

ヨニ:怪我してない?
   どこ行ってたの?誰にも言わないで、一人で出て行ってどうするの?

ジウ:エーン、オンマ、オンマ

ヨニ:泣かないで、ジウ、ママが悪かったわ、ごめんね
   どこ行ってたの?誰にも言わないで、一人で出て行ってどうするの?

ジウ:お母さんの声が聞こえたから、出て行ったの?
   お母さん、僕を呼んだでしょ

そこへ、ヒョングクとヒョングク母とファヨンが来ます

ヒョングク:ジウ、あっぱがどれだけ心配してるか知ってるのか?

ヨニ:怪我してなくてよかったです。

と言ったヨニに、ヒョングク母が平手打ち

ヒョングク:お母さん

ヨニ:ハルモニ、どうしてお母さんをたたくの?

ヒョングク母:私が言ったでしょ。あなたはもうジウの母親じゃないって
       この子に何を言って、家から出たのよ

ヒョングク母:あなたも見たでしょ。こんなことしたら、子供だけ苦しいのよ
       もう一度言うわ、ジウはあなたの子供じゃないわ

ヨニ:どうして、私の子じゃないんですか?
   ジウは私の子です。私の子なんです。

ヒョングク母:何を突っ立ってるの?ジウを連れていきなさいよ

ジウ:嫌だ、いやだ、お母さんと行くんだ

ヒョングク母:ジウ行こう、美味しいの食べに行くから

ジウ:いやあ、おばあちゃんなんか嫌いだ

ヒョングク:先に行ってください。僕が連れて行きますから

ファヨン:ジウ、こんにちは、おばさんの遊園地行く?

ヨニ:先に行ってて、私が連れて行くから

ヒョングク:でも・・・・

ヨニ:何で?私が誘拐でもすると思って

ファヨン:当たり前でしょ。さっきのお義母さんの話聞いてなかったの?
     いつもこんなことしてたら、ジウだけが苦しいのよ
     ジウを置いて、行ってください

ヨニ:私の息子に触らないで

ファヨン:私の息子?

ヨニ:ジウが一番親しい友達は誰か知ってる?好きな料理は?好きあ本は?
   ご飯が食べたくないって言った時、どうしたらいいか知ってる?
   ひとつも知らないでしょ。
   ジウが大きくなったら、ジウに全部話すわ。
   どうやって生まれて、誰から生まれて、
   そしたら、ジウはあなたにとっても感謝するでしょうね。
   でも、お母さんとは呼ばないわ。永遠に・・・・

とヨニとジウは出て行きます。

ヒョングク:お義母さんを連れて家に帰ってて、ジウは僕が連れて行くから

そして、ヒョングクはジウとヨニがいるところへ

ヒョングク:ごめんな。今後はこんなことないようにするから

ヨニ:私がどんな思いだったかしらないでしょ。他人に任せることがどんなにつらいことか
   私がお母さんじゃないって。私はジウの母親よ
   (ここ、よくわからないけど、たぶん、、、こんな意味かなと)

ヨニ:あなた、心配もしないの?ジウが寂しい時、辛い時、・・・・・・
   
ヒョングク:わかってるよ

ヒョングク:お前が心配して、心を痛めてること。
      なんで、僕が心配しないんだよ。。だから、これから

ヨニ:そう。これから、あなたはファヨンと幸せに暮らして
   ジウは私が育てるわ

ヒョングク:ダメなことわかってるだろう。お母さんが絶対に許さないよ
 (また、出た、お母さん。。。。ヒョングクは母の言うなりです)

ヨニ:ジウはお義母さんの子供じゃないのよ。私の子供で、あなたの子供でしょ

ヨニ:あなたいつまでもこうしていたいの?
   私たちの部屋、ベッド、イファヨンをうちにいれて、ずうずうしく
   ジウのお母さんですって。
   あなた怖くないの?私が控訴するかもって思わないの?

ヒョングク:控訴?

ヨニ:あなたとイファヨン・・・・・・・カント????よくわかりませんでした

ヨニ:・・・控訴するつもりよ。そしたら面白いでしょうね。

ヒョングク:いいかげんなことを言うな。

ヨニ:何するのよ

ヒョングク:ジウは僕が育てるって忘れたのか?

とヒョングクは寝てるジウを連れて行きます。

そして、家に帰るヒョングクは

お手伝いさんとお義母さんに、ジウが出た時

何をしてたんだと怒ります。

お義母さんは、なんで私が、あなたに報告しなきゃいけないの?と

ヒョングクはファヨンにも、どうして警察であそこまで言わなきゃいけないんだと

ヨニに時々、会わせていればこんなことにはならなかったと

そして、ファヨンは

絶対会わせないほうがいいって言ったでしょ。死んだとでも言って

楽しい思い出も、過去も全部忘れさせた方がいいのよ。。と

でもヒョングクはそれはお前の欲望だと。

はっきり言うが、ジウの母親はペヨニだからと。。。

でも、ファヨンは誰が何と言おうと、私が母親なのを思い知らせるわ。。。と心でつぶやきます


ヨニは家に戻り、お父さんの心配を


その頃、イーマネージャーはチジリを呼び出してました


ファヨン母の家では、同僚と話を・・・

そこへ早く帰ってくるマイケル(笑)

翌日

出社するファヨンのところに、あの男がいます。

あせるファヨン。来ないでって言ったでしょっと

そこへソンビンも入ってきます。

ファヨン:何の用かしら?

ソンビン:10分後に会議が始まります

しかし、会議中もファヨンは上の空です。。。

そして、男はこころの中で

お前がいったいどんな方法で、その座を手に入れたかは知らないが

絶対何かあるはずだ。お前はそういう女だからな。

俺の子も生きてるはずだ。おれの子を探し出す前に絶対遠くへは行かせない

と


そして、ヨニのところにイミョンウ弁護士から電話が

ミョンウ弁護士のところに行くヨニ

用は何か?と言うヨニに対して

警察でのことを話すミョンウ

そして、何か手伝えることはないか?と

ヨニは、どうして私を?と聞くと

綺麗で、いい人だからと・・・・・

最初に会った時も、そういって、失礼にもほどがあるわ。。と

怒って帰っていきますが。

ヨニの事務所でイミョンウが待っています。

そして、最初からやり直しますと。。。。(笑)

初めまして・・・・・・・

そして、ムンス(ヨニの友達で上司)で、凄腕だと聞くと

私を助けてくださいと言うヨニ

そして、すべてを話、まずは●●控訴から!?(専門用語はわかりません。。。でした)

と。

その頃、ジウは書いた絵が、また捨てられてしまうと

部屋に鍵をかけて、絵をかきます

それにおどろくヒョングク母ですが・・・

ヒョングクにも状況を説明していますね。。。

そして、チジリはカフェのオーナーになってるし。。。。

ヨニ父はお酒におぼれてるし。。。。

それを目撃するヒョングク


56話につづく




拍手[0回]

뻐꾸기 둥지 カッコウの巣~54話~

カッコウの巣(日本語題名) 뻐꾸기 둥지 (韓国語題名) 
Two mother(英語題名)


ーーーーーあらすじ54話(ネタバレ注意)ーーーーーーーー
ヨニ父:今日からまた出勤するのか?

ジュニ:お姉さん、一度も勤めたことないから心配だわ

ヨニ父:お姉さんが勤めてない?これまでカフェでどれだけ仕事をしてきたか

ジュニ:そうだったね

ヨニ:心配しないで、ジュニ。うまくやれるわ

ヨニ父:ところで、ヨニ。婿のことはどうするつもりなんだ。
    離婚するのかしないのか?今みたいに過ごすのはいけないと思うぞ

ジュニ:私も。

ヨニ:よく考えてみるわ。遅くなったわ、私行くわね


ファヨン会社

ファヨン:10分後に外出するから、車を準備しておいて

秘書:わかりました

トントン。ソンビンが入ってきます

ソンビン:昨日話していた、企画案のプロモーション報告書です

ファヨン:早く準備できたのね。今日は遅くなるから、明日検討してみるわね

そして、外出するファヨン

行く途中で

ファヨン:いつか食事を一緒にしましょう。お酒も一緒に

ソンビン:はい

そこへジュニ

ファヨン:お疲れ様ね、ペクジュニ課長。お姉さん元気にしてる?

ジュニ:おかげさまで

ファヨン:お酒飲むの、明日の夜はどうかしら?

ソンビン:はい、時間をあけておきます

ファヨン:ありがとう

ソンビン:ジュニ・・・・

怒っていってしまうジュニ。。。
(ソンビンが一緒に食事をするのが理解できないんでしょうねぇ~)


その頃ヨニの会社では

同僚が出張にいくみたいで、手伝えなくてごめんと

そこへ、会社の弁護士がヨニの友達のチーム長に

顔を出しに来ます。

ヨニに初めましてと挨拶するも、ヨニはそそくさと席を立ってしまいます。

この人がヨニを好きになる予感がする私(笑)

そして、

キャンティーンで仕事をするヨニの足元に

弁護士君が硬化を落とします。

そして、二度も

二度目はこっそり取ろうとしたら

ヨニはびっくりして、テーブルのジュースを弁護士の背中に

落としてびしょ濡れ。。。。

暑いから涼しくなって大丈夫ですよ。という弁護士君

でも、ヨニがさったあと、新しいのなのに・・・と(笑)


帰宅するヨニ

アッパ、何してるの?と

ヨニ父は、ヨニ父とファヨンの写真を見つけて

あわてて隠しますが、

ヨニは何これ?と

でも、知ってるわ、お母さんが倒れた時この写真を持ってたの

そして、これを送ったのもグレイスリー・イファヨンよ

絶対、あの女、許せないわ

と

ごめんな、全部私のせいだと泣くヨニ父

ヨニは、母が倒れた場所の近くのお店に行き

母を写真を見せ、この人知っていますか?と

そして、その時一緒にいたのはこの女ですか?とファヨンの写真もみせます

お店の人は、確かにこの人ですよ。私が119したから

一緒にいたのもこの人だけど、どんな話をしてたか

わからないけど、普通の話じゃなかったわ。

すごくこわかったし、倒れたの見ても、そのまま去って行ったんだからと


ヨニは、ファヨンに確かめた時

会ったことはないと言ったのに。。。。と


ファヨンはおもちゃを買って帰りますが

家政婦に、来たのね、と言われると、来たのねじゃなくて、

おかえりなさいでしょと

そして、ジウの部屋に行き、ジウが書いた

ヨニの絵を破ってしまいます

そして、ヒョングクの寝室へ

ヒョングク:遅かったな?

ファヨン:ジウのおもちゃを探してて

ヒョングク:たくさんあるのに、また何を
      その手に持ってるのはなんだ?

ファヨン:別にただのチラシよ(ジウの書いたヨニの絵です)

そのままゴミ箱に捨ててしまいます

ヒョングクはジウを見に・・・・


ヨニ家では

ジュニが帰ってきます

電気も付けないで暗い部屋にいるヨニ

ヨニ:全部私のせいよ、お父さんの会社がこうなったのも、お母さんが死んだのも

ジュニ:お姉さん

ヨニ:ジュニ、あなたもそう思っているでし、わたしのせいだって

ジュニ:お姉さんやめて、お姉さんまでこんなこと

ヨニはドヒョンを愛しただけなのに、

私がどんなに悪いことをしたっていうの?

私のせいで、彼が死んだわけじゃないのに。

お母さんが死ななきゃいけないくらい、私が割ることをしたの?

愛しただけなのに、今は彼が憎いわ、嫌いよ

私も同じだけ復讐をするわイファヨン、彼女に返してやるわ


レストランでは

コモがヒョングク母小言を聞きたくないため

帰りたくない様子

そこへマイケルが来て、帰ろうと言いますが

理由を聞いて、それじゃぁ、温泉とかカラオケとか、あとは

他に行こうと言いますが

恥じらうコモ。。。。5つ星のホテルじゃないといやよと

マイケル・・・5つ星????

そこにもカラオケやホテルはあるのにと・・・・(笑)

そして、

マイケルの帰りを待つファヨン母

同僚が12時を回ったから電話しろというところに

帰宅。

2人から早く帰りなさいと怒られるマイケル
(いい大人なのに、監視されたくないよねぇ~(笑)


その頃、ファヨンは眠れない様子

ジウの部屋にジウを見に

寝言で、お母さん行かないで~僕はここにいるというジウ

そして、ジウの横で寝るファヨン

起きてみるとジウがいない。。。。

ヒョングクの寝室に行くと、そこにはヒョングクとジウが寝ています

悲しくなるファヨン

そして朝食の席にはコモがいません

そこで、ユミが、新しいお母さんにするつもり?と

コモと、サムチュンも結婚で、

その姪とお兄さんが結婚だなんて

と

ファヨンは、マイケルに電話をし、すぐに別れてと

マイケルも、どうして俺ばっかりなんだ~と怒りますが・・・・


そして、、ジウは

お母さんを書いた絵が無くなっていることに

どこにいったの~僕の絵とヒョングクに泣きついています

家政婦が呼ぶので、泣き止んでいくジウ

そして、昨日、ファヨンが捨てたゴミ箱から

紙を拾うヒョングク

ヒョングク:昨日確かに、チラシだって言ったじゃないか
      どうしてそんなに幼稚なんだ

ヒョングク:こんなことして、ジウがお前をお母さんと呼ぶとでも思ったか

ファヨン:そうよ、そうまでしても、ヨニからジウを奪いたいの私

ヒョングク:ファヨン

ファヨン:ジウの中に、ヨニがいるから、ジウが私を見ないじゃない

ヒョングク:お前の望む通り、ヨニは家から出て行ったんだ

ファヨン:でも、いつでも連れ戻せるじゃない
     あなた離婚出来るのに、離婚しないじゃない

ファヨン:ジウがおなかにいた10か月間、どれだけ幸せだったか知ってる?
     一緒にごはんを食べて、音楽を聴いて


ファヨン:なぜ、なぜ、私を探してくれないの

ファヨン:ホントに、私を覚えてないの?

と泣くファヨン
(泣いても、ちっともかわいそうだと思わないんだけど。。。。)


ヨニは会社で

ジウを取り戻すためにも、頑張りなさいと言われいますが。。。


そして、ファヨン母と同僚は

水道のガス交換!?に回っています

言ったところが、ヒョングクの家

家政婦が対応していますが、ヒョングク母が来て・・・・

でも、ファヨン母は気づかれませんでした。

良かったのか、悪かったのか・・・

心臓がバクバクするファヨン母


そして、一人部屋で遊ぶジウですが

人形にお母さんのピンを指すと

ジウにはお母さんが呼ぶ声が

ドアの開いた音を聞く家政婦もジウだとは思わず

部屋に食事を持っていき、ジウがいないのに

気づきます

そして、ヒョングクにも連絡がいき

ヒョングクはヨニに電話をして

一緒にいないか聞きますが・・・・


ヨニは幼稚園のお友達などに電話をしますが

いないジウ

ヨニに似た人の姿を見つけ追いかけるジウは

こけてしまい

オンマ、オンマと


54話につづく





拍手[0回]

뻐꾸기 둥지 カッコウの巣~53話~

カッコウの巣(日本語題名) 뻐꾸기 둥지 (韓国語題名) 
Two mother(英語題名)


ーーーーーあらすじ53話(ネタバレ注意)ーーーーーーーー
ヒョングクがファヨンの会社を訪れて

ファヨンに言いますが・・・・(ここよくわかりませんでした)
(お花を送ったことに対して、どうして、お前がそんなこと出来るんだ~みたいなことですね)

ヒョングク、お前みたいな女は怖いと言っています


レストランでは、コモが行かなくていいの?と

言いますが、ヒョングクとジウが行っているからと

コモは、うちに来たときに、会っていれば

ヨニがジウを病院に連れて行こうとしたときに

会わせていれば、こんなに気持ちが重くなることはなかったのに

と

ヒョングク母も、重い気持ちなので、言わないで

これから、近くのお寺にでも行ってくるわ

きっと、良いところへ行かれると思うわヨニ母は・・・と

コモも一緒に行くわと言いますが

今日は一人で行きたいの。そうしたいの。というヒョングク母

ジュニの会社後輩たちもお葬式の帰り

どうして、会長ばかりに良くないことが続くのかしら。。。と

そして、

ヒョングクはヨニに言われた、お母さんが逝く前に

一目ジウに会わせてと頼んだじゃないっと言う言葉を

思い出し、辛い気持ちに


その頃、ジウはヨニと一緒に過ごせます

一緒に寝て、一緒にご飯を食べて、一緒に遊んで

でも、切ない、、、ヨニのお母さんがそこにはいないから

そして、

コモからヨニに電話が

いつジウを連れて来るの?と聞くけど

ヒョングク母は横で、今すぐ連れてくるように言ってといいつつ

電話を取り上げヨニに言いますが

ヒョングク母が、良くないところにいてもというので

ヨニは怒り

もう、連れて行かない、私が育てますと


ヒョングク母はヒョングクに電話するも

引越した家は知らないと

そこで、ユミがソンビンに聞くみたい・・・・


ヒョングク母は、コモに一緒に連れに行こうとねだりますが


コモは、待てばいいと言います。

そして、ヨニとジウが

出かけようとするその時、ヒョングク母が来ます。

ヨニ父:ジウを連れて行くとおっしゃるのですね?

ヒョングク母:はい

ヨニ父:ジウを渡すわけにはいきません

ヒョングク母:えっ?

ヨニ父:うちのヨニがジウのお母さんで、子供はお母さんが育てるのが良いと思ってます

ヒョングク母:いったいどうしたっていうのですか?

ヒョングク母:・・・・・赤ちゃんですか?・・・・・孫を育てるのをお任せしたいですか?
  (ここもよくわからなかったけど、結婚する前に身ごもった女に大事な孫を育て
   させたいとお思いですか・・・みたいなことだと)

ヨニ父:それは、すべて私のしたことだと婿には話した

ヒョングク母:ジウは私が連れて行きます。

        これ以上、話になりませんね!???

ヒョングク母:ジウ、おいで

ヨニ:いいえ、私がジウの母です。お義母さんが何を言われても、ジウは渡しません

そして、ヨニはジウを連れてタクシーに乗ってどこかへ

ヒョングク母とコモは自宅に帰りますが

ヒョングク母:ジウがいない生活なんて考えられない

と

そして、胸を詰まらせて、ジウがいないなら死にそうだと。。。


その頃、ヨニはジュニの会社へ

ジュニに

ヨニ:どうしたらいいの?ジウどうしたら

ジュニ:お姉さん、ジウ、連れて行ったら

ヨニ:いやよ、イファヨンが育てるなんて

ジュニ:イファヨンもいるけど、ハルモニもいるじゃない

    就職したばかりなのに、どうやってジウを育てるの?

    アッパにお願いするつもり、そんなの出来ないでしょ

    ジウのことを考えたら、あっちの家の方がちゃんと育てられるわ

    今後、お姉さんがジウを育てるんだったら、なおさら

    ジウの為にも、一度考えてみてよ



コモから電話でヨニはレストランへ

そこへヒョングクもいます

コモに、ヒョングクがいるとは聞いていないと怒るヨニ

そして、

ちょっとの間、ジウを見てもらうのも嫌がるヨニ

誰も信じないと

ヒョングクとヨニ

ヒョングク:ジウをどうするつもりなんだ
      家に連れてこないで、育てるって覚悟は出来ているのか?

ヨニ:私の息子よ

ヒョングク:僕は君と喧嘩するつもりなんじゃない
      感情は置いといて、冷静に話あおうとおもってきたんだ

ヒョングク:ジウのためにも言うよ、お前お金あるのか?

ヒョングク:・・・・・・(多分、お金は子供を育てるのにかかるという意味かな)
      いっそのこと、僕に預けて、会いたい時に会いに来ればいいじゃないか。

ヨニ:そんな意味のない心配しないで。私の息子は私が育てるわ

ヒョングク:お前の息子だけど、僕の息子でもあるんだ


とこここから言い合いに。。。。

ヒョングクはヨニが育てたいというのは欲望だと。

ジウのことを考えたら、僕に預けるのがそれが最善の方法だとヒョングクは言いますが

どうしても嫌なヨニですが

ヒョングクは、約束するから、信じないかもしれないけどと

少しの間、僕に任せてくれよと

帰る途中、ヨニはヒョングクの言葉を考えています

そして、帰る準備をするヨニ

ジウ:僕たちどこか行くの?

ジウ:ハルモニの家に行くの?僕、行きなくない
   お母さんが僕と暮らすって言ったじゃないか

ヨニ:そうしたいんだけど、ハルモニがジウがいないと生きていけないんだって

ヨニ:アッパも毎日毎日、ジウのことを考えてて、だから笑って

ジウ:でもお母さんも毎日、毎日僕のことを考えてるじゃない
   それに、お母さんだって、僕いなきゃ生きていけないじゃない

ヨニ:そうなのよ、でも

ジウ:僕を連れて行かないで

ヨニ:ママがお金をたくさん稼いだら、その時、ジウ

ジウ:おもちゃもいらない。お菓子も食べないから
   だから、お母さん、僕を連れて行かないで

ジウ:行きたくない、お母さんとここで暮らしたい


ヒョングク家では、会う約束をしたからというヒョングク

ヒョングク母は大喜び


ヨニはジウと外で空を見ながらお迎えを待ちます

おばあちゃんが教えてくれたことだからジウにも教えてあげるねと

星が一つ、私が一人
星が二つ、私たち
星が三つ、・・・・・な、せ

そしてヒョングク母とコモ

ヒョングク母はジウにおいで~というが

行かないジウ

泣く泣く、連れて行かれるジウ

ヨニも強気でジウをハルモニに行くように言います

泣けて泣けて・・・・

子供を持つ親としては切なすぎます

このシーン、とっても胸が痛い。。。。

54話につづく



拍手[0回]

プロフィール

HN:
hanamomo.myu
HP:
性別:
女性
趣味:
韓国ドラマ観賞
自己紹介:
韓国ドラマ大好きです。
いろいろ見ているうち日常会話程度の韓国語を修得。
ですが、読むことも書くこともできません^^
わからない言葉は、同じ発音を翻訳機にかけて意味を拾ってます
が、同じ発音が出来ることはほぼ皆無ですけどね(笑)
あらすじ書く上で、発音とニュアンスから意味を拾うので
言語と相違ある部分がありますので、その辺は許して下さいね。
拍手ボタンやコメント頂けると、本人嬉しくなります^^
よろしくお願いします。

スポンサーリンク


フリーエリア

お知らせ

最近韓国ドラマ見るばかりであらすじ書いてませんでしたね。書きたいものはあるんですが、中途半端なのもどうにかしたいのよねぇ~

ブログランキング

ブログランキング参加中。 ポチット押してくださると励みになります。

カレンダー

08 2026/09 10
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

P R

忍者カウンター

Copyright ©  -- 韓国ドラマ好きのママライフ --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Photo by momo111 / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]